株主への配当実施
FY2017-Q1に初出。36回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載は2026-10-29。
直近の記載が「後退」なのは、ほかに11社。
- 2026-10-29後退決算
「2027年3月期 - 3.00」
2027年3月期の中間配当は1株当たり18円から3円に低下し、年間配当予想も36円から6円へ低下した。 - FY2026引き上げ有価証券報告書
「この方針に基づき、当事業年度の期末配当金につきましては、2026年5月15日開催の取締役会において1株当たり18円、効力発生日(支払開始日)は2026年6月10日とさせていただきました。これにより、中間配当金18円を含めた年間配当金は1株につき36円となります。(連結配当性向33.6%)。」
年間配当金は前期の31円から36円へ増加した。中間・期末配当はいずれも18円で、配当性向30%程度を基本方針とする中で連結配当性向は33.6%となった。 - 2026-05-15後退業績予想の修正
「2027年3月期(予想) - 3.00 - 3.00 6.00」
2026年3月期の年間配当36円から、2027年3月期の年間配当予想を6円へ引き下げている。 - FY2026-H1引き上げ有価証券報告書
「また、第126期(2025年4月1日から2026年3月31日まで)中間配当について、2025年10月29日開催の取締役会において、2025年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額258百万円 ② 1株当たりの金額18円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日および支払開始日2025年12月1日」
第126期中間配当は1株当たり18円となり、前期中間配当の9円から増加した。加えて、当中間期には前期末配当として1株当たり22円を支払っている。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「これにより、中間配当金9円を含めた年間配当金は1株につき31円となります。(連結配当性向30.0%)。」
年間配当金は前期の18円から31円へ増加した。また、2025年度から2027年度の中期経営計画で配当性向30%程度を維持する方針を掲げた。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「また、第125期(2024年4月1日から2025年3月31日まで)中間配当について、2024年10月29日開催の取締役会において、2024年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 129百万円 ② 1株当たりの金額 9円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日および支払開始日 2024年12月2日」
当中間連結会計期間において、1株当たり9円の中間配当を決議しており、前年度と同水準の配当を継続している。 - FY2024後退有価証券報告書
「これにより、中間配当金9円を含めた年間配当金は1株につき18円となります。(連結配当性向31.4%)。」
年間配当金は前期の27円から18円へ減少した。中間・期末配当はいずれも1株9円である。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「2023年10月31日開催の取締役会において、2023年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり第124期(2023年4月1日から2024年3月31日まで)中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 128,959千円 ② 1株当たりの金額 9円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日および支払開始日 2023年12月4日」
第124期中間配当として、総額1億2,895万9千円、1株当たり9円を実施した実績が記載されている。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「2023年10月31日開催の取締役会において、2023年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり第124期(2023年4月1日から2024年3月31日まで)中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 128,959千円 ② 1株当たりの金額 9円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日および支払開始日 2023年12月4日」
第124期中間配当として、総額1億2,895万9千円、1株当たり9円の実施を決議した。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「2023年5月12日開催の取締役会において、次のとおり期末配当を行い、配当を行っております。① 配当金の総額 128,959千円 ② 1株当たりの金額 9円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日および支払開始日 2023年6月2日」
第123期の期末配当として、1株当たり9円、総額1億2,895万9千円を実施した実績が記載されている。 - FY2023後退有価証券報告書
「これにより、中間配当金18円を含めた年間配当金は1株につき27円となります。(連結配当性向124.5%)。」
株式分割後ベースの年間配当金は前期の36円から27円へ減少し、連結配当性向は124.5%となった。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「2022年10月27日開催の取締役会において、2022年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり第123期(2022年4月1日から2023年3月31日まで)中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 257,919千円 ② 1株当たりの金額 18円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日および支払開始日 2022年12月2日」
第123期中間配当について、1株当たり18円、総額2億5,791万9千円を実施した実績を再掲している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「2022年10月27日開催の取締役会において、2022年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり第123期(2022年4月1日から2023年3月31日まで)中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 257,919千円 ② 1株当たりの金額 18円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日および支払開始日 2022年12月2日」
第123期中間配当として、総額2億5,791万9千円、1株当たり18円の実施を決議した。株式分割後の水準で前期中間配当と同額である。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「第122期(2021年4月1日から2022年3月31日まで)期末配当については、2022年5月11日開催の取締役会において、次のとおり期末配当を行うことを決議し、配当を行っております。」
第122期の期末配当として、総額2億5,791万9千円、1株当たり18円を2022年6月6日に支払った実績を記載している。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「これにより、2021年10月1日付の株式分割(普通株式1株を5株に分割)の割合に応じた中間配当金18円を含めた年間配当金は1株につき36円となります。(連結配当性向25.0%)。」
株式分割後ベースの年間配当金は36円となった。前期年間配当160円を分割後ベースに換算した32円から増加し、連結配当性向は25.0%となった。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「2021年10月28日開催の取締役会において、2021年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり第122期(2021年4月1日から2022年3月31日まで)中間配当を行うことを決議いたしました。」
第122期中間配当として、1株当たり90円、総額2億5,791万9千円を実施した実績が再掲されている。 - FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書
「2021年10月28日開催の取締役会において、2021年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり第122期(2021年4月1日から2022年3月31日まで)中間配当を行うことを決議いたしました。」
第122期中間配当は1株当たり90円、総額2億5,791万9千円となり、前期中間配当の1株当たり70円から増加した。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「第121期(2020年4月1日から2021年3月31日まで)期末配当については、2021年5月12日開催の取締役会において、次のとおり期末配当を行うことを決議し、配当を行っております。① 配当金の総額 257,919千円 ② 1株当たりの金額 90円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日および支払開始日 2021年6月4日」
第121期の期末配当として、1株当たり90円、総額2億5,791万9千円を実施した実績が記載されている。 - FY2021引き上げ有価証券報告書
「これにより、中間配当金70円を含めた年間配当金は1株につき160円となります。(連結配当性向17.5%)。」
年間配当金は前期の120円から160円へ増加し、中間70円・期末90円となった。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「第121期(2020年4月1日から2021年3月31日まで)中間配当については、2020年10月28日開催の取締役会において、次のとおり中間配当を行うことを決議し、配当を行っております。① 配当金の総額 200,609千円 ② 1株当たりの金額 70円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日および支払開始日 2020年12月3日」
第121期中間配当として、1株当たり70円、総額2億6百万円余りの配当を実施した実績が記載されている。 - FY2021-Q2引き上げ有価証券報告書
「2020年10月28日開催の取締役会において、2020年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり第121期(2020年4月1日から2021年3月31日まで)中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 200,609千円 ② 1株当たりの金額 70円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日および支払開始日 2020年12月3日」
第121期中間配当は1株当たり70円となり、前期中間配当の60円から増加した。 - FY2020引き上げ有価証券報告書
「これにより、中間配当金60円を含めた年間配当金は1株につき120円となります。(連結配当性向18.1%)。」
年間配当金は前期の100円から120円へ増加し、1株当たり中間・期末各60円、連結配当性向18.1%となった。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「2019年10月29日取締役会 普通株式 171,993 60.00 2019年9月30日 2019年12月3日 利益剰余金」
第120期中間配当として、1株当たり60円、総額1億7,199万3千円を支払った実績が記載されている。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「2019年10月29日開催の取締役会において、2019年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり第120期(2019年4月1日から2020年3月31日まで)中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 171,993千円 ② 1株当たりの金額 60円 ③ 支払請求権の効力発生日および支払開始日 2019年12月3日」
第120期中間配当として、1株当たり60円、総額1億7,199万3千円の実施を決議した。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「2019年5月9日取締役会 普通株式 172,001 60.00 2019年3月31日 2019年6月4日 利益剰余金」
第119期の期末配当として、1株当たり60円、総額1億7,200万1千円を支払っている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「第119期(2018年4月1日から2019年3月31日まで)中間配当については、2018年10月29日開催の取締役会において、次のとおり中間配当を行うことを決議し、配当を行っております。」
第119期中間配当について、1株当たり40円、総額1億1,467万7千円の支払い実績が記載されている。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「2018年10月29日開催の取締役会において、2018年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり第119期(2018年4月1日から2019年3月31日まで)中間配当を行うことを決議いたしました。」
第119期中間配当として、1株当たり40円、総額1億1,467万7千円の実施を決議した。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「2018年5月10日 取締役会 普通株式 114,687 40.00 2018年3月31日 2018年6月5日 利益剰余金」
第118期の期末配当として、株式併合後ベースで1株当たり40円、総額1億1,468万7千円を支払っている。 - FY2018引き上げ有価証券報告書
「これにより、平成29年10月1日付の株式併合(普通株式5株を1株に併合)の割合に応じた中間配当金25円を含めた年間配当金は1株につき65円となります。(連結配当性向13.7%)。」
株式併合後ベースの年間配当金は65円となり、前期の株式併合後換算の年間配当額50円から増加した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「平成29年10月30日開催の取締役会において、平成29年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり第118期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 71,682千円 ② 1株当たりの金額 5円 ③ 支払請求権の効力発生日および支払開始日 平成29年12月4日」
第118期中間配当について、1株当たり5円、総額7,168万2千円の支払い実績が記載されている。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「平成29年10月30日開催の取締役会において、平成29年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり第118期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 71,682千円 ② 1株当たりの金額 5円 ③ 支払請求権の効力発生日および支払開始日 平成29年12月4日」
第118期中間配当として、総額7,168万2千円、1株当たり5円の実施を決議した。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「平成29年5月10日取締役会 普通株式 71,695千円 1株当たり配当額5円 基準日平成29年3月31日 効力発生日平成29年6月6日 利益剰余金」
第117期の期末配当として、1株当たり5円、総額7,169万5千円を支払っている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、利益配分につきましては、株主の皆様に対して安定的に利益の還元を行うことを基本としておりますが、財務体質の一層の強化ならびに将来の事業展開に備えるための内部留保の充実等も勘案して決定することとしております。」
安定的な利益還元と内部留保の充実を併記する配当方針を示し、当事業年度は中間・期末各5円、年間1株当たり10円を配当した。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)において、普通株式について1株当たり6円および5円の配当金を支払っております。」
第117期の期末配当6円および中間配当5円の支払い実績が記載されており、株主への配当実施が継続している。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「第117期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)中間配当について、平成28年10月27日開催の取締役会において、平成28年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 71,714千円 ② 1株当たりの金額 5円 ③ 支払請求権の効力発生日および支払開始日 平成28年12月2日」
当期の中間配当として、1株当たり5円、総額7,171万4千円を行う決議が新たに記載された。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「平成28年6月24日 定時株主総会 普通株式 86,064 6.00 平成28年3月31日 平成28年6月27日 利益剰余金」
平成28年3月期の普通株式配当として、1株当たり6円を利益剰余金から支払っている。前年の1株当たり配当額は5円である。