Komori
ジーネクスト(4179)・施策前進

AI・自然言語処理等による製品高度化

FY2021に初出。22回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載は2026-09-15。

22記載
6年にわたる
6うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q1 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q1 – FY2024-Q3前進FY2024 – 2026-09-152021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 62026
同じテーマの他社
自然言語処理・テキストマイニング製品の高度化・導入拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間会計期間においては、製造、小売、自動車産業におけるエンタープライズ企業の新規受注が4件(新規2件、切替2件)あり、また、Discoveriez AIについても食品産業におけるエンタープライズ企業に導入いたしました。」

    Discoveriez AIを食品産業のエンタープライズ企業へ導入し、製造・小売・自動車産業のエンタープライズ企業から新規2件、切替2件の受注を得た。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「マーケット開拓のための施策として、生成AI(人工知能)を活用し顧客対応における作業負担の軽減・業務効率化及びVOC(※3)の活用を支援する新サービス「Discoveriez AI」を2024年10月より開始し、DiscoveriezにDiscoveriez AIを内蔵(オプション化)した形での実証実験がスタートしております。」

    2024年10月に開始したDiscoveriez AIについて、Discoveriezへの内蔵・オプション化と実証実験の開始を記載し、既存顧客へのアップセルを含む営業展開に進めている。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「生成AI(人工知能)を活用し顧客対応における作業負担の軽減・業務効率化及びVOC(※2)の活用を支援する新サービス「Discoveriez AI」を2024年10月より開始しております。」

    前事業年度に記載した生成AIのPoCから進展し、Discoveriez AIを新サービスとして2024年10月に開始した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「生成AIに関連する取り組み状況としては、生成AIを活用した業務効率化支援、Discoveriezのオプション機能として提供するための効果検証(PoC)を既存顧客様を中心に開始しており、ビジネスの現場に「Discoveriez AI」による革命的な「楽」を提供しております。当社では「Discoveriez AI」を利用してオペレーターの迅速な回答、対応時間の短縮および顧客データの正確な管理を実現しております。」

    従来のプラットフォーム基盤開発等に加え、生成AIを活用した業務効率化支援及び「Discoveriez AI」のオプション提供に向けたPoCを既存顧客中心に開始した。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発費の総額は、49,599千円となっております。なお、当第3四半期累計期間における当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、研究開発費49,599千円を開示している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発費の総額は、45,131千円となっております。なお、当第2四半期累計期間における当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期累計期間の研究開発費45,131千円を開示している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発費の総額は、28,128千円となっております。なお、当第1四半期累計期間における当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第1四半期累計期間の研究開発費28,128千円を開示している。
  8. FY2023再定義有価証券報告書

    「当事業年度の研究開発活動は、ステークホルダーDXプラットフォーム「Discoveriez」推進のための基盤・業務アプリケーション開発等であり、研究開発費は152,850千円であります。」

    従来のAI技術等の調査研究を含む説明から、ステークホルダーDXプラットフォームの基盤・業務アプリケーション開発を中心とする説明に変化している。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発費の総額は、113,645千円となっております。なお、当第3四半期累計期間における当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第3四半期累計期間の研究開発費113,645千円を記載している。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発費の総額は、75,430千円となっております。なお、当第2四半期累計期間における当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当四半期累計期間の研究開発費75,430千円を記載している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発費の総額は、37,538千円となっております。なお、当第1四半期累計期間における当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当四半期の研究開発費37,538千円を記載している。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発活動は、顧客対応に特化したプラットフォーム「Discoveriez」の基盤開発及び株主優待電子化プラットフォーム「優待WALLET」の開発等であり、研究開発費は131,997千円であります。」

    Discoveriezの基盤開発に加えて優待WALLETの開発を進め、研究開発費は131,997千円となった。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、96,410千円となっております。なお、当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費96,410千円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、54,248千円となっております。なお、当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費54,248千円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、25,484千円となっております。なお、当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないと説明し、四半期の研究開発費を記載している。
  16. FY2021初出有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発活動は、顧客対応に特化したプラットフォーム「Discoveriez」の基盤開発及びAI技術の調査研究等であり、研究開発費は86,127千円であります。」

    自然言語処理、テキストマイニング、強化学習等を研究し、相談室業務の効率向上に寄与する製品・サービスの開発を進める。
一緒に動いた変遷

「売上高・営業利益と新規導入件数による持続的成長」は、この変遷が動いた22回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

996665★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・営業利益と新規導入件数による持続的成長9回
  3. 2クラウド事業の拡大とストック型収益の獲得9回
  4. 3新規顧客獲得、アップセル・クロスセル及び戦略的提携6回
  5. 4AIデータセンター等の生成AI新規事業開発6回
  6. 5「SRM Design Lab」による顧客価値共創6回
  7. 6赤字から黒字への転換と収益性改善5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ジーネクストの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-15の株式の発行・処分で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
AI・自然言語処理等による製品高度化|ジーネクスト(4179)の変遷 | Komori