その他事業の営業損失
FY2018-Q3に初出。24回の記載のうち14回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2026。
積水化学工業がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2021年)より5年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。12社中6社が悪化側に。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに5社。
- FY2026悪化有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は前連結会計年度比2.8%増の7,767百万円、営業損失は前連結会計年度比1,120百万円増の12,710百万円となった。」
その他事業は増収となった一方、営業損失が12,710百万円へ前期比1,120百万円拡大した。 - 2026-04-28悪化決算
「その他 77 △127 75 △115 2 ( 2.8) △11 ( -)」
その他事業の営業損失が前期の115億円から127億円へ拡大した。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「当中間連結会計期間の経営成績は、売上高3,475百万円(前年同中間期比9.2%増)、営業損失5,900百万円(前年同中間期は営業損失5,107百万円)となった。」
その他事業は増収となった一方、営業損失が前年同中間期の5,107百万円から5,900百万円へ拡大した。 - FY2024-Q3対処有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高4,519百万円(前年同四半期比19.8%減)、営業損失7,987百万円(前年同四半期は営業損失8,255百万円)となった。」
その他事業は減収となった一方、営業損失は前年同期の8,255百万円から7,987百万円へ縮小した。 - FY2024-Q2対処有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高3,181百万円(前年同四半期比23.3%減)、営業損失5,107百万円(前年同四半期は営業損失5,438百万円)となった。」
その他事業は減収となった一方、営業損失は前年同期の5,438百万円から5,107百万円へ縮小した。 - FY2024-Q1対処有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,537百万円(前年同四半期比17.6%減)、営業損失2,336百万円(前年同四半期は営業損失2,693百万円)となった。」
その他事業は減収となった一方、営業損失は前年同期の2,693百万円から2,336百万円へ縮小した。 - FY2023-Q3悪化有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高5,636百万円(前年同四半期比88.5%増)、営業損失8,255百万円(前年同四半期は営業損失7,605百万円)となった。」
その他事業は増収となった一方、営業損失が前年同期の7,605百万円から8,255百万円へ拡大した。 - FY2023-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高4,146百万円(前年同四半期比115.6%増)、営業損失5,438百万円(前年同四半期は営業損失5,185百万円)となった。」
その他事業は増収となった一方、営業損失が前年同期の5,185百万円から5,438百万円へ拡大した。 - FY2023-Q1悪化有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,866百万円(前年同四半期比139.9%増)、営業損失2,693百万円(前年同四半期は営業損失2,289百万円)となった。」
その他事業は増収となった一方、営業損失が前年同期の2,289百万円から2,693百万円へ拡大した。 - FY2022悪化有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は前連結会計年度比36.9%増の4,944百万円、営業損失は前連結会計年度比1,569百万円増の10,316百万円となった。」
その他事業は通期売上高が増加した一方、営業損失が前年度比1,569百万円拡大した。 - FY2022-Q3悪化有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高2,989百万円(前年同四半期比39.4%増)、営業損失7,605百万円(前年同四半期は営業損失6,506百万円)となった。」
その他事業は増収となった一方、営業損失が前年同期の6,506百万円から7,605百万円へ拡大した。 - FY2022-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,922百万円(前年同四半期比29.6%増)、営業損失5,185百万円(前年同四半期は営業損失4,166百万円)となった。」
その他事業は増収となった一方、営業損失は前年同期の4,166百万円から5,185百万円へ拡大した。 - FY2022-Q1悪化有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高778百万円(前年同四半期比5.2%減)、営業損失2,289百万円(前年同四半期は営業損失1,973百万円)となった。」
その他事業は減収となり、営業損失も前年同期の1,973百万円から2,289百万円へ拡大した。 - FY2021-Q3対処有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高2,144百万円(前年同四半期比38.5%減)、営業損失6,506百万円(前年同四半期は営業損失7,560百万円)となった。」
その他事業は減収となった一方、営業損失は前年同期の7,560百万円から6,506百万円へ縮小。 - FY2021-Q2対処有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,483百万円(前年同四半期比37.7%減)、営業損失4,166百万円(前年同四半期は営業損失5,321百万円)となった。」
その他事業は減収となった一方、営業損失は前年同期の5,321百万円から4,166百万円へ縮小。 - FY2021-Q1対処有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高821百万円(前年同四半期比32.1%減)、営業損失1,973百万円(前年同四半期は営業損失2,657百万円)となった。」
その他事業は減収となった一方、営業損失は前年同期の2,657百万円から1,973百万円へ縮小。 - FY2020-Q3対処有価証券報告書
「売上高3,487百万円(前年同四半期比18.1%減)、営業損失7,560百万円(前年同四半期は営業損失8,952百万円)となった。」
その他事業は減収となった一方、営業損失は前年同期の8,952百万円から7,560百万円へ縮小。 - FY2020-Q2対処有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高2,382百万円(前年同四半期比11.7%減)、営業損失5,321百万円(前年同四半期は営業損失5,668百万円)となった。」
その他事業は売上高が減少した一方、営業損失は前年同期の5,668百万円から5,321百万円へ縮小。 - FY2020-Q1悪化有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高1,209百万円(前年同四半期比3.4%減)、営業損失2,657百万円(前年同四半期は営業損失2,559百万円)となった。」
その他事業は売上高が減少し、営業損失も前年同期の2,559百万円から2,657百万円へ拡大。 - FY2019-Q3悪化有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高4,258百万円(前年同四半期比5.1%増)、営業損失8,952百万円(前年同四半期は営業損失7,122百万円)となった。」
その他事業は売上高が増加した一方、営業損失が前年同期の7,122百万円から8,952百万円へ拡大。 - FY2019-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高2,697百万円(前年同四半期比1.2%減)、営業損失5,668百万円(前年同四半期は営業損失4,832百万円)となった。」
その他事業は売上高が減少し、営業損失も前年同期の4,832百万円から5,668百万円へ拡大。 - FY2019-Q1悪化有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高1,253百万円(前年同四半期比11.1%増)、営業損失2,559百万円(前年同四半期は営業損失2,479百万円)となった。」
その他事業は売上高が増加した一方、営業損失が前年同期の2,479百万円から2,559百万円へ拡大。 - FY2018前進有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は前連結会計年度比114.6%増の5,861百万円、営業損失は前連結会計年度比2,144百万円減の9,764百万円となった。」
その他事業の通期売上高5,861百万円および営業損失9,764百万円を記載。売上は拡大した一方、営業損失も前年度から拡大。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高4,050百万円(前年同四半期比111.0%増)、営業損失7,122百万円(前年同四半期は営業損失5,826百万円)となった。」
その他事業について、売上高および営業損失の第3四半期累計実績を初めてテーマとして記載。