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ジーネクスト(4179)・施策前進

新規顧客獲得、アップセル・クロスセル及び戦略的提携

FY2021に初出。22回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載は2026-09-15。

22記載
6年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023-Q1 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q1 – FY2024-Q32021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 72026
同じテーマの他社
事業パートナー企業との連携・開拓による事業基盤強化108社が書いているテーマ・逆風0社・追い風115社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに59社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている108社のうち14社を表示しています。上の文は108社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、2026年1月に株式会社アールデバイスとの資本業務提携を締結し、サーキュラーエコノミー領域およびAIデータセンター領域での事業連携を開始いたしました。」

    既存のパートナー連携方針について、株式会社アールデバイスとの資本業務提携を締結し、サーキュラーエコノミー及びAIデータセンター領域での連携を開始した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間会計期間においては、CTI・PBX・FAQ・chat等を提供するパートナーと連携した既存顧客へのクロスセルを積極展開した結果、周辺領域予算を獲得できたことから」

    パートナーとの連携による既存顧客へのクロスセルを積極展開し、周辺領域予算の獲得につなげた。
  3. FY2025新規事業・M&A方針の具体化有価証券報告書

    「ソフトウェア領域に関して、開発コストの削減と稼げる開発体制への変貌を遂げるため、外注に依存した開発体制からプロパーエンジニアによる内製化を目指す。これを早期に実現するため、採用と並行してアクハイアを中心にM&Aの検討を行う。」

    従来のパートナー連携・協業に加え、開発体制の内製化、アクハイアを中心とするM&A、新規領域への参入を組み合わせた事業拡大方針を具体化している。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当社は、下記の通り2024年7月26日付で株式会社舞花と資本提携契約を締結し、同社に対して第三者割当の方法により新株式及び第7回新株予約権を発行するとともに、本資本提携の一環として、以下の事項を中心に業務上の支援を受けることを合意しております。」

    株式会社舞花との資本提携契約を締結し、新規サービスのコンサルティング、業務提携先の紹介・共同開拓、M&A、人材採用・強化、IR支援等を受ける枠組みを具体化した。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「また、新規事業については、パートナーとの共創による「SRM Design Lab」の推進をはじめとして、前期以前から取り組んでいる事業提携や協業案件の深耕・拡張による将来収益の安定化等により、中長期の安定的かつ非連続な成長をめざしていく方針です。」

    SRM Design Lab、事業提携及び協業案件の深耕・拡張を通じて新規事業の将来収益を安定化する方針を継続している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況下で、当社は、既存事業については、オンプレからクラウドへのリプレイス推進によるストック売上高の増加、新規事業については、前期以前から推進している事業提携や協業案件の深耕・拡張による将来収益の安定化等により、中長期の安定的かつ非連続な成長をめざしていく方針です。」

    既存事業ではクラウド移行、新規事業では事業提携・協業案件の深耕及び拡張を進める方針を継続している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「また、前事業年度より、課題解決の範囲拡大とパートナーとのコラボレーションの掛け合わせにより、企業のIT戦略における上流から下流工程までを一気通貫で行う課題解決プログラム「SRM Design Lab」(※1)を開始しており、自社プロダクトである「Discoveriez」に加え、パートナーとの複数領域での共創により、クライアントへの本質的な課題解決を実行支援しております。」

    SRM Design Lab及びパートナーとの複数領域での共創を通じて、企業のIT戦略の上流から下流までを一気通貫で支援する方針を継続している。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「パートナー様経由でのサービス提供を基本とした提供体系に変更 パートナー様と顧客課題の解決支援を行うことでバリューアップを目指す」

    従来の新規・既存顧客営業及び提携方針に加え、パートナー経由を基本とするサービス提供体系への変更を具体化している。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況下で、当社は、既存事業については、オンプレからクラウドへのリプレイス推進によるストック売上高の増加、新規事業については、当期に推進した事業提携や協業案件の深耕・拡張による将来収益の安定化等により、中長期の安定的かつ非連続な成長をめざしていく方針です。」

    既存事業ではクラウド移行、新規事業では事業提携・協業案件の深耕と拡張を進める方針を継続している。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況下で、当社は、既存事業については、オンプレからクラウドへのリプレイス推進によるストック売上高の増加、新規事業については、当期に推進した事業提携や協業案件の深耕・拡張による将来収益の安定化等により、中長期の安定的かつ非連続な成長をめざしていく方針です。」

    既存事業ではクラウド移行、新規事業では事業提携・協業案件の深耕と拡張を進める方針を継続している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「新規事業については、当期に推進した事業提携や協業案件の深耕・拡張による将来収益の安定化等により、中長期の安定的かつ非連続な成長をめざしていく方針です。」

    事業提携・協業案件の深耕・拡張を通じて新規事業の将来収益を安定化する方針を継続している。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「非上場株式 2 35,075 事業上のシナジーの発現を企図した取得」

    既存の営業強化・提携方針に加え、事業上のシナジーを企図して非上場株式2銘柄を35,075千円で取得した。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、このような状況の中で、継続利用によるストック売上を増加させるために、リモート環境での営業活動を進めており、ウェビナー等による非対面でのセミナーも積極的に実施してまいりました。また、他社サービスとの連携やアライアンスパートナー契約の締結、IT導入補助金の導入支援事業者採択なども推進し、受注の確保に注力してまいりました。」

    リモート営業、ウェビナー、他社サービス連携、アライアンスパートナー契約及びIT導入補助金の活用を通じた受注確保策を継続している。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「また、他社サービスとの連携やアライアンスパートナー契約の締結、IT導入補助金の導入支援事業者採択なども推進し、受注の確保に注力してまいりました。」

    他社サービス連携、アライアンスパートナー契約の締結、IT導入補助金の導入支援事業者採択という具体的な受注確保施策を進めた。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、このような状況の中で、継続利用によるストック売上を増加させるために、リモート環境での営業活動を進めており、ウェビナー等による非対面でのセミナーも積極的に実施してまいりました。」

    新規・継続利用の拡大に向け、リモート営業やウェビナーを活用する営業施策を継続している。
  16. FY2021初出有価証券報告書

    「既存顧客営業の強化や追加オプション機能(スマートフォン対応、CTI連携/音声認識、店舗検索機能等)をはじめとしたアップセル・クロスセルサービスの開発、導入等の施策を推進すると共に、適正な人員規模・人材配置による事業運営に努めてまいります。」

    大企業には基本機能・連携サービスの強化、SMBにはプロモーション強化及び代理店開拓で導入を広げる方針。
一緒に動いた変遷

「AI・自然言語処理等による製品高度化」は、この変遷が動いた22回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

664444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1AI・自然言語処理等による製品高度化6回
  3. 2クラウド事業の拡大とストック型収益の獲得6回
  4. 3上場等による調達資金の製品・人材・認知度向上への投資4回
  5. 4AIデータセンター等の生成AI新規事業開発4回
  6. 5売上高・営業利益と新規導入件数による持続的成長4回
  7. 6赤字から黒字への転換と収益性改善4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ジーネクストの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-15の株式の発行・処分で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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