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住友ベークライト(4203)・リスク金融資産の公正価値変動の大幅なプラス

政策保有株式の株価下落によるその他の包括利益変動

FY2018に初出。13回の記載のうち5回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2020。直近の記載はFY2026。

13記載
9年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018顕在化FY2020 – FY2023-Q2その他FY2024-Q1 – FY20262018: 120182019: 020192020: 120202021: 120212022: 320222023: 220232024: 220242025: 120252026: 22026
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政策保有株式の株価変動リスク68社が書いているテーマ・逆風68社・追い風0社

住友ベークライトがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。同じテーマの他社の中央値(2019年)より1年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。42社中13社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている68社のうち14社を表示しています。上の文は68社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026金融資産の公正価値変動の大幅なプラス有価証券報告書

    「その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産の変動額 13,770」

    その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産は、当連結会計年度に13,770百万円のプラス変動となった。
  2. 2026-05-11その他決算

    「その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産の変動額」

    その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産の変動額は13,770百万円のプラスとなった。
  3. FY2026-H1金融資産の公正価値変動のプラス幅拡大有価証券報告書

    「その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産の変動額 1,138 4,988」

    その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産の変動は、前年同期の1,138百万円から4,988百万円へプラス幅が拡大した。
  4. FY2025-H1金融資産の公正価値変動のプラス幅縮小有価証券報告書

    「その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産の変動額 3,782 1,138」

    その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産の変動はプラスを維持したが、前年同期の3,782百万円から1,138百万円へプラス幅が縮小した。
  5. FY2024-Q3金融資産の公正価値変動のプラス継続・拡大有価証券報告書

    「その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産の変動額 4,741」

    その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産は、当第3四半期連結累計期間に47億41百万円のプラス変動となり、プラスの動きが続いている。
  6. FY2024-Q2金融資産の公正価値変動のプラス継続・拡大有価証券報告書

    「その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産の変動額 3,782」

    その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産は、当第2四半期連結累計期間も3,782百万円のプラス変動となり、前四半期までのマイナス変動から転じたプラスの動きが続いている。
  7. FY2024-Q1金融資産の公正価値変動がプラスに転換有価証券報告書

    「その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産の変動額 2,216」

    過去のマイナス変動とは異なり、当第1四半期累計期間はその他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産に2,216百万円のプラス変動が生じた。
  8. FY2023-Q2顕在化有価証券報告書

    「その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産の変動額 △ 984」

    その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産について、当第2四半期累計期間に984百万円のマイナス変動が生じた。
  9. FY2023-Q1顕在化有価証券報告書

    「その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産の変動額 △ 625」

    その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産について、当第1四半期累計期間に625百万円のマイナス変動が生じた。
  10. FY2022-Q3顕在化有価証券報告書

    「その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産の変動額 △1,062」

    その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産について、当第3四半期累計期間に1,062百万円のマイナス変動が生じている。
  11. FY2022-Q1顕在化有価証券報告書

    「主な増減は、棚卸資産および有形固定資産の増加と、その他の金融資産の時価下落による減少であります。」

    その他の金融資産の時価下落が、当第1四半期末の金融資産残高の減少として実際に表れている。
  12. FY2020顕在化有価証券報告書

    「主な増減は、IFRS第16号「リース」の適用に伴う使用権資産の増加、現預金の増加、ならびに金融資産の時価下落による減少であります。」

    政策保有株式等の金融資産の時価下落が、金融資産残高の減少およびその他の包括利益の減少として実際に表れている。
  13. FY2018初出有価証券報告書

    「当社グループが、期末日現在において保有する資本性金融商品の市場価格が10%下落した場合に、その他の包括利益(税効果考慮前)が受ける影響は、次のとおりであります。」

    資本性金融商品の市場価格10%下落時に、その他の包括利益へ20億37百万円の影響がある感応度分析を開示している。
一緒に動いた変遷

「為替レート変動による連結業績への影響」は、この変遷が動いた13回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1為替レート変動による連結業績への影響3回
  3. 2世界景気と半導体・情報通信・自動車需要の変動2回
  4. 3中期経営計画2019-2021による事業拡大・持続的成長2回
  5. 4原材料の供給停止・調達先の事業撤退リスク2回
  6. 5顧客在庫調整の長期化による販売減少2回
  7. 6疫病・自然災害・産業事故災害等の発生2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
住友ベークライトの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-11の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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