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積水化学工業(4204)・施策前進

多彩なニーズに対応した新商品投入

FY2018-Q1に初出。15回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載は2026-07-31。

15記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q2 – FY2020-Q1前進FY2020-Q3 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q32017: 220172018: 420182019: 320192020: 220202021: 120212022: 120222023: 020232024: 020242025: 020252026: 22026
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顧客ニーズ対応型の製品・サービス投入105社が書いているテーマ・逆風0社・追い風107社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに61社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている104社のうち14社を表示しています。上の文は104社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-31前進業績予想の修正

    「新商品(4月発売)と建売の拡販により受注棟数を拡大」

    新商品と建売を活用した受注拡大策を第2四半期施策として具体化した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「新たなフラッグシップモデル『ELVIA(エルビア)』を発売した(2025年10月)ほか、当社賃貸住宅として初めて蓄電池を標準搭載し、平常時の省エネ性と災害時のレジリエンス性を兼ね備えた賃貸住宅パッケージ『HEIM MAISON(ハイムメゾン)-T」を発売(2025年7月)。」

    戸建ての新フラッグシップモデルと蓄電池標準搭載の賃貸住宅パッケージを発売し、商品ラインアップを拡充した。
  3. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「商品面では、当社製セルを採用した大容量蓄電池搭載の新商品「新スマートパワーステーションFR GREENMODEL」を10月に発売した。」

    スマートパワーステーションシリーズについて、自社製セルを採用した大容量蓄電池搭載商品を10月に発売したことを継続記載。
  4. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「10月に発売した「スマートパワーステーションFR GREENMODEL」によりエネルギー自給自足の訴求を図るとともに」

    エネルギー自給自足を訴求する新商品「スマートパワーステーションFR GREENMODEL」を10月に発売。
  5. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「レジリエンス機能を強化した「STAY&WORKモデル」を7月に発売し、“新しい生活様式”に対応したスマートハウスを訴求した。」

    新しい生活様式への対応を掲げ、レジリエンス機能を強化した住宅モデルを7月に発売。
  6. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「新商品「新・スマートパワーステーション」を中心にスマートハウスの拡販とともに、体感型ショールームの全国展開や販売用土地在庫の拡充など営業体制強化を推進した。また、「あさかリードタウン」を公開し、積水化学グループの総合力を結集した「まちづくり事業」を本格的に開始した。加えて、分譲マンションブランド「HEIM SUITE」の展開を開始した。」

    新・スマートパワーステーション、体感型ショールーム、まちづくり事業および分譲マンションブランドの展開により、住宅商品・事業ラインアップを具体的に拡充。
  7. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「高コストパフォーマンスなエネルギー自給自足型住宅「スマートパワーステーションアーバン」を4月に販売するなど商品ラインアップを強化した。」

    ファーストバイヤー向け商品を含む住宅商品ラインアップの強化を継続記載。
  8. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「ファーストバイヤー向けの新商品「スマートパワーステーションアーバン」を4月に発売するなど商品ラインナップを拡充するとともに」

    ファーストバイヤー向け新商品を4月に発売し、多様な住宅需要に対応する商品展開を具体的に前進。
  9. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「受注については、新築住宅事業は、共働き・子育て家族向けの鉄骨系ユニット住宅の提案型新商品「パルフェ-bjスタイル」や分譲住宅などを中心に戸建住宅が順調に推移したことにより、前年同期を上回った。」

    共働き・子育て家族向け新商品「パルフェ-bjスタイル」を投入し、戸建住宅受注が前年同期を上回った。
  10. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「格調高い外観デザインとライフサイクルコストの一層の低減を実現する鉄骨系商品新型「パルフェ」の投入により」

    建替え需要向け新型「パルフェ」を投入し、多様な住宅需要に対応する新商品展開を前進。
  11. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「4月に発売した新商品「スマートパワーステーションFR」を中心に、エネルギー自給自足の訴求に注力した。」

    住宅分野で新商品「スマートパワーステーションFR」を4月に発売し、新商品投入を具体的に前進。
  12. FY2018前進有価証券報告書

    「木質系ユニット住宅『グランツーユーV(ファイブ)』を発売(10月)する一方、都市部及び中核都市の3階建て市場に対しては、鉄骨系3階建て住宅『デシオ』シリーズを強化し、狭小間口に対応した『デシオアーバン』を新たに発売した(1月)。」

    グランツーユーV、デシオアーバン等の新商品を発売し、一次取得者層・都市部狭小間口市場への商品展開を前進。
  13. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「10月に本格発売した木質系ユニット住宅「グランツーユーⅤ(ファイブ)」により一次取得者層への販売を強化した。」

    一次取得者層向けの新商品「グランツーユーⅤ」を10月に本格発売し、新商品投入を具体的に前進。
  14. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「新商品「スマートパワーステーションGR」および同タイプの平屋住宅「楽の家」を7月に発売した。」

    多様なニーズに対応する新商品投入について、具体的な2商品の発売に進展。
  15. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「また、多彩なニーズに対応した新商品投入に向けた取り組みも進捗した。」

    住宅事業における多様な顧客ニーズ対応の新商品投入に向けた取り組みの進捗を初めて記載。
一緒に動いた変遷

「重点・成長分野を中心とした設備投資」は、この変遷が動いた15回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1085544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1重点・成長分野を中心とした設備投資10回
  3. 2車輌・輸送分野における高機能品の拡販8回
  4. 3「スマートパワーステーション」シリーズの一体訴求5回
  5. 43カンパニー増益と第2四半期累計営業利益の過去最高益5回
  6. 5合成木材FFUの鉄道・インフラ案件への採用拡大4回
  7. 6その他事業の営業損失4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
積水化学工業の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の業績予想の修正で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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