Komori
東亞合成(4045)・事実再定義

減収下での営業利益・純利益の増益

FY2016-Q2に初出。37回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

37記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q2 – FY2023再定義FY2024-H1 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 62026
同じテーマの他社
減収下の利益増加122社が書いているテーマ・逆風2社・追い風130社

東亞合成がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。同じテーマの他社の中央値(2019年)より6年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。104社中23社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている122社のうち14社を表示しています。上の文は122社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「売上高は824億5百万円(前年同期比2.6%増収)、営業利益は79億1千2百万円(前年同期比12.7%増益)、経常利益は85億8千万円(前年同期比14.4%増益)、親会社株主に帰属する中間純利益は60億1千9百万円(前年同期比5.3%増益)となりました。」

    前年中間期の減収減益から、当中間期は売上高、営業利益、経常利益および親会社株主帰属中間純利益がすべて前年同期比で増加する構造へ変化している。
  2. FY2025再定義有価証券報告書

    「売上高は1,623億1千2百万円(前年度比3.2%減収)、営業利益は141億8千万円(前年度比0.4%減益)、経常利益は150億6千7百万円(前年度比5.8%減益)、親会社株主に帰属する当期純利益は127億6千6百万円(前年度比7.5%増益)となりました。」

    前年度の増収増益から、2025年度は減収・営業利益および経常利益の減益となる一方、投資有価証券売却等により親会社株主帰属当期純利益は増益となる構造へ変化している。
  3. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「売上高は803億4千4百万円(前年同期比1.5%減収)、営業利益は70億1千8百万円(前年同期比4.2%減益)、経常利益は74億9千7百万円(前年同期比14.4%減益)、親会社株主に帰属する中間純利益は57億1千5百万円(前年同期比18.8%減益)となりました。」

    前年度中間期の増収増益から、2025年中間期は売上高、営業利益、経常利益および親会社株主帰属中間純利益がすべて前年同期比で減少する構造へ変化している。
  4. FY2024再定義有価証券報告書

    「売上高は1,675億9千4百万円(前年度比5.2%増収)、営業利益は142億3千3百万円(前年度比13.9%増益)、経常利益は159億9千3百万円(前年度比10.3%増益)、親会社株主に帰属する当期純利益は118億7千7百万円(前年度比2.5%減益)となりました。」

    前年度の減収減益基調から、売上高・営業利益・経常利益は増加する一方、投資有価証券売却益等の特別損益の影響により親会社株主帰属当期純利益は減少する構造へ変化している。
  5. FY2024-H1再定義有価証券報告書

    「その結果、売上高は815億7千1百万円(前年同期比6.0%増収)、営業利益は73億2千3百万円(前年同期比54.3%増益)、経常利益は87億5千8百万円(前年同期比41.9%増益)、親会社株主に帰属する中間純利益は70億4千1百万円(前年同期比28.7%増益)となりました。」

    2023年中間期の減収減益基調から、売上高、営業利益、経常利益および親会社株主帰属中間純利益がいずれも前年同期比で増加する構造へ変化している。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「売上高は1,593億7千1百万円(前年度比0.9%減収)、営業利益は124億9千9百万円(前年度比13.1%減益)、経常利益は145億3百万円(前年度比11.8%減益)、親会社株主に帰属する当期純利益は121億7千9百万円(前年度比2.5%減益)となりました。」

    第3四半期までの減収減益基調が年度でも確認され、売上高、営業利益、経常利益および親会社株主帰属当期純利益がいずれも前年度を下回った。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「その結果、売上高は1,161億4千9百万円(前年同期比2.2%減収)、営業利益は80億8千8百万円(前年同期比32.9%減益)、経常利益は96億7千2百万円(前年同期比29.8%減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は81億7千5百万円(前年同期比20.6%減益)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益および親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で減少する業績構造を継続して記載している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「その結果、売上高は769億4千7百万円(前年同期比1.3%減収)、営業利益は47億4千6百万円(前年同期比39.9%減益)、経常利益は61億7千2百万円(前年同期比34.2%減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は54億6千9百万円(前年同期比26.0%減益)となりました。」

    第1四半期に続き、売上高、営業利益、経常利益および親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で減少する業績構造を記載している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「第1四半期の売上高は381億9千8百万円(前年同期比1.2%増収)、営業利益は25億8千7百万円(前年同期比37.0%減益)、経常利益は29億7千4百万円(前年同期比36.1%減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は21億8千5百万円(前年同期比45.6%減益)となりました。」

    売上高は前年同期比で増加する一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は減少する業績構造を継続して記載している。
  10. FY2022再掲有価証券報告書

    「売上高は1,608億2千5百万円(前年度比2.9%増収)、営業利益は143億8千2百万円(前年度比18.6%減益)、経常利益は164億4千6百万円(前年度比13.4%減益)、親会社株主に帰属する当期純利益は124億9千4百万円(前年度比9.3%減益)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益、経常利益および親会社株主帰属当期純利益は減少する構造を年度でも示している。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「売上高は1,187億1千7百万円(前年同期比4.7%増収)、営業利益は120億5千4百万円(前年同期比11.4%減益)、経常利益は137億7千3百万円(前年同期比4.5%減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は102億9千4百万円(前年同期比3.4%減益)となりました。」

    売上高は増加する一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は減少する業績構造が継続している。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「その結果、売上高は779億7千7百万円(前年同期比5.1%増収)、営業利益は78億9千1百万円(前年同期比12.5%減益)、経常利益は93億8千7百万円(前年同期比4.6%減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は73億9千1百万円(前年同期比5.4%増益)となりました。」

    売上高と親会社株主帰属四半期純利益は増加した一方、営業利益と経常利益は減少する業績構造を、前四半期に続いて記載している。
  13. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「その結果、売上高は377億5千万円(前年同期比5.0%増収)、営業利益は41億9百万円(前年同期比12.3%減益)、経常利益は46億5千4百万円(前年同期比10.2%減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は40億1千5百万円(前年同期比9.8%増益)となりました。」

    前年同期の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益がすべて増加する構造から、売上高と純利益は増加する一方、営業利益と経常利益は減少する構造へ変化している。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「売上高は1,133億9千5百万円(前年同期比16.3%増収)、営業利益は136億1千1百万円(前年同期比59.8%増益)、経常利益は144億2千6百万円(前年同期比62.6%増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は106億6千1百万円(前年同期比93.0%増益)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益および親会社株主帰属四半期純利益がすべて前年同期比で増加する業績構造を継続している。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「売上高は741億6千4百万円(前年同期比12.8%増収)、営業利益は90億2千1百万円(前年同期比59.2%増益)、経常利益は98億4千万円(前年同期比58.7%増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は70億1千5百万円(前年同期比85.3%増益)となりました。」

    第1四半期に続き、売上高、営業利益、経常利益および親会社株主帰属四半期純利益がすべて前年同期比で増加する業績構造を記載している。
  16. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は359億5千3百万円(前年同期比5.0%増収)、営業利益は46億8千7百万円(前年同期比37.5%増益)、経常利益は51億8千2百万円(前年同期比60.6%増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は36億5千6百万円(前年同期比111.7%増益)となりました。」

    前年度の減収減益基調から、売上高、営業利益、経常利益および親会社株主帰属四半期純利益がすべて前年同期比で増加する構造へ変化している。
  17. FY2020再掲有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は1,333億9千2百万円(前年度比8.0%減収)、営業利益は123億3千6百万円(前年度比10.5%減益)、経常利益は130億5千4百万円(前年度比14.3%減益)、親会社株主に帰属する当期純利益は81億4千2百万円(前年度比21.6%減益)となりました。」

    年度業績では売上高、営業利益、経常利益および親会社株主帰属当期純利益がすべて減少する構造を継続して示している。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は974億8千8百万円(前年同期比10.0%減収)、営業利益は85億1千9百万円(前年同期比23.2%減益)、経常利益は88億7千4百万円(前年同期比26.5%減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は55億2千3百万円(前年同期比33.2%減益)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益および親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比でいずれも減少する業績構造を継続している。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は657億7千5百万円(前年同期比8.7%減収)、営業利益は56億6千5百万円(前年同期比22.4%減益)、経常利益は62億円(前年同期比23.0%減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は37億8千6百万円(前年同期比31.6%減益)となりました。」

    第1四半期に続き、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益のすべてが前年同期比で減少する業績構造を記載している。
  20. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「売上高は342億5千1百万円(前年同期比2.8%減収)、営業利益は34億9百万円(前年同期比15.7%減益)、経常利益は32億2千6百万円(前年同期比27.1%減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は17億2千6百万円(前年同期比42.9%減益)となりました。」

    売上高に加え、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益のすべてが前年同期比で減少し、特に親会社株主帰属四半期純利益の減益幅が拡大する業績構造となっている。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は1,082億8千7百万円(前年同期比1.1%減収)、営業利益は110億8千7百万円(前年同期比6.4%減益)、経常利益は120億7千1百万円(前年同期比4.7%減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は82億6千8百万円(前年同期比7.7%減益)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益および親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比でいずれも減少する業績構造を継続して記載している。
  22. FY2019-Q2再定義有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は720億2千3百万円(前年同期比1.5%減収)、営業利益は73億5百万円(前年同期比6.4%減益)、経常利益は80億5千3百万円(前年同期比3.0%減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は55億3千7百万円(前年同期比7.7%減益)となりました。」

    前年度の売上増加・利益減少や直前四半期の利益指標の混在から、当四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益のすべてが前年同期比で減少する構造となっている。
  23. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は352億4千8百万円(前年同期比3.6%減収)、営業利益は40億4千5百万円(前年同期比0.9%減益)、経常利益は44億2千7百万円(前年同期比9.3%増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は30億2千5百万円(前年同期比1.2%減益)となりました。」

    売上高・営業利益・親会社株主帰属利益が減少する一方、経常利益は増加しており、前年度の売上増加・利益減少とは異なる業績構造となっている。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間(2018年1月1日から2018年9月30日まで)の業績は、売上高は1,095億3千7百万円(前年同期比2.8%増収)、営業利益は118億4千1百万円(前年同期比9.9%減益)、経常利益は126億6千4百万円(前年同期比8.2%減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は89億6千3百万円(前年同期比9.1%減益)となりました。」

    売上高は増加する一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は減少する業績構造が第2四半期に続き確認されている。
  25. FY2018-Q2再定義有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は731億4千8百万円(前年同期比3.4%増収)、営業利益は78億1百万円(前年同期比11.3%減益)、経常利益は82億9千9百万円(前年同期比11.5%減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は59億9千8百万円(前年同期比8.9%減益)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は減少し、売上増益から利益減益を伴う構造へ変化している。
  26. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間(平成30年1月1日から平成30年3月31日まで)における当社グループの業績は、売上高は365億4千9百万円(前年同期比3.8%増収)、営業利益は40億8千2百万円(前年同期比14.9%減益)、経常利益は40億5千2百万円(前年同期比18.2%減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は30億6千3百万円(前年同期比13.6%減益)となりました。」

    前年度までの売上高・営業利益等の増加基調から、当四半期は売上高が増加する一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が減少する構造へ変化している。
  27. FY2017再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は1,447億8百万円(前年度比6.9%増収)、営業利益は174億5千3百万円(前年度比8.1%増益)、経常利益は184億9千2百万円(前年度比9.2%増益)、親会社株主に帰属する当期純利益は遊休不動産の売却益が減少したことなどから129億1千1百万円(前年度比6.4%減益)となりました。」

    売上高、営業利益および経常利益が増加する一方、遊休不動産の売却益減少により親会社株主帰属当期純利益は減少する構造へ変化している。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間(平成29年1月1日から平成29年9月30日まで)の業績は、売上高は1,065億8千万円(前年同期比6.7%増収)、営業利益は131億4千6百万円(前年同期比12.1%増益)、経常利益は137億9千万円(前年同期比14.1%増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は98億6千2百万円(前年同期比25.1%増益)となりました。」

    第1・第2四半期に続き、売上高、営業利益、経常利益および親会社株主帰属利益のすべてが前年同期を上回っている。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は707億4千3百万円(前年同期比5.8%増収)、営業利益は87億9千3百万円(前年同期比20.9%増益)、経常利益は93億8千1百万円(前年同期比23.6%増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は65億8千4百万円(前年同期比33.1%増益)となりました。」

    第1四半期に続き、売上高、営業利益、経常利益および親会社株主帰属利益のすべてが前年同期を上回っている。
  30. FY2017-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は351億9千8百万円(前年同期比5.8%増収)、営業利益は47億9千9百万円(前年同期比18.8%増益)、経常利益は49億5千2百万円(前年同期比19.3%増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は35億4千6百万円(前年同期比30.7%増益)となりました。」

    従来の減収下での増益から、当四半期は売上高も営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益も増加する業績構造へ変化している。
  31. FY2016再掲有価証券報告書

    「売上高は1,353億8千2百万円(前年度比3.2%減収)、営業利益は161億4千7百万円(前年度比30.8%増益)、経常利益は169億3千5百万円(前年度比28.3%増益)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、遊休不動産や投資有価証券の売却益を計上したことなどから、138億1百万円(前年度比106.1%増益)となりました。」

    年度業績でも売上高は減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益は増益となる業績構造を示している。
  32. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は998億8千7百万円(前年同期比5.0%減収)、営業利益は117億2千9百万円(前年同期比25.3%増益)、経常利益は120億9千万円(前年同期比21.7%増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は78億8千6百万円(前年同期比21.8%増益)となりました。」

    第3四半期累計でも売上高は減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益は前年同期を上回る業績構造を示している。
  33. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は668億7千1百万円(前年同期比4.8%減収)、営業利益は72億7千3百万円(前年同期比23.5%増益)、経常利益は75億9千2百万円(前年同期比18.1%増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は49億4千7百万円(前年同期比28.6%増益)となりました。」

    売上高は前年同期比で減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益は増加したという業績構造を示している。
一緒に動いた変遷

「汎用製品の需要低迷と資源価格下落に伴う製品価格引下げ圧力」は、この変遷が動いた37回のうち16回、同じ書類で同じ向きに動きました。

16131310108★123456
  1. ★この変遷
  2. 1汎用製品の需要低迷と資源価格下落に伴う製品価格引下げ圧力16回
  3. 2円高・新興国経済低迷・政治的混迷による事業環境の不透明感13回
  4. 3原油・ナフサ価格変動による製品価格是正・合理化不足のリスク13回
  5. 4無機機能材料・エレクトロニクス材料の販売好調10回
  6. 5現金及び現金同等物の大幅減少10回
  7. 6エラストマーコンパウンドの医療・飲料分野向け販売好調8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東亞合成の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
減収下での営業利益・純利益の増益|東亞合成(4045)の変遷 | Komori