ジーネクスト(4179)・施策前進
「伴走支援サービス」による導入後の一気通貫支援
FY2023に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026-H1。直近の記載は2026-08-14。
5記載
4年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
専門人材による導入・運用伴走支援2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「また、「Japan Spark」を活用したクロスセル提案や、Discoveriezを活用したクライアントへの実業支援サービスの1つとして、ライブコマース支援サービス「VoX Live」立ち上げるなど、積極的に売上拡大推進施策投資を進めております。」
Discoveriezを活用した顧客支援の新たなサービスとして、ライブコマース支援サービス「VoX Live」の立ち上げを進めている。 - FY2023初出有価証券報告書
「取り組みの第1弾として、クライアント様のビジネス課題の解決に向けた最適なパートナー企業を紹介し、その後の案件管理からデータ利活用の提案まで一気通貫で支援する「伴走支援サービス」を提供いたします。」
最適なシステムベンダーのマッチングから、紹介先のマネジメント、導入進捗管理及び導入後フォローまでを行う新サービスを初めて記載している。