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網屋(4258)・方針前進直近の株主総会(2026-03-05)では「再掲」

ISMS・ISO/IEC 27001に基づく情報管理体制

FY2021に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載は2026-03-05。

5記載
5年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021前進FY2022 – FY20242022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
情報セキュリティマネジメント認証の取得57社が書いているテーマ・逆風1社・追い風57社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに23社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている57社のうち14社を表示しています。上の文は57社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-03-05再掲株主総会

    「当社は情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)(注1)の国際規格であるISO/IEC 27001:2022(注2)及びISO/IEC 27017:2015(注3)の認証を取得しております。」

    ISO/IEC 27001:2022及びISO/IEC 27017:2015に基づく情報管理体制を継続して記載している。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「当社は情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)の国際規格であるISO/IEC 27001:2022及びISO/IEC 27017:2015の認証を取得しております。」

    従来のISO/IEC 27001:2013からISO/IEC 27001:2022への更新を記載し、クラウドサービス向けISO/IEC 27017:2015の認証も継続している。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「2023年11月 グローバルセキュリティエキスパート株式会社と資本業務提携契約を締結」

    ISO/IEC 27001及び27017の認証方針の継続に加え、ALog Cloudについて「ISO/IEC 27017」認証を取得したと沿革に記載している。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「当社は情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)の国際規格であるISO/IEC 27001:2013およびISO/IEC 27017:2015の認証を取得しております。」

    従来記載していたISO/IEC 27001:2013に加え、クラウドサービス固有の管理策を含むISO/IEC 27017:2015の認証取得を記載している。
  5. FY2021初出有価証券報告書

    「当社は情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)の国際規格であるISO/IEC 27001:2013の認証を取得しております。情報セキュリティの管理・運営に関して継続的に充実を図り、お客様に高品質の製品・サービスを安全に、安定的に提供していくことが重要だと考えております。」

    自社がセキュリティ事業者であることに対応した管理方針。
一緒に動いた変遷

「既存事業の成長とセキュリティ総合企業としての事業規模拡大」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1既存事業の成長とセキュリティ総合企業としての事業規模拡大3回
  3. 2Network All Cloudによる遠隔運用・SaaS化3回
  4. 3自己株式取得による資本効率向上・機動的資本政策2回
  5. 4自社開発・高利益率・リカーリング型の収益モデル2回
  6. 5AIによる不正検知の自動化と予兆検知への転換2回
  7. 6セキュリティ監視・対応サービス「セキュリティサポーター」2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
網屋の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-05の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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