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積水化学工業(4204)・施策前進

重点・成長分野を中心とした設備投資

FY2017-Q1に初出。28回の記載のうち24回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-10-19。

28記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q2 – FY2020-Q2前進FY2021-Q1 – FY2022前進FY2023-Q3 – 2026-10-192016: 220162017: 320172018: 420182019: 320192020: 320202021: 220212022: 320222023: 320232024: 220242025: 020252026: 32026
同じテーマの他社
成長・得意分野への重点設備投資47社が書いているテーマ・逆風0社・追い風48社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに35社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている47社のうち14社を表示しています。上の文は47社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-19前進news.dellows.jp

    「本工場には約20億円を投資し、2029年2月の稼働開始を計画しています。」

    車輌内外装向け射出成形品の生産能力増強に向けた新工場の投資計画が具体化した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資額は92,910百万円(無形固定資産を含む)であり、フィルム型ペロブスカイト太陽電池の製造設備、タイにおける合わせガラス用中間膜の生産能力増強やDX関連の投資を中心として実施した。」

    設備投資額92,910百万円を計上し、ペロブスカイト太陽電池製造設備、中間膜生産能力増強、DXへ投資対象を具体化した。
  3. 2026-04-28前進決算

    「重点及び成長分野を中心とした有形固定資産の取得による支出100,781百万円、無形固定資産の取得による支出12,806百万円」

    重点・成長分野を中心とした設備投資の通期実績を具体的な金額で記載した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「これは、主に重点及び成長分野を中心とした有形固定資産の取得による支出26,362百万円、無形固定資産の取得による支出3,614百万円等の減少要因が、投資有価証券の売却及び償還による収入15,858百万円等の増加要因を上回ったためである。」

    重点・成長分野を中心に、有形固定資産26,362百万円、無形固定資産3,614百万円の取得支出を計上し、設備投資を進めた。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「これは、主に重点及び成長分野を中心とした有形固定資産の取得による支出34,129百万円、無形固定資産の取得による支出11,095百万円等の減少要因が、投資有価証券の売却及び償還による収入22,012百万円、関係会社株式の売却による収入16,739百万円等の増加要因を上回ったためである。」

    重点・成長分野を中心に、有形固定資産34,129百万円、無形固定資産11,095百万円の取得支出を計上し、設備投資を進めた。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において投資活動の結果増加した資金は6,794百万円(前年同四半期は22,949百万円の減少)となった。これは、投資有価証券の売却及び償還による収入22,000百万円、関係会社株式の売却による収入16,739百万円等の増加要因が、主に重点及び成長分野を中心とした有形固定資産の取得による支出24,332百万円、無形固定資産の取得による支出5,267百万円等の減少要因を上回ったためである。」

    重点・成長分野を中心に有形固定資産24,332百万円、無形固定資産5,267百万円を取得し、設備投資を進めた。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「主に重点および成長分野を中心とした有形固定資産の取得による支出11,667百万円、無形固定資産の取得による支出1,535百万円等の減少要因」

    重点・成長分野を中心に、有形固定資産11,667百万円、無形固定資産1,535百万円の取得支出を計上した。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において投資活動の結果減少した資金は41,194百万円(前年同四半期は17,609百万円の増加)となった。これは、主に重点及び成長分野を中心とした有形固定資産の取得による支出34,265百万円、無形固定資産の取得による支出7,402百万円等があったためである。」

    重点・成長分野を中心に、有形固定資産34,265百万円、無形固定資産7,402百万円の取得支出を計上した。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「これは、主に重点および成長分野を中心とした有形固定資産の取得による支出7,890百万円、無形固定資産の取得による支出2,631百万円等があったためである。」

    第1四半期にも重点・成長分野を中心とする有形・無形固定資産への投資を継続した。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資額は53,923百万円(無形固定資産を含む)であり、高機能プラスチックス事業においては生産設備の増強を中心に設備投資を実施した。」

    通期設備投資額53,923百万円を計上し、高機能プラスチックス事業の生産設備増強を実施した。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「主に重点および成長分野を中心とした有形固定資産の取得による支出25,931百万円等の減少要因」

    重点・成長分野を中心とした有形固定資産取得支出25,931百万円を計上し、設備投資を継続した。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「主に重点および成長分野を中心とした有形固定資産の取得による支出16,782百万円等の減少要因」

    重点・成長分野を中心とした有形固定資産取得支出が第1四半期累計の13,390百万円から16,782百万円へ増加し、設備投資を継続した。
  13. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において投資活動の結果減少した資金は45,772百万円(前年同四半期は83,722百万円の減少)となった。これは、主に重点および成長分野を中心とした有形固定資産の取得による支出41,887百万円等があったためである。」

    重点・成長分野を中心とした有形固定資産取得支出41,887百万円を計上し、設備投資を継続。
  14. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「主に重点および成長分野を中心とした有形固定資産の取得による支出29,492百万円等があったためである。」

    当第2四半期連結累計期間に、重点・成長分野を中心とした有形固定資産取得支出29,492百万円を計上し、設備投資を継続。
  15. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「これは、主に重点および成長分野を中心とした有形固定資産の取得による支出13,390百万円等があったためである。」

    2020年4月から6月までの第1四半期に、重点・成長分野を中心とした有形固定資産取得支出13,390百万円を計上。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「主に重点および成長分野を中心とした有形固定資産の取得による支出38,612百万円等があったためである。」

    重点・成長分野を中心とした設備投資を継続し、当第3四半期連結累計期間の取得支出額を記載。
  17. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「主に重点および成長分野を中心とした有形固定資産の取得による支出27,103百万円等があったためである。」

    重点・成長分野を中心とした有形固定資産の取得支出27,103百万円を計上し、設備投資を継続。
  18. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「これは、主に重点および成長分野を中心とした有形固定資産の取得による支出11,713百万円等があったためである。」

    重点・成長分野を中心に有形固定資産11,713百万円を取得し、設備投資を継続。
  19. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において投資活動の結果減少した資金は47,380百万円(前年同四半期は43,280百万円の減少)となった。これは、短期貸付金の減4,651百万円などの増加要因があった一方で、主に重点および成長分野を中心に有形固定資産の取得46,996百万円、無形固定資産の取得4,230百万円等があったためである。」

    重点・成長分野を中心とした有形固定資産取得額が46,996百万円となり、前四半期記載の30,744百万円から投資が進展。
  20. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において投資活動の結果減少した資金は32,190百万円(前年同四半期は16,619百万円の減少)となった。これは、短期貸付金の減4,643百万円などの増加要因があった一方で、主に重点および成長分野を中心に有形固定資産の取得30,744百万円、無形固定資産の取得3,238百万円等があったためである。」

    重点・成長分野を中心とした有形固定資産取得額が30,744百万円となり、前年同四半期の21,817百万円から増加。
  21. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「主に重点および成長分野を中心とした有形固定資産の取得による支出19,473百万円等があったためである。」

    重点・成長分野への有形固定資産取得支出19,473百万円を計上し、設備投資を継続。
  22. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資額は53,519百万円(無形固定資産及び長期前払費用を含む)であり、高機能プラスチックス事業においては生産設備の増強を中心に設備投資を実施した。」

    年間設備投資額53,519百万円を計上し、高機能プラスチックスの生産設備増強を実施。さらにS-Lecの生産能力70%・42%増、滋賀栗東工場の生産能力38%増を予定している。
  23. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「主に重点および成長分野を中心に有形固定資産の取得33,904百万円を行ったことや」

    重点・成長分野への有形固定資産取得額を33,904百万円と記載し、前四半期記載の21,817百万円から投資が進展。
  24. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「主に重点および成長分野を中心に有形固定資産の取得21,817百万円を行ったことや」

    重点・成長分野への設備投資額を21,817百万円と記載し、設備投資を継続・拡大。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「主に重点および成長分野を中心とした有形固定資産の取得による支出11,472百万円などの減少要因」

    重点・成長分野を中心とする設備投資を継続し、当四半期の取得支出額を記載。
  26. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「主に重点分野および成長分野を中心に有形固定資産の取得26,915百万円などがあったためである。」

    重点・成長分野への設備投資累計額を26,915百万円と記載し、航空機向けプラスチックシート事業の米国新工場がフル稼働したと説明。
  27. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「主に重点および成長分野を中心に有形固定資産の取得17,951百万円があった。」

    重点・成長分野への設備投資を継続し、航空機向けプラスチックシート事業では米国新工場が本格稼働したと記載。
  28. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「主に重点および成長分野を中心に有形固定資産の取得による支出9,374百万円等があった」

    投資活動の支出先として重点・成長分野を明示。
一緒に動いた変遷

「3カンパニー増益と第2四半期累計営業利益の過去最高益」は、この変遷が動いた28回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1110101088★123456
  1. ★この変遷
  2. 13カンパニー増益と第2四半期累計営業利益の過去最高益11回
  3. 2車輌・輸送分野における高機能品の拡販10回
  4. 3多彩なニーズに対応した新商品投入10回
  5. 4配当と自己株式取得による株主還元10回
  6. 5検査薬・検査機器の国内外販売拡大8回
  7. 6その他事業の営業損失8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
積水化学工業の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-28の決算で、「前進」でした。
重点・成長分野を中心とした設備投資|積水化学工業(4204)の変遷 | Komori