研究開発人員と研究開発費の規模
FY2016に初出。35回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
- FY2026年度研究開発費の前年同期比減少有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費は前連結会計年度に比し4億円減少し、256億円(前連結会計年度比1.4%減)となりました。」
研究開発資源の規模について、研究開発費は256億円となり、前年度比1.4%減少した。 - FY2026-H1上期研究開発費の前年同期比減少有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、131億30百万円であります。」
上期研究開発費は131億30百万円となり、前年同期の132億44百万円から減少した。研究開発活動自体は継続している。 - FY2025-H1上期研究開発費の前年同期比増加有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、132億44百万円であります。」
上期研究開発費は132億44百万円となり、前年同期の114億57百万円から増加した。 - FY2024年度研究開発費の前年同期比増加有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費は前連結会計年度に比し15億円増加し、234億円(前連結会計年度比6.9%増)となりました。」
研究開発費は234億円となり、前年度比6.9%増加した。 - FY2024-Q3第3四半期研究開発費の前年同期比増加有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、179億38百万円であります。」
第3四半期累計の研究開発費は179億38百万円となり、前年同期の167億16百万円から増加した。 - FY2024-Q2上期研究開発費の前年同期比増加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、121億48百万円であります。」
上期研究開発費は121億48百万円となり、前年同期の114億57百万円から増加した。 - FY2024-Q1四半期研究開発費の前年同期比増加有価証券報告書
「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、6,374百万円であります。」
第1四半期累計の研究開発費は63億74百万円となり、前年同期の58億44百万円から増加した。 - FY2023年度研究開発費の前年同期比増加有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費は前連結会計年度に比し11億円増加し、219億円(前連結会計年度比5.5%増)となりました。」
研究開発費は219億円となり、前年度比5.5%増加した。 - FY2023-Q3第3四半期研究開発費の前年同期比増加有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、16,716百万円であります。」
第3四半期累計の研究開発費は167億16百万円となり、前年同期の156億04百万円から増加した。 - FY2023-Q2上期研究開発費の前年同期比増加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、114億57百万円であります。」
上期研究開発費は114億57百万円となり、前年同期の105億62百万円から増加した。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費は前連結会計年度に比し12億円増加し、207億円(前連結会計年度比6.2%増)となりました。」
研究開発費は207億円となり、前年度比6.2%増加した。 - FY2022-Q3第3四半期研究開発費の前年同期比増加有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、15,604百万円であります。」
第3四半期累計の研究開発費は156億04百万円となり、前年同期の146億08百万円から増加した。 - FY2022-Q2上期研究開発費の前年同期比微減有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、10,562百万円であります。」
上期研究開発費は105億62百万円で、前年同期の105億85百万円から小幅に減少した。研究開発への継続的な資源配分は行われている。 - FY2022-Q1四半期研究開発費の前年同期比増加有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、5,394 百万円であります。」
第1四半期累計の研究開発費は53億94百万円で、前年同期の51億90百万円から増加した。 - FY2021年度研究開発費の前年同期比減少有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費は前連結会計年度に比し18億円減少し、195億円(前連結会計年度比8.2%減)となりました。」
研究開発費は195億円となり、前年度の212億95百万円から8.2%減少した。一方、SBU、R・D、Proactive IPを軸とする研究開発は継続している。 - FY2021-Q3第3四半期研究開発費の前年同期比減少有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、14,608百万円であります。」
第3四半期累計の研究開発費は146億08百万円で、前年同期の160億07百万円から減少した。 - FY2021-Q2上期研究開発費減少有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、9,677百万円であります。」
第2四半期累計の研究開発費は96億77百万円であり、前年同期の105億85百万円から減少した。研究開発への資源配分自体は継続している。 - FY2021-Q1四半期研究開発費減少有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、4,700百万円であります。」
研究開発費4,700百万円を開示した。前年同期の5,190百万円から減少しているが、研究開発への継続的な資源配分を示している。 - FY2020前進有価証券報告書
「研究開発人員は、グループ全体で1,376名であり、これは総従業員数の12%にあたります。当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は、21,295百万円であります。」
研究開発人員は1,376名・総従業員の12%、研究開発費は212億95百万円となり、前年度から規模を拡大した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、16,007百万円であります。」
第3四半期累計の研究開発費160億07百万円を開示し、研究開発への継続的な資源配分を再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、10,585百万円であります。」
第2四半期累計の研究開発費105億85百万円を開示し、研究開発への継続的な資源配分を再確認している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、5,190百万円であります。」
研究開発への継続的な資源配分として、第1四半期累計の研究開発費51億90百万円を開示した。 - FY2019前進有価証券報告書
「研究開発人員は、グループ全体で1,318名であり、これは総従業員数の11%にあたります。当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は、20,749百万円であります。」
研究開発人員・研究開発費が前年度の1,183名・188億43百万円から増加し、研究開発資源の規模を拡大した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は151億81百万円であります。」
第3四半期累計の研究開発費151億81百万円を開示し、研究開発への継続的な資源配分を再確認している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、99億69百万円であります。」
第2四半期累計の研究開発費99億69百万円を開示し、研究開発への継続的な資源配分を再確認している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、48億52百万円であります。」
第1四半期累計の研究開発費48億52百万円を開示し、研究開発への継続的な資源配分を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「研究開発人員は、グループ全体で1,183名であり、これは総従業員数の10%にあたります。当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は、188億43百万円であります。」
研究開発人員1,183名、総従業員の10%、研究開発費188億43百万円という資源配分を開示している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、139億55百万円であります。」
第3四半期累計の研究開発費139億55百万円を開示し、研究開発への継続的な資源配分を示している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、90億59百万円であります。」
研究開発費90億59百万円を開示し、研究開発への継続的な資源配分を再確認している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、45億74百万円であります。」
第1四半期累計の研究開発費45億74百万円を開示し、研究開発への継続的な資源配分を示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「研究開発人員は、グループ全体で1,128名であり、これは総従業員数の10%にあたります。当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は、168億6百万円であります。」
研究開発人員1,128名、総従業員の10%、研究開発費168億06百万円を開示し、研究開発への継続的な資源配分を示している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、122億円であります。」
研究開発費122億円を開示し、研究開発への継続的な資源配分を示している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、82億円であります。」
上期累計の研究開発費82億円を開示し、研究開発への継続的な資源配分を改めて示している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、38億55百万円であります。」
四半期の研究開発費として38億55百万円を開示しており、研究開発を継続的に資源配分する構造を示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「研究開発スタッフは、グループ全体で1,070名であり、これは総従業員数の10%にあたります。当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は、153億6百万円であります。」
研究開発人員が総従業員の10%、研究開発費が153億06百万円という資源配分を示している。