東亞合成(4045)・事実前進
補助金収入の計上
FY2018-Q1に初出。17回の記載のうち6回が「後退」で、最初の「後退」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2026-H1。
17記載
9年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
補助金収入の計上150社が書いているテーマ・逆風1社・追い風152社
東亞合成がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。同じテーマの他社の中央値(2024年)より1年早い。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている150社のうち14社を表示しています。上の文は150社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「補助金収入 46 341」
補助金収入は前年中間期の4,600万円から3億4,100万円へ増加し、特別利益への一時的な寄与が拡大している。 - 2026-05-13前進決算説明資料
「補助金収入 43 337 294」
補助金収入は前年同期の43百万円から337百万円へ増加し、特別利益への一時的な寄与が拡大している。 - FY2025後退有価証券報告書
「補助金収入 80 68」
補助金収入は前年度の8,000万円から6,800万円へ減少し、特別利益への寄与が縮小している。 - FY2025-H1後退有価証券報告書
「補助金収入 71 46」
補助金収入は前年中間期の7,100万円から4,600万円へ減少し、特別利益への寄与が縮小している。 - FY2023-Q3後退有価証券報告書
「補助金収入 283 84」
補助金収入は前年同期の2億8,300万円から8,400万円へ減少し、特別利益への寄与が縮小している。 - FY2023-Q1後退有価証券報告書
「補助金収入 280 72」
補助金収入は前年同期の2億8,000万円から7,200万円へ減少し、特別利益への一時的な寄与が縮小している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「補助金収入 26 283」
補助金収入は前年同期の2,600万円から当第3四半期累計期間は2億8,300万円へ増加し、特別利益としての計上実績が拡大している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「補助金収入 26 280」
補助金収入は前年同期の2,600万円から当第1四半期は2億8,000万円へ増加し、特別利益としての計上実績が増加している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「補助金収入 ― 26」
補助金収入2,600万円を特別利益として計上しており、前四半期から同額の計上を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「補助金収入 ― 26」
補助金収入2,600万円を特別利益として計上しており、前四半期に記載された補助金収入の再計上を継続している。 - FY2021-Q1補助金収入の再計上有価証券報告書
「補助金収入 ― 26」
補助金収入は前年同期の計上なしから、当四半期は2,600万円を特別利益として計上している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「補助金収入 323 9」
補助金収入は900万円であり、前年同期の3億2,300万円から大幅に減少した前四半期と同水準の計上額を記載している。 - FY2019-Q2後退有価証券報告書
「補助金収入 323 9」
補助金収入の計上額は前年同期の3億2,300万円から900万円へ大幅に減少している。 - FY2019-Q1後退有価証券報告書
「補助金収入 1」
補助金収入の計上額は前年同期の3億2,300万円から100万円へ大幅に減少している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「補助金収入 323」
補助金収入3億2,300万円を特別利益として計上していることを再掲している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「補助金収入 323」
補助金収入3億2,300万円を特別利益として計上していることを再掲している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「補助金収入 323」
当第1四半期連結累計期間に補助金収入3億2,300万円を特別利益として計上している。