アピリッツVISION2030による人と事業の継続成長環境
FY2024に初出。8回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-Q1。直近の記載は2026-06-12。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
- 2026-06-12前進決算説明資料
「VISION2030の達成へ向けた今期の最重要テーマ 規模の拡大・トップラインの成長」
VISION2030について、今期の最重要テーマを規模拡大・トップライン成長と位置づけ、成長イメージを示している。 - FY2026再掲有価証券報告書
「中期ビジョン「アピリッツVISION2030」では、事業環境の変化に対応し、持続的な成長を実現するため、組織・人材の質的な強化を重点方針としております。」
VISION2030を引き続き中期ビジョンとして掲げ、組織・人材の質的強化を重点方針としている。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「また、中期ビジョンである「アピリッツVISION2030」の取り組みを推進しております。」
VISION2030を中期ビジョンとして引き続き推進している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「また、前連結会計年度末に掲げた中期ビジョンである「アピリッツVISION2030」の取り組みを推進しております。」
VISION2030を中期ビジョンとして引き続き推進している。 - FY2025-Q1前進有価証券報告書
「活況な市場環境の下、前連結会計年度末に掲げた中期ビジョンである「アピリッツVISION2030」の取り組みを開始しております。当社グループには若手エンジニアを始めデジタル人材が多数在籍しており、今後も採用を強化する方針であることから、長期的な人材への投資・教育が必要であると考えております。従業員1人1人の成長が事業成長及び社会貢献へ繋がる事を鑑み、人と事業が継続して成長できる環境作りを行うことを目的としております。具体的には、組織における横串のコミュニティを活性化し、相互理解や助け合い文化の促進を行う「共創・共学」、学びの継続ができる環境構築によりデジタル人材の育成を行う「人材育成」、学びを継続することによる「生産力向上」の3つの要素により実現できるものと考えており、最終的には多くのサービス開発を通して、事業・収益拡大を実現させ、社会に多数のデジタル人材を輩出することで「豊かな社会」の実現を目指してまいります。なお、4月には59名の新卒社員が当社グループへ入社しております。」
VISION2030の取り組みを開始し、共創・共学、人材育成、生産力向上という3要素を具体化するとともに、59名の新卒社員入社を記載している。 - FY2024初出有価証券報告書
「従業員1人1人の成長が事業成長及び社会貢献へ繋がる事を鑑み、「アピリッツVISION2030」を掲げ、人と事業が継続して成長できる環境作りを行ってまいります。」
2030年を名称に含む新たなビジョンを掲げ、従業員の成長を事業成長・社会貢献につなげる環境づくりを目標として初めて明示している。