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田岡化学工業(4113)・目標再掲

中長期の連結売上高300億円到達目標

FY2017に初出。10回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

10記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017 – FY2018引き上げFY2020 – FY2022再掲FY2023 – FY20262017: 120172018: 120182019: 020192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 22026
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連結売上高・経常利益の早期達成目標7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社グループは、長年培ってきた有機合成技術を基に、暮らしと環境のイノベーションに貢献することを会社の使命とし、中長期ビジョンを連結売上高500億円、営業利益40億円、ROIC(投下資本利益率)10%以上としております。」

    中長期の連結売上高500億円目標を維持し、営業利益40億円およびROIC10%以上と合わせたビジョンを継続している。
  2. 2026-05-29再掲経営計画

    「中長期目標 (Early 2030s) 売上高 500億円」

    中長期の売上高500億円目標を再掲している。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「2025年度を初年度とした新中期経営計画の中長期の事業目標は、2030年代初頭において、売上高500億円の達成、営業利益40億円の達成、ROIC10%以上の継続としています。」

    中長期の売上高500億円目標は維持され、2030年代初頭という時間軸が示された。
  4. FY2024中期計画2年目も売上計画を下回る見込み有価証券報告書

    「2023年度の売上高は28,544百万円、2024年度業績予想は30,000百万円、2024年度中期経営計画は37,300百万円」

    売上高500億円およびROIC10%以上の中長期目標を維持する一方、2023年度実績は301億66百万円から285億44百万円へ減少し、2024年度業績予想も中期計画の373億円を下回る見込みとした。
  5. FY2023新中期計画初年度目標未達有価証券報告書

    「2022年度は、売上高30,166百万円、当初目標33,000百万円、差異△2,833百万円、2024年度計画37,300百万円」

    売上高500億円およびROIC10%以上の中長期目標は維持されているが、新中期計画初年度の売上高は当初目標330億円を下回り、301億66百万円となった。
  6. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「当社は中長期的な事業目標として売上高500億円、およびROIC(投下資本利益率)10%以上の継続達成を目指します。」

    従来の連結売上高350億円目標から、中長期の売上高目標を500億円へ引き上げた。新中期計画の2024年度計画は売上高373億円である。
  7. FY2021前進有価証券報告書

    「ターゲットとする事業規模を連結売上高350億円(2023年想定)に置き、前中期ビジョンATV-2020を「超え、成長を続け、更にステップアップする」ことを目指し」

    2023年想定の連結売上高350億円目標を維持し、2020年度実績は320億57百万円まで進捗した。
  8. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「ターゲットとする事業規模を連結売上高350億円(2023年想定)に置き、前中期ビジョンATV-2020を「超え、成長を続け、更にステップアップする」ことを目指します。」

    従来の連結売上高300億円目標から、ATV-2020+で2023年想定の連結売上高350億円へ目標を引き上げた。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「2016年度を初年度とする3ヵ年新中期経営計画『ATV2020』を策定いたしました。当社グループの製品および事業をグローバルに展開し、中長期に目指すべき姿として、連結売上高300億円を到達目標に置いて収益基盤の強化をはかり、更なる成長へ邁進してまいります。」

    ATV2020のグローバル展開、収益基盤強化、連結売上高300億円という中長期目標を継続している。
  10. FY2017初出有価証券報告書

    「2016年度を初年度とする3ヵ年新中期経営計画『ATV2020』(ALL TAOKA VISION 2020~ADVANCE TO VISION2020)を策定いたしました。当社グループの製品および事業をグローバルに展開し、快適で豊かな暮らしの実現に貢献することを会社の使命とし、中長期に目指すべき姿として、連結売上高300億円を到達目標に置いて収益基盤の強化をはかり、更なる成長へ邁進してまいります。」

    2016年度を初年度とする3ヵ年計画ATV2020を策定し、グローバル展開と収益基盤強化を通じた連結売上高300億円を中長期目標としている。
一緒に動いた変遷

「株主への配当実施」は、この変遷が動いた10回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1株主への配当実施3回
  3. 2主力製品の生産能力増強・供給体制構築と新規受託品目の獲得3回
  4. 3グローバル経営・連結経営の推進3回
  5. 4播磨工場の精密化学品製造設備への投資3回
  6. 5樹脂原料・電子材料の出荷数量減少2回
  7. 6独自製品の継続的開発上市と新製品化比率の向上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
田岡化学工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-29の経営計画で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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