Komori
積水化学工業(4204)・事実悪化

その他事業の営業損失

FY2018-Q3に初出。24回の記載のうち14回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2026。

24記載
9年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2019-Q1 – FY2020-Q1対処FY2020-Q2 – FY2021-Q3悪化FY2022-Q1 – FY2023-Q3対処FY2024-Q1 – FY2024-Q3悪化FY2025-H1 – FY20262018: 420182019: 320192020: 320202021: 320212022: 420222023: 320232024: 220242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
その他事業の増収下での営業損失拡大13社が書いているテーマ・逆風14社・追い風0社

積水化学工業がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2021年)より5年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。12社中6社が悪化側に。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は前連結会計年度比2.8%増の7,767百万円、営業損失は前連結会計年度比1,120百万円増の12,710百万円となった。」

    その他事業は増収となった一方、営業損失が12,710百万円へ前期比1,120百万円拡大した。
  2. 2026-04-28悪化決算

    「その他 77 △127 75 △115 2 ( 2.8) △11 ( -)」

    その他事業の営業損失が前期の115億円から127億円へ拡大した。
  3. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の経営成績は、売上高3,475百万円(前年同中間期比9.2%増)、営業損失5,900百万円(前年同中間期は営業損失5,107百万円)となった。」

    その他事業は増収となった一方、営業損失が前年同中間期の5,107百万円から5,900百万円へ拡大した。
  4. FY2024-Q3対処有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高4,519百万円(前年同四半期比19.8%減)、営業損失7,987百万円(前年同四半期は営業損失8,255百万円)となった。」

    その他事業は減収となった一方、営業損失は前年同期の8,255百万円から7,987百万円へ縮小した。
  5. FY2024-Q2対処有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高3,181百万円(前年同四半期比23.3%減)、営業損失5,107百万円(前年同四半期は営業損失5,438百万円)となった。」

    その他事業は減収となった一方、営業損失は前年同期の5,438百万円から5,107百万円へ縮小した。
  6. FY2024-Q1対処有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,537百万円(前年同四半期比17.6%減)、営業損失2,336百万円(前年同四半期は営業損失2,693百万円)となった。」

    その他事業は減収となった一方、営業損失は前年同期の2,693百万円から2,336百万円へ縮小した。
  7. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高5,636百万円(前年同四半期比88.5%増)、営業損失8,255百万円(前年同四半期は営業損失7,605百万円)となった。」

    その他事業は増収となった一方、営業損失が前年同期の7,605百万円から8,255百万円へ拡大した。
  8. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高4,146百万円(前年同四半期比115.6%増)、営業損失5,438百万円(前年同四半期は営業損失5,185百万円)となった。」

    その他事業は増収となった一方、営業損失が前年同期の5,185百万円から5,438百万円へ拡大した。
  9. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,866百万円(前年同四半期比139.9%増)、営業損失2,693百万円(前年同四半期は営業損失2,289百万円)となった。」

    その他事業は増収となった一方、営業損失が前年同期の2,289百万円から2,693百万円へ拡大した。
  10. FY2022悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は前連結会計年度比36.9%増の4,944百万円、営業損失は前連結会計年度比1,569百万円増の10,316百万円となった。」

    その他事業は通期売上高が増加した一方、営業損失が前年度比1,569百万円拡大した。
  11. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高2,989百万円(前年同四半期比39.4%増)、営業損失7,605百万円(前年同四半期は営業損失6,506百万円)となった。」

    その他事業は増収となった一方、営業損失が前年同期の6,506百万円から7,605百万円へ拡大した。
  12. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,922百万円(前年同四半期比29.6%増)、営業損失5,185百万円(前年同四半期は営業損失4,166百万円)となった。」

    その他事業は増収となった一方、営業損失は前年同期の4,166百万円から5,185百万円へ拡大した。
  13. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高778百万円(前年同四半期比5.2%減)、営業損失2,289百万円(前年同四半期は営業損失1,973百万円)となった。」

    その他事業は減収となり、営業損失も前年同期の1,973百万円から2,289百万円へ拡大した。
  14. FY2021-Q3対処有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高2,144百万円(前年同四半期比38.5%減)、営業損失6,506百万円(前年同四半期は営業損失7,560百万円)となった。」

    その他事業は減収となった一方、営業損失は前年同期の7,560百万円から6,506百万円へ縮小。
  15. FY2021-Q2対処有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,483百万円(前年同四半期比37.7%減)、営業損失4,166百万円(前年同四半期は営業損失5,321百万円)となった。」

    その他事業は減収となった一方、営業損失は前年同期の5,321百万円から4,166百万円へ縮小。
  16. FY2021-Q1対処有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高821百万円(前年同四半期比32.1%減)、営業損失1,973百万円(前年同四半期は営業損失2,657百万円)となった。」

    その他事業は減収となった一方、営業損失は前年同期の2,657百万円から1,973百万円へ縮小。
  17. FY2020-Q3対処有価証券報告書

    「売上高3,487百万円(前年同四半期比18.1%減)、営業損失7,560百万円(前年同四半期は営業損失8,952百万円)となった。」

    その他事業は減収となった一方、営業損失は前年同期の8,952百万円から7,560百万円へ縮小。
  18. FY2020-Q2対処有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高2,382百万円(前年同四半期比11.7%減)、営業損失5,321百万円(前年同四半期は営業損失5,668百万円)となった。」

    その他事業は売上高が減少した一方、営業損失は前年同期の5,668百万円から5,321百万円へ縮小。
  19. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高1,209百万円(前年同四半期比3.4%減)、営業損失2,657百万円(前年同四半期は営業損失2,559百万円)となった。」

    その他事業は売上高が減少し、営業損失も前年同期の2,559百万円から2,657百万円へ拡大。
  20. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高4,258百万円(前年同四半期比5.1%増)、営業損失8,952百万円(前年同四半期は営業損失7,122百万円)となった。」

    その他事業は売上高が増加した一方、営業損失が前年同期の7,122百万円から8,952百万円へ拡大。
  21. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高2,697百万円(前年同四半期比1.2%減)、営業損失5,668百万円(前年同四半期は営業損失4,832百万円)となった。」

    その他事業は売上高が減少し、営業損失も前年同期の4,832百万円から5,668百万円へ拡大。
  22. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高1,253百万円(前年同四半期比11.1%増)、営業損失2,559百万円(前年同四半期は営業損失2,479百万円)となった。」

    その他事業は売上高が増加した一方、営業損失が前年同期の2,479百万円から2,559百万円へ拡大。
  23. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は前連結会計年度比114.6%増の5,861百万円、営業損失は前連結会計年度比2,144百万円減の9,764百万円となった。」

    その他事業の通期売上高5,861百万円および営業損失9,764百万円を記載。売上は拡大した一方、営業損失も前年度から拡大。
  24. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高4,050百万円(前年同四半期比111.0%増)、営業損失7,122百万円(前年同四半期は営業損失5,826百万円)となった。」

    その他事業について、売上高および営業損失の第3四半期累計実績を初めてテーマとして記載。
一緒に動いた変遷

「重点・成長分野を中心とした設備投資」は、この変遷が動いた24回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

886665★123456
  1. ★この変遷
  2. 1重点・成長分野を中心とした設備投資8回
  3. 2ユニット住宅購入者等に対する住宅ローン保証債務8回
  4. 33カンパニー増益と第2四半期累計営業利益の過去最高益6回
  5. 4中国・北米地域の市況低迷による車輌・輸送分野への影響6回
  6. 5モバイル端末の生産調整による販売減少6回
  7. 6合成木材FFUの鉄道・インフラ案件への採用拡大5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
積水化学工業の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-28の決算で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
その他事業の営業損失|積水化学工業(4204)の変遷 | Komori