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ワンダープラネット(4199)・事実悪化

四半期損失による純資産・自己資本比率の低下

FY2023-Q1に初出。13回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載は2026-10-13。

13記載
4年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023-Q2 – FY2024悪化FY2025-H1 – 2026-10-132023: 420232024: 420242025: 220252026: 32026
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損失計上による純資産・自己資本基盤の低下21社が書いているテーマ・逆風21社・追い風0社

ワンダープラネットがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より3年遅い。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「当中間会計期間末の純資産は337,140千円となり、前事業年度末に比べ258,226千円減少しました。」

    中間純損失261,282千円の計上により純資産が大幅に減少し、自己資本比率も前事業年度末の30.0%から17.9%へ低下した。
  2. FY2025悪化有価証券報告書

    「当事業年度末の純資産は595,367千円となり、前事業年度末に比べ141,504千円減少しました。これは主に、繰越利益剰余金が131,578千円減少したことによるものであります。」

    当期純損失の計上により純資産が736,871千円から595,367千円へ減少し、自己資本比率も33.7%から30.0%へ低下した。
  3. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「当中間会計期間末の純資産は656,292千円となり、前事業年度末に比べ80,579千円減少しました。これは主に、利益剰余金が91,339千円減少したことによるものであります。」

    中間純損失91,339千円の計上により純資産が減少し、自己資本比率も前事業年度末の33.7%から31.8%へ低下した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度末の純資産は736,871千円となり、前事業年度末に比べ107,114千円増加しました。」

    当期純利益の計上等により純資産は629,757千円から736,871千円へ増加し、自己資本比率は30.5%から33.7%へ上昇した。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末の純資産は644,138千円となり、前事業年度末に比べ14,381千円増加しました。これは主に、新株予約権が8,950千円増加したことや、利益剰余金が3,430千円増加したことによるものであります。」

    純資産は前事業年度末の629,757千円から644,138千円へ増加し、自己資本比率は30.5%から42.7%へ上昇した。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末の純資産は735,571千円となり、前事業年度末に比べ105,814千円増加しました。これは、利益剰余金が105,814千円増加したことによるものであります。」

    四半期純利益の計上により純資産は629,757千円から735,571千円へ増加し、自己資本比率も30.5%から43.0%へ上昇した。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末の純資産は646,303千円となり、前事業年度末に比べ16,546千円増加しました。これは利益剰余金が16,546千円増加したことによるものであります。」

    四半期純利益の計上により純資産が629,757千円から646,303千円へ増加し、自己資本比率も前事業年度末の30.5%から34.8%へ上昇した。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度末の純資産は629,757千円となり、前事業年度に比べ201,889千円増加しました。」

    第三者割当増資と新株予約権行使により純資産は427,868千円から629,757千円へ増加し、自己資本比率も14.3%から30.5%へ上昇した。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末の純資産は648,427千円となり、前事業年度末に比べ220,559千円増加しました。」

    純資産は前事業年度末の427,868千円から648,427千円へ増加し、自己資本比率も14.3%から30.2%へ上昇した。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末の純資産は511,869千円となり、前事業年度末に比べ84,001千円増加しました。」

    四半期純損失349,878千円を計上した一方、第三者割当増資および新株予約権の行使により、純資産は前四半期の189,556千円から511,869千円へ、自己資本比率は9.5%から23.6%へ改善した。
  11. FY2023-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末の純資産は189,556千円となり、前事業年度末に比べ238,311千円減少しました。これは四半期純損失の計上により、利益剰余金が238,311千円減少したことによるものであります。」

    四半期純損失の計上により純資産が427,868千円から189,556千円へ減少し、主要な経営指標では自己資本比率が14.3%から9.5%へ低下している。
一緒に動いた変遷

「第3四半期累計期間の売上・利益計上」は、この変遷が動いた13回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1187665★123456
  1. ★この変遷
  2. 1第3四半期累計期間の売上・利益計上11回
  3. 2国内・海外売上高の構成開示8回
  4. 3『クラッシュフィーバー』の満足度向上・海外展開・長期運営7回
  5. 4有利子負債増加に伴う金利・信用力リスク6回
  6. 5クラッシュフィーバー運営権の定額償却6回
  7. 6新規開発への継続的な注力5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ワンダープラネットの次の決算発表は2026-10-13の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-13の決算で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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