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ワンダープラネット(4199)・事実再定義

国内・海外売上高の構成開示

FY2022-Q2に初出。13回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2025。

13記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q3 – FY2025-H12022: 320222023: 420232024: 420242025: 22025
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顧客契約収益の地域別分解開示9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再定義有価証券報告書

    「当事業年度末より、当社の事業動向をより明瞭に表示するために、「顧客との契約から生じる収益を分解した情報」の区分を、従来の地域別の区分(「国内」、「海外」)から収益形態別の区分(「課金・広告収入等の売上高」、「開発・運営売上高」)に変更しております。」

    売上構成の開示軸が、国内・海外の地域別から課金・広告収入等と開発・運営売上高の収益形態別へ変更された。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「国内 1,132,126 海外 32,116 顧客との契約から生じる収益 1,164,243」

    当中間会計期間の収益について、国内1,132,126千円、海外32,116千円、合計1,164,243千円の地域別構成が開示された。海外収益は前年同期の92,228千円から32,116千円へ減少している。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「国内 2,356,571 海外 93,345 顧客との契約から生じる収益 2,449,916」

    通期の地域別収益として、国内2,356,571千円、海外93,345千円、合計2,449,916千円が開示された。海外収益は前期625,021千円から大幅に減少している。
  4. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「国内 1,547,045 海外 92,051 顧客との契約から生じる収益 1,639,096」

    第3四半期累計期間の地域別収益が開示され、海外収益は前年同期の511,814千円から92,051千円へ減少した。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「国内 1,148,175 海外 92,228 顧客との契約から生じる収益 1,240,403」

    当第2四半期累計期間の地域別収益として、国内1,148,175千円、海外92,228千円、合計1,240,403千円が開示された。前年同期比では海外収益が395,959千円から92,228千円へ減少している。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「国内 580,874 海外 45,525 顧客との契約から生じる収益 626,399」

    当第1四半期累計期間の地域別収益として、国内580,874千円、海外45,525千円、合計626,399千円が開示された。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「国内 2,839,214 海外 625,021 顧客との契約から生じる収益 3,464,236」

    通期の顧客との契約から生じる収益について、国内2,839,214千円、海外625,021千円、合計3,464,236千円の地域別構成が開示された。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「国内 2,027,800 海外 511,814 顧客との契約から生じる収益 2,539,614」

    第3四半期累計期間の顧客との契約から生じる収益について、国内2,027,800千円、海外511,814千円、合計2,539,614千円の地域別構成が開示された。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「国内 1,233,947 海外 395,959 顧客との契約から生じる収益 1,629,907」

    第2四半期累計期間の地域別収益として、国内1,233,947千円、海外395,959千円、合計1,629,907千円が開示された。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「国内 602,377 海外 230,380 顧客との契約から生じる収益 832,757」

    当第1四半期累計期間の顧客との契約から生じる収益について、国内602,377千円、海外230,380千円、合計832,757千円の地域別構成が開示された。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「国内 2,450,432 海外 971,608 顧客との契約から生じる収益 3,422,040」

    通期の顧客との契約から生じる収益について、国内2,450,432千円、海外971,608千円、合計3,422,040千円の地域別構成が開示された。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「国内 1,540,648 海外 600,131 顧客との契約から生じる収益 2,140,780」

    第3四半期累計期間の顧客との契約から生じる収益について、国内1,540,648千円、海外600,131千円、合計2,140,780千円の地域別構成が開示された。
  13. FY2022-Q2初出有価証券報告書

    「国内 1,012,507 海外 396,883 顧客との契約から生じる収益 1,409,391」

    当第2四半期累計期間の顧客との契約から生じる収益について、国内1,012,507千円、海外396,883千円、合計1,409,391千円と地域別に開示している。
一緒に動いた変遷

「クラッシュフィーバー運営権の定額償却」は、この変遷が動いた13回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

988776★123456
  1. ★この変遷
  2. 1クラッシュフィーバー運営権の定額償却9回
  3. 2新規開発への継続的な注力8回
  4. 3四半期損失による純資産・自己資本比率の低下8回
  5. 4第3四半期累計期間の売上・利益計上7回
  6. 5自己資金・借入・新株発行の併用による流動性確保7回
  7. 6『クラッシュフィーバー』の満足度向上・海外展開・長期運営6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ワンダープラネットの次の決算発表は2026-10-13の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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