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ワンダープラネット(4199)・目標前進

ハイブリッドカジュアルでの市場シェア拡大とヒット確立

FY2023に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載は2026-04-13。

6記載
4年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2024-Q2 – FY2024前進FY2025-H1 – 2026-04-132023: 120232024: 320242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
ハイブリッドカジュアルゲームへの先行投資と開発体制再構築2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-04-13前進決算説明資料

    「新モデル『有力IP × ハイブリッドカジュアル』実現で新規開発を加速(新案件協議中)」

    有力IPとハイブリッドカジュアルを組み合わせる新モデルを軸に、新規開発を加速し、新案件の協議に着手していることが示されている。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「協業先との有力IPタイトル2本の新規開発が概ね想定どおりに進捗し、新規タイトル開発及び「パンドランド」等の既存タイトル運営に係る開発・運営売上高は前年同期比で増収となり、売上高構成比は約57%となりました。」

    ハイブリッドカジュアル等の新規タイトル戦略に関連する協業先有力IPタイトル2本が概ね想定どおりに進捗し、関連する開発・運営売上高の構成比が約57%となった。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「これまで「開発実績」、「長期運営実績」、「世界配信実績」、「IP活用実績」を積み上げてきた当社の強みを活かし、『カジュアル』×『長期運営』×『グローバル』×『IP活用』を軸とした新規タイトルに取り組み、国内外で成長が見込まれるハイブリッドカジュアルでの市場シェア拡大を目指してまいります。」

    ハイブリッドカジュアルへの集中、4要素を軸とする開発、国内外での市場シェア拡大およびオリジナル・IP活用双方でのヒット確立方針が継続している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「また、新規開発については、当社は『ハイブリッドカジュアル』にフォーカスし、『カジュアル』×『長期運営』×『グローバル』×『IP活用』を軸にしたタイトル開発に取り組む方針であります。今後の新規開発タイトルはコンシューマー系ゲーム開発会社との共同事業新規タイトルに、協業先との有力IPタイトル2本を加えた計3本を開発中で、年1本程度を目処とした新規リリースに注力してまいります。」

    ハイブリッドカジュアルへの集中、4要素を軸としたタイトル開発、計3本の開発および年1本程度の新規リリース方針が継続している。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「また、新規開発については、当社は『ハイブリッドカジュアル』にフォーカスし、『カジュアル』×『長期運営』×『グローバル』×『IP活用』を軸にしたタイトル開発に取り組む方針です。今後の新規開発タイトルはコンシューマー系ゲーム開発会社との共同事業新規タイトルに、協業先との有力IPタイトル2本を加えた計3本を開発中で、年1本程度を目処とした新規リリースに注力してまいります。」

    ハイブリッドカジュアルでの市場シェア拡大・ヒット確立に向け、共同事業タイトルと有力IPタイトル2本の計3本を開発し、年1本程度のリリースを目指す具体的な計画が示された。
  6. FY2023初出有価証券報告書

    「国内外で成長が見込まれるハイブリッドカジュアルでの市場シェア拡大を目指してまいります。将来的には、当社オリジナルのハイブリッドカジュアル及び、IPを活用したハイブリッドカジュアル両面でのヒットを確立していきたいと考えております。」

    ハイブリッドカジュアル市場でのシェア拡大と、オリジナル・IP活用の両面でのヒット確立が、新たな具体的目標として初めて明示されている。
一緒に動いた変遷

「新規開発への継続的な注力」は、この変遷が動いた6回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322★123
  1. ★この変遷
  2. 1新規開発への継続的な注力3回
  3. 2収益基盤と費用対効果を踏まえた財務基盤の強化2回
  4. 3国内・海外売上高の構成開示2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ワンダープラネットの次の決算発表は2026-10-13の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-13の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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