ライオン事務器(423A)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-05-19)では「引き上げ」
株式会社大塚商会との連携強化
FY2016に初出。9回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-05-19。
9記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
大塚商会等との資本業務提携による事業拡大連携2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-19引き上げ決算説明資料
「大塚商会他、大手パートナー企業との協業を進めることで、顧客数拡大・顧客1社あたり収益拡大を図る。」
大塚商会との連携から、大手パートナー企業全体との協業拡大と共同提案による顧客基盤拡大へ対象を広げている。なお、大塚商会以外との業務提携契約は現状無しと記載している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「株式会社大塚商会 4,745 13.6」
大塚商会との資本業務提携・協業関係は継続している。当期の販売高は47億45百万円、総販売実績に占める割合は13.6%で、前期の14.7%から低下した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「株式会社大塚商会」
大塚商会との資本業務提携・販売関係は継続しており、当期の販売高は48億42百万円、総販売実績に占める割合は14.7%である。 - FY2023-H1再掲有価証券報告書
「株式会社大塚商会 2,486 14.5」
大塚商会との取引関係は継続し、当中間連結会計期間の販売高は24億86百万円、総販売実績に占める割合は14.5%である。 - FY2021再掲有価証券報告書
「株式会社大塚商会」
大塚商会との資本業務提携・取引関係は継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「株式会社大塚商会との連携強化、大企業取引の拡大、優良販売店との取引ボリューム拡大に向け提案内容の充実化をはかってまいります。」
大塚商会との連携強化を含む販売関係の拡大方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「株式会社大塚商会と資本業務提携。」
大塚商会との資本業務提携および取引関係は継続しているが、新たな連携上のマイルストーンは記載されていない。 - FY2017前進有価証券報告書
「「組織力」においては、株式会社大塚商会との更なる連携強化をはじめ大企業取引も充実度が増し、収益力の拡大につなげることができました。」
大塚商会との連携強化を継続し、大企業取引の充実が収益力拡大につながったと記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「「組織力」においては、新たな組織体制が第一歩を踏み出し、株式会社大塚商会との連携強化により提案内容・充実度が増してきました。」
組織力強化の具体策として、主要な資本業務提携先との連携が記載されている。