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6項目のうち5項目からの評価です向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
520
百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
中間期(第2四半期)2026年1月1日~2026年6月30日連結日本基準売上高3,937百万円前年比 -8.1%進捗 49.2%
営業利益-71百万円
経常利益-76百万円
純利益(親会社株主帰属)-72百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益△10.64円
期末の財政状態
総資産6,031百万円
うち純資産 3,487 百万円自己資本比率 57.5%前期末比 -4.0pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+388,220
投資-616,883
財務-280,560
純増減-509,223
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高1,851,571千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高8,000百万円(前年比 +3.5%)
営業利益0百万円(前年比 -100.0%)
経常利益-10百万円
純利益-383百万円
業績予想の修正売上高 非開示 → 8,000百万円 / 営業利益 非開示 → 0百万円 / 経常利益 非開示 → -10百万円 / 純利益 非開示 → -383百万円
年間配当予想0円 → 0円
業績の増減要因
プロダクトサービスは新規ライセンス販売の減少により減収となった一方、サブスクリプションによる使用料収入は成長。プロフェッショナルサービスは新規案件の開拓に注力した結果、フローレベニューが増加し増収。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし(該当事項はありません)
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象2026年8月12日開催の取締役会で本社を東京都港区三田一丁目4番1号へ移転することを決議。2026年11月下旬の移転を予定し、2026年12月期に本社移転費用520百万円を特別損失として計上する見込み。
減損損失当中間期は非開示。2026年12月期に固定資産の減損損失を含む520百万円の特別損失を計上する見込み。
特別損益の内訳当中間期の計上額は非開示。2026年12月期に本社移転に伴う原状回復費用、固定資産の減損損失及び除却等の特別損失520百万円を計上する見込み。
減価償却費260,291千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(対象者:非開示)
期末発行済株式数7,707,500株
期末自己株式数1,021,823株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2026年1月1日~2026年6月30日 |
| 売上高 | 3,937百万円(前年比 -8.1%) |
| 営業利益 | -71百万円 |
| 経常利益 | -76百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -72百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △10.64円 |
| 自己資本比率 | 当期末 57.5% / 前期末 61.5% |
| 総資産 | 6,031百万円 |
| 純資産 | 3,487百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 388,220千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -616,883千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -280,560千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 1,851,571千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 8,000百万円(前年比 +3.5%) / 営業利益 0百万円(前年比 -100.0%) / 経常利益 -10百万円 / 純利益 -383百万円 |
| 業績予想の修正 | 売上高 非開示 → 8,000百万円 / 営業利益 非開示 → 0百万円 / 経常利益 非開示 → -10百万円 / 純利益 非開示 → -383百万円 |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円 |
| 減価償却費 | 260,291千円 |
| 減損損失 | 当中間期は非開示。2026年12月期に固定資産の減損損失を含む520百万円の特別損失を計上する見込み。 |
| 特別損益の内訳 | 当中間期の計上額は非開示。2026年12月期に本社移転に伴う原状回復費用、固定資産の減損損失及び除却等の特別損失520百万円を計上する見込み。 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし(該当事項はありません) |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 2026年8月12日開催の取締役会で本社を東京都港区三田一丁目4番1号へ移転することを決議。2026年11月下旬の移転を予定し、2026年12月期に本社移転費用520百万円を特別損失として計上する見込み。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(対象者:非開示) |
| 期末発行済株式数 | 7,707,500株 |
| 期末自己株式数 | 1,021,823株 |
| 業績の増減要因 | プロダクトサービスは新規ライセンス販売の減少により減収となった一方、サブスクリプションによる使用料収入は成長。プロフェッショナルサービスは新規案件の開拓に注力した結果、フローレベニューが増加し増収。 |
この書類が述べていない項目(7件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。プロダクトサービスではLaKeel製品の新規ライセンス販売が減少し、プロフェッショナルサービスでは新規案件の開拓に注力した結果、フローレベニューが増加しました。また、本社移転に伴い原状回復費用、固定資産の減損損失及び除却等の費用を計上する見込みです。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。