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アピリッツ(4174)・施策再掲

自社ゲームエンジンとノウハウを活用したパートナーゲーム開発

FY2021に初出。18回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載は2026-09-14。

18記載
6年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q2 – FY2022-Q3前進FY2023-Q2 – FY2025-Q1前進FY2025 – 2026-03-172021: 420212022: 320222023: 220232024: 220242025: 220252026: 52026
同じテーマの他社
ゲームタイトルの運営受託事業拡大10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-14前進決算説明資料

    「「KAWAII LAB.」初のスマートフォン向け 公式ゲームプロジェクト始動」

    他社IPを活用したスマートフォン向けゲームの開発プロジェクトを新たに進めている。
  2. FY2027-H1再掲有価証券報告書

    「「けものフレンズ3」「UNI'S ON AIR(ユニゾンエアー)」「乃木坂的フラクタル」の安定運営を継続するとともに、受託開発運営案件複数タイトルを含む合計7タイトルの運営パイプラインを維持しております。」

    他社ゲームの受託・共同運営・移管を通じた運営パイプラインを継続し、合計7タイトルを維持している。
  3. 2026-07-10前進その他開示

    「企画・開発・運営:アピリッツ FCP 協力:アソビシステム株式会社」

    他社IPとの協力によるゲームの企画・開発・運営について、5グループ・総勢38名を起用するリズムゲームプロジェクトとして具体化している。
  4. FY2026再掲有価証券報告書

    「また、2025年6月には「乃木坂的フラクタル」の運営体制を当社へ完全移管し、運営パイプラインの拡充と収益獲得機会の最大化を図っております。」

    他社ゲームの受託・共同運営・運営移管を通じたパイプライン拡大方針を、完全移管後の運営継続として再確認している。
  5. 2026-03-17前進決算説明資料

    「新規受託開発プロジェクトは概ね計画通りに進行中」

    他社ゲームの受託開発・運営について、新規受託開発プロジェクトの進行状況を実績として示している。
  6. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「また、2025年6月には、従前まで株式会社gumiと共同運営を行っていた『乃木坂的フラクタル』の運営サービスを当社へ完全移管し、運営パイプラインの拡大を進めております。」

    他社ゲームの受託・共同運営の拡大について、『乃木坂的フラクタル』の運営を当社へ完全移管する段階に進展した。
  7. FY2025前進有価証券報告書

    「また、2024年4月には株式会社ブシロードが提供する『新テニスの王子様 RisingBeat』、2024年12月には株式会社gumiが提供する『乃木坂的フラクタル』の運営に参画するなどを行いました。」

    他社ゲームの受託開発・運営について、2024年12月に『乃木坂的フラクタル』の運営へ新たに参画した。
  8. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「受託開発・運営においては、他社開発ゲームの受託開発及び運営保守並びに共同運営を行ってまいりました。自社ゲームタイトルや運営移管タイトルの開発で獲得したノウハウを活かし、他社ゲーム開発の受注が安定的に推移しました。また、4月には株式会社ブシロードが提供する『新テニスの王子様 RisingBeat』の運営に参画するなどを行いました。」

    自社・運営移管タイトルで得たノウハウを活用した他社ゲームの受託開発・運営を継続し、『新テニスの王子様 RisingBeat』の運営参画も引き続き記載している。
  9. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「受託開発・運営においては、他社開発ゲームの受託開発及び運営保守並びに共同運営を行ってまいりました。自社ゲームタイトルや運営移管タイトルの開発で獲得したノウハウを活かし、他社ゲーム開発の受注が安定的に推移しました。また、4月には株式会社ブシロードが提供する『新テニスの王子様 RisingBeat』の運営に参画するなどを行いました。」

    他社ゲーム開発・運営の受託を継続し、新たに『新テニスの王子様 RisingBeat』の運営へ参画した。
  10. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「受託開発・運営においては、他社開発ゲームの受託開発及び運営保守並びに運営移管したゲームの運営を行ってまいりました。4月には受託運営で請け負っていた株式会社マーベラスが提供する『千銃士:Rhodoknight』、10月には同社が提供する『一騎当千エクストラバースト』の運営に主体として参画するなどを行いました。」

    受託運営について、『千銃士:Rhodoknight』に加え、10月に『一騎当千エクストラバースト』の運営にも主体として参画した。
  11. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「4月には受託運営で請け負っていた株式会社マーベラスが提供する『千銃士:Rhodoknight』の運営に主体として参画するなどを行いました。また、かねてより開発及び運営を行っておりました大型のゲームタイトルである『UNI'S ON AIR(ユニゾンエアー)』につきましては、移管も完了し、新たな運営体制へ移行しております。」

    受託運営タイトル『千銃士:Rhodoknight』の運営に主体として参画し、『UNI'S ON AIR』の移管完了後の新運営体制へ移行した。
  12. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「特にかねてより開発及び運営を行っておりました大型のゲームタイトルである『UNI'S ON AIR』につきましては、移管も完了し、新たな運営体制へ移行しております。」

    前四半期までの共同運営・移管準備から、UNI'S ON AIRの移管完了及び新たな運営体制への移行に進展した。
  13. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「特にかねてより開発及び運営を行っておりました大型のゲームタイトルである『UNI'S ON AIR』につきましては、移管も見据えた共同運営体制へ移行するなど、開発体制の強化に努め、2022年6月に「アルカ・ラスト」も新たに譲り受け運営を開始する等、積極的な事業拡大を進めてまいりました。」

    大型タイトルの共同運営体制への移行と「アルカ・ラスト」の運営開始により、パートナーゲーム開発・運営の具体的な拡大が進んでいる。
  14. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「「パートナーゲーム開発」においては、「自社ゲーム開発」にて開発した自社エンジンと、それらのノウハウを活かした他社ゲーム開発の受注やセカンダリ案件の運営が順調に推移しました。」

    自社エンジンとノウハウを他社ゲーム開発の受注・セカンダリ案件の運営に活用する方針を継続している。
  15. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「オンラインゲーム事業においては、8月1日より「けものフレンズ3」の運営主体が当社に完全に移行したことにより、移管に係るコストの発生がなくなったことに加えて、運営体制の適正化による外注費等の抑制を図ることに努めました。」

    パートナーゲーム開発・運営移管について、運営主体の完全移行後の運営体制適正化と外注費抑制の段階へ進展した。
  16. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「パートナーゲーム開発においては、継続案件の開発と運営、他社運営ゲーム「けものフレンズ3」の運営移管を進めております。」

    継続案件の開発・運営に加え、運営移管案件を実際に進める段階へ進展した。
  17. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「「パートナーゲーム開発」に関しては継続案件の開発、運営による売上が順調に推移することに加え、運営移管の新規案件タイトルの準備を進めました。」

    継続案件の開発・運営に加え、運営移管の新規案件準備を進めている。
  18. FY2021初出有価証券報告書

    「「パートナーゲーム開発」に関しては「自社ゲーム開発」にて開発した自社エンジンとそのノウハウを活かして順調に他社ゲーム開発の受注やセカンダリ案件が推移しました。」

    自社開発資産を受託・セカンダリ案件へ横展開する事業運営。
一緒に動いた変遷

「M&Aによる新規事業参入・事業拡大」は、この変遷が動いた18回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

776554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1M&Aによる新規事業参入・事業拡大7回
  3. 2デジタル人材育成派遣事業の新設と採用・教育による人材提供7回
  4. 3既存事業の安定成長と新規事業の育成6回
  5. 4優秀な人材の確保・育成と学習循環5回
  6. 5新株予約権行使による株式・資本金の増加5回
  7. 6成長投資を優先し当面は無配4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アピリッツの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-14の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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