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住友ベークライト(4203)・目標前進

中期経営計画2019-2021による事業拡大・持続的成長

FY2019に初出。16回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

16記載
8年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2021-Q3引き上げFY2022再掲FY20232019: 320192020: 420202021: 220212022: 220222023: 120232024: 020242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
中期経営計画の達成147社が書いているテーマ・逆風8社・追い風150社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに29社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている147社のうち14社を表示しています。上の文は147社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「2030年ありたい姿(数値目標)事業利益:550億円 事業利益率:13% ROE:10%」「2026年度数値目標(中期経営計画最終年度)事業利益:400億円 事業利益率:11.5% ROE:9%」

    中期経営計画2024-26の最終年度目標と、2030年ありたい姿の財務目標を明示した。当期実績は事業利益344.90億円、事業利益率10.8%、ROE8.8%であり、2026年度目標には未達である。
  2. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「当社グループは、2030年ありたい姿として「お客様との価値創造を通じて、『未来に夢を提供する会社』」を目指しています。これを実現するために、現在進行中の中期経営計画2024-26では、「“ニッチ&トップシェア”を目指し、価値創造につながるポートフォリオ改革に挑戦する」ことを掲げ、事業運営に取り組んでいます。」

    従来の2021-2023年度計画から、2024-26中期経営計画へ移行し、2030年ありたい姿とポートフォリオ改革を軸とする計画へ枠組みを改めている。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「最終年度(2023年度) 売上収益3,000億円 事業利益300億円 ROE10%」

    2023年度の最終目標として売上収益3,000億円、事業利益300億円、ROE10%を引き続き掲げている。当期実績は売上収益2,849億39百万円、事業利益254億48百万円、ROE8.4%である。
  4. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「本中期経営計画の策定時に掲げた最終年度(2023年度)の数値目標(売上収益2,500億円、事業利益250億円、ROE10%)については、ROEを除いて初年度である2021年度において達成することができたことから、最終年度(2023年度)における数値目標として、売上収益3,000億円、事業利益300億円を新たに設定いたしました。」

    2021年度に売上収益・事業利益の当初目標を達成したため、2023年度目標を売上収益3000億円、事業利益300億円へ引き上げた。ROE10%目標は継続している。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の中、当社グループは“プラスチックの可能性を広げ、お客様の価値創造を通じて「未来に夢を提供する会社」”をビジョンとし、“SDGsに則し、機能性化学分野で「ニッチ&トップシェア」を実現、事業規模の拡大を図る”を基本方針に掲げて、変化する社会のニーズや課題の解決に貢献することで持続可能な社会の実現を目指して事業運営に取り組んできました。」

    2021年度を初年度とする中期経営計画のビジョンと、SDGsに則したニッチ&トップシェア・事業規模拡大の基本方針を継続している。
  6. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「このような経営環境の中、当社グループは2021年度を初年度とする3ヶ年の中期経営計画を策定しました。“プラスチックの可能性を広げ、お客様の価値創造を通じて「未来に夢を提供する会社」”をビジョンとし、“SDGsに則し、機能性化学分野で「ニッチ&トップシェア」を実現、事業規模の拡大を図る”を基本方針に掲げて」

    2019~2021年度計画から、2021年度を初年度とする新たな3ヶ年計画へ移行し、ビジョンと基本方針を改めている。
  7. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、このような経営環境の中にあっても、CS(Customer Satisfaction、顧客満足)向上を最優先に、機能性化学分野での「ニッチ&トップシェア」の実現とともに、事業規模の拡大を図ることを基本方針に掲げて事業運営に取り組んでおります。」

    中期経営計画に関連する基本方針として、顧客満足向上、ニッチ&トップシェア、事業規模拡大を継続している。
  8. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、このような逆風の中にあっても、CS(Customer Satisfaction、顧客満足)向上を最優先に、機能性化学分野での「ニッチ&トップシェア」の実現とともに、事業規模の拡大を図ることを基本方針に掲げて事業運営に取り組んでおります。」

    新中期経営計画に関連する、顧客満足向上、ニッチ&トップシェア、事業規模拡大の基本方針を継続している。
  9. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、このような経営環境の中、CS(Customer Satisfaction、顧客満足)向上を最優先に、機能性化学分野での「ニッチ&トップシェア」の実現とともに、事業規模の拡大を図ることを基本方針に掲げて事業運営に取り組んでおります。」

    新型コロナウイルスによる市場悪化下でも、顧客満足向上、機能性化学分野でのニッチ&トップシェア、事業規模拡大という基本方針を継続している。
  10. FY2020後退有価証券報告書

    「最終年度である2021年度の数値目標として売上収益2,500億円、事業利益250億円、ROE10%を掲げておりましたが、製造業全般にわたる景況感の低迷影響に加え、円高ドル安ユーロ安による為替影響、2020年2月以降の新型コロナウイルス感染拡大の影響等を受け、当期の売上収益は2,066億20百万円、事業利益は143億46百万円、ROEは5.0%となり、目標達成には遠い結果となりました。」

    2019-2021年度中期経営目標の数値を示したうえで、達成が困難となったため2020年度以降の見直しを進めていると記載している。
  11. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループはこのような経営環境のなか、CS(顧客満足)向上を最優先に「SDGsに則した“OneSumibe(全社的横断活動)”の実践により機能性化学分野での「ニッチ&トップシェア」の実現とともに事業規模の拡大を図る」ことを基本方針に掲げて事業運営に取り組んでおります。」

    2019年度を初年度とする新中期経営計画の基本方針を、当第3四半期も継続している。
  12. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループはこのような経営環境のなか、CS(顧客満足)向上を最優先に「SDGsに則した“OneSumibe(全社的横断活動)”の実践により機能性化学分野での「ニッチ&トップシェア」の実現とともに事業規模の拡大を図る」ことを基本方針に掲げて事業運営に取り組んでおります。」

    2019年度を初年度とする新中期経営計画に関連する基本方針を、当第2四半期も継続している。
  13. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループはこのような経営環境のなか、CS(顧客満足)向上を最優先に「SDGsに則した“OneSumibe(全社的横断活動)”の実践により機能性化学分野での「ニッチ&トップシェア」の実現とともに事業規模の拡大を図る」ことを今年度より始まる新中期経営計画の基本方針に掲げて事業運営に取り組んでおります。」

    2019年度を初年度とする新中期経営計画の基本方針を、当第1四半期の事業運営で継続している。
  14. FY2019初出有価証券報告書

    「当社グループは、前述の中期経営計画に基づいて構築した体制を維持するとともに、さらなる事業の拡大および持続的成長に向けて、「未来に夢を提供する会社」をありたい姿として掲げ、2019年度を初年度とする3ヶ年の新たな中期経営計画を策定し、事業活動に取り組んでまいります。」

    2019年度から2021年度までの新たな3ヶ年計画を策定し、前計画で構築した体制を維持しながら事業拡大と持続的成長を目指している。
一緒に動いた変遷

「研究開発・設備投資・M&Aとのバランスを踏まえた安定配当」は、この変遷が動いた16回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

543333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1研究開発・設備投資・M&Aとのバランスを踏まえた安定配当5回
  3. 2成長分野への事業拡大とM&A・協業4回
  4. 3半導体事業のグローバルネットワーク最適化とシェア拡大3回
  5. 4Vaupell社との連携による航空機関連事業の拡大3回
  6. 5新製品・新規事業の早期立ち上げと創生3回
  7. 6ROE・売上収益事業利益率10%の達成3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
住友ベークライトの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-28の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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