Komori
ライオン事務器(423A)・方針再掲直近の決算説明資料(2026-05-19)では「引き上げ」

内部留保を確保しつつ年2回配当を行う基本方針

FY2016に初出。13回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-05-19。

13記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019前進FY2023 – FY20242016: 12017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 220232024: 120242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
安定的・継続的な株主還元・増配方針1069社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1093社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1095件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年12月26日 定時株主総会 普通株式 89 3.00」

    内部留保を確保しつつ配当を行う方針に基づき、当中間連結会計期間も1株当たり3円の配当を実施している。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「内部留保資金につきましては、市場ニーズに応える技術・製造開発体制を強化し、さらには成長事業分野への積極的な展開を図るために有効投資してまいりたいと考えております。」

    配当方針に加え、内部留保を技術・製造開発体制の強化と成長事業分野への投資に活用する方針を具体化している。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「1株当たり配当額3円の配当を決定しております。」

    内部留保を確保しつつ配当を行う基本方針を維持し、前年度の1株2円から当期は1株3円へ増加した。
  4. FY2023-H1再掲有価証券報告書

    「2022年12月27日 定時株主総会 普通株式 59 2.00」

    内部留保を確保しつつ配当を行う方針に基づき、当中間連結会計期間には1株2円の配当を支払っている。
  5. FY2022後退有価証券報告書

    「これらの基本方針を踏まえつつ、当事業年度の期末配当につきましては、当事業年度の業績並びに今後の経営環境等を勘案するとともに、これまでご支援頂きました株主様へ感謝の意を表し、1株あたり配当額2円の配当を決定しております。」

    内部留保を確保しつつ年2回配当を行う基本方針は維持しているが、前年度の特別配当5円から当期は期末配当2円となった。
  6. FY2021前進有価証券報告書

    「これまでご支援頂きました株主様へ感謝の意を表し、1株あたり配当額5円(特別配当5円)の配当を決定しております。」

    内部留保を確保しつつ年2回配当を行う基本方針を維持しながら、当期は100周年記念の特別配当5円を実施した。
  7. FY2019再掲有価証券報告書

    「利益配分につきましては、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。なお、当事業年度に係る剰余金の配当はありません。」

    内部留保を確保しつつ年2回配当を行う基本方針を維持しているが、当期の配当はない。
  8. FY2018再掲有価証券報告書

    「利益配分につきましては、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。なお、当事業年度に係る剰余金の配当はありません。」

    内部留保を確保しつつ年2回配当を行う基本方針を維持しているが、当期の配当はない。
  9. FY2017再掲有価証券報告書

    「利益配分につきましては、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。なお、当事業年度に係る剰余金の配当はありません。」

    年2回配当の基本方針を維持する一方、当事業年度も実際の配当はなかった。
  10. FY2016初出有価証券報告書

    「利益配分につきましては、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。」

    配当の基本方針を示す一方、当事業年度の配当はなかったと記載している。
一緒に動いた変遷

「売上高の引き上げと一人当たり生産性の向上」は、この変遷が動いた13回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高の引き上げと一人当たり生産性の向上5回
  3. 2配当の復活と上場を展望できる財務体質の構築5回
  4. 3IT系周辺商材を含むワンストップソリューションの充実4回
  5. 4マーケティング強化による事務用品事業の再構築4回
  6. 5文教市場の販路拡大とプレゼンス確立4回
  7. 6教育IT化・アクティブラーニング・福祉施設向け商品の拡充4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ライオン事務器の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-19の決算説明資料で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
内部留保を確保しつつ年2回配当を行う基本方針|ライオン事務器(423A)の変遷 | Komori