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ダイセル(4202)・事実年度研究開発費の前年同期比減少

研究開発人員と研究開発費の規模

FY2016に初出。35回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

35記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q3その他FY2021-Q1 – FY2022-Q3その他FY2023-Q2 – FY20262016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 12026
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研究開発人員・費用の投入規模と推移2社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026年度研究開発費の前年同期比減少有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費は前連結会計年度に比し4億円減少し、256億円(前連結会計年度比1.4%減)となりました。」

    研究開発資源の規模について、研究開発費は256億円となり、前年度比1.4%減少した。
  2. FY2026-H1上期研究開発費の前年同期比減少有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、131億30百万円であります。」

    上期研究開発費は131億30百万円となり、前年同期の132億44百万円から減少した。研究開発活動自体は継続している。
  3. FY2025-H1上期研究開発費の前年同期比増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、132億44百万円であります。」

    上期研究開発費は132億44百万円となり、前年同期の114億57百万円から増加した。
  4. FY2024年度研究開発費の前年同期比増加有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費は前連結会計年度に比し15億円増加し、234億円(前連結会計年度比6.9%増)となりました。」

    研究開発費は234億円となり、前年度比6.9%増加した。
  5. FY2024-Q3第3四半期研究開発費の前年同期比増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、179億38百万円であります。」

    第3四半期累計の研究開発費は179億38百万円となり、前年同期の167億16百万円から増加した。
  6. FY2024-Q2上期研究開発費の前年同期比増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、121億48百万円であります。」

    上期研究開発費は121億48百万円となり、前年同期の114億57百万円から増加した。
  7. FY2024-Q1四半期研究開発費の前年同期比増加有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、6,374百万円であります。」

    第1四半期累計の研究開発費は63億74百万円となり、前年同期の58億44百万円から増加した。
  8. FY2023年度研究開発費の前年同期比増加有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費は前連結会計年度に比し11億円増加し、219億円(前連結会計年度比5.5%増)となりました。」

    研究開発費は219億円となり、前年度比5.5%増加した。
  9. FY2023-Q3第3四半期研究開発費の前年同期比増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、16,716百万円であります。」

    第3四半期累計の研究開発費は167億16百万円となり、前年同期の156億04百万円から増加した。
  10. FY2023-Q2上期研究開発費の前年同期比増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、114億57百万円であります。」

    上期研究開発費は114億57百万円となり、前年同期の105億62百万円から増加した。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費は前連結会計年度に比し12億円増加し、207億円(前連結会計年度比6.2%増)となりました。」

    研究開発費は207億円となり、前年度比6.2%増加した。
  12. FY2022-Q3第3四半期研究開発費の前年同期比増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、15,604百万円であります。」

    第3四半期累計の研究開発費は156億04百万円となり、前年同期の146億08百万円から増加した。
  13. FY2022-Q2上期研究開発費の前年同期比微減有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、10,562百万円であります。」

    上期研究開発費は105億62百万円で、前年同期の105億85百万円から小幅に減少した。研究開発への継続的な資源配分は行われている。
  14. FY2022-Q1四半期研究開発費の前年同期比増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、5,394 百万円であります。」

    第1四半期累計の研究開発費は53億94百万円で、前年同期の51億90百万円から増加した。
  15. FY2021年度研究開発費の前年同期比減少有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費は前連結会計年度に比し18億円減少し、195億円(前連結会計年度比8.2%減)となりました。」

    研究開発費は195億円となり、前年度の212億95百万円から8.2%減少した。一方、SBU、R・D、Proactive IPを軸とする研究開発は継続している。
  16. FY2021-Q3第3四半期研究開発費の前年同期比減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、14,608百万円であります。」

    第3四半期累計の研究開発費は146億08百万円で、前年同期の160億07百万円から減少した。
  17. FY2021-Q2上期研究開発費減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、9,677百万円であります。」

    第2四半期累計の研究開発費は96億77百万円であり、前年同期の105億85百万円から減少した。研究開発への資源配分自体は継続している。
  18. FY2021-Q1四半期研究開発費減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、4,700百万円であります。」

    研究開発費4,700百万円を開示した。前年同期の5,190百万円から減少しているが、研究開発への継続的な資源配分を示している。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「研究開発人員は、グループ全体で1,376名であり、これは総従業員数の12%にあたります。当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は、21,295百万円であります。」

    研究開発人員は1,376名・総従業員の12%、研究開発費は212億95百万円となり、前年度から規模を拡大した。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、16,007百万円であります。」

    第3四半期累計の研究開発費160億07百万円を開示し、研究開発への継続的な資源配分を再確認している。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、10,585百万円であります。」

    第2四半期累計の研究開発費105億85百万円を開示し、研究開発への継続的な資源配分を再確認している。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、5,190百万円であります。」

    研究開発への継続的な資源配分として、第1四半期累計の研究開発費51億90百万円を開示した。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「研究開発人員は、グループ全体で1,318名であり、これは総従業員数の11%にあたります。当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は、20,749百万円であります。」

    研究開発人員・研究開発費が前年度の1,183名・188億43百万円から増加し、研究開発資源の規模を拡大した。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は151億81百万円であります。」

    第3四半期累計の研究開発費151億81百万円を開示し、研究開発への継続的な資源配分を再確認している。
  25. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、99億69百万円であります。」

    第2四半期累計の研究開発費99億69百万円を開示し、研究開発への継続的な資源配分を再確認している。
  26. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、48億52百万円であります。」

    第1四半期累計の研究開発費48億52百万円を開示し、研究開発への継続的な資源配分を再確認している。
  27. FY2018再掲有価証券報告書

    「研究開発人員は、グループ全体で1,183名であり、これは総従業員数の10%にあたります。当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は、188億43百万円であります。」

    研究開発人員1,183名、総従業員の10%、研究開発費188億43百万円という資源配分を開示している。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、139億55百万円であります。」

    第3四半期累計の研究開発費139億55百万円を開示し、研究開発への継続的な資源配分を示している。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、90億59百万円であります。」

    研究開発費90億59百万円を開示し、研究開発への継続的な資源配分を再確認している。
  30. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、45億74百万円であります。」

    第1四半期累計の研究開発費45億74百万円を開示し、研究開発への継続的な資源配分を示している。
  31. FY2017再掲有価証券報告書

    「研究開発人員は、グループ全体で1,128名であり、これは総従業員数の10%にあたります。当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は、168億6百万円であります。」

    研究開発人員1,128名、総従業員の10%、研究開発費168億06百万円を開示し、研究開発への継続的な資源配分を示している。
  32. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、122億円であります。」

    研究開発費122億円を開示し、研究開発への継続的な資源配分を示している。
  33. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、82億円であります。」

    上期累計の研究開発費82億円を開示し、研究開発への継続的な資源配分を改めて示している。
  34. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、38億55百万円であります。」

    四半期の研究開発費として38億55百万円を開示しており、研究開発を継続的に資源配分する構造を示している。
  35. FY2016初出有価証券報告書

    「研究開発スタッフは、グループ全体で1,070名であり、これは総従業員数の10%にあたります。当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は、153億6百万円であります。」

    研究開発人員が総従業員の10%、研究開発費が153億06百万円という資源配分を示している。
一緒に動いた変遷

「技術・商材探索機能と事業化機能の強化」は、この変遷が動いた35回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1技術・商材探索機能と事業化機能の強化3回
  3. 2エレクトロニクス・メディカル分野の機能性材料開発3回
  4. 3業績連動配当と内部留保を組み合わせた利益配分3回
  5. 4譲渡制限付株式報酬制度の導入3回
  6. 5既存事業強化と新事業創出のための研究開発3回
  7. 6内部留保を研究開発・設備投資へ再投資3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ダイセルの次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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