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ラサ工業(4022)・事実引き上げ

当期無配

FY2016に初出。27回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

27記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2021-Q2引き上げFY2023 – FY20262016: 120162017: 120172018: 220182019: 320192020: 320202021: 220212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 32026
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損失計上に伴う一時無配とその後の増配1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当期は上記方針及び当期の業績を総合的に勘案して、1株当たり180円(うち中間配当64円)の配当を実施することを予定しております。」

    1株当たり配当額を前期の120円から180円へ60円増配する予定とした。中間配当64円に加え、期末配当116円を予定している。
  2. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年6月27日 定時株主総会 普通株式 562 72 2025年3月31日 2025年6月30日 利益剰余金 2025年11月13日 取締役会 普通株式 500 64 2025年9月30日 2025年12月2日 利益剰余金」

    FY2025の期末配当として1株当たり72円を実施し、当中間連結会計期間末を基準日とする中間配当として1株当たり64円を決議した。前年同期の中間配当48円から16円増加している。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当期は上記方針及び当期の業績を総合的に勘案して、1株当たり120円(うち中間配当48円)の配当を実施することを決定しました。」

    1株当たり配当額を前期の91円から120円へ29円増配した。中間配当48円、期末配当72円として年2回の配当を実施する方針も継続している。
  4. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「2024年6月27日 定時株主総会 普通株式 393 50 2024年3月31日 2024年6月28日 利益剰余金 2024年11月14日 取締役会 普通株式 378 48 2024年9月30日 2024年12月3日 利益剰余金」

    FY2024の期末配当として1株当たり50円を実施し、当中間連結会計期間末を基準日とする中間配当は1株当たり48円と決議した。中間配当は前期の41円から7円増加している。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当期は上記方針及び当期の業績を総合的に勘案して、1株当たり91円(うち中間配当41円)の配当を実施することを決定しました。」

    1株当たり配当額を前期の82円から91円へ9円増配した。配当性向は30.2%となった。
  6. FY2024-Q3達成有価証券報告書

    「2023年11月14日 取締役会 普通株式 324 41 2023年9月30日 2023年12月4日 利益剰余金」

    2023年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり41円、総額3億24百万円の配当が2023年12月4日を支払開始日として実施された。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「2023年11月14日 取締役会 普通株式 324 41 2023年9月30日 2023年12月4日 利益剰余金」

    2023年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり41円、総額3億24百万円を決議した。2023年12月4日を効力発生日及び支払開始日としている。
  8. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 648 82 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    FY2023について決定した1株当たり82円、総額6億48百万円の配当が2023年6月30日に実施された。
  9. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「当期は上記方針及び当期の業績を総合的に勘案して、1株当たり82円の配当を実施することを決定しました。」

    1株当たり配当額を前期の70円から82円へ12円増配した。配当総額は648百万円である。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 555 70 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    FY2022について、配当総額5億55百万円、1株当たり70円の配当を2022年6月30日に実施した事実を再掲している。
  11. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 555 70 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    FY2022について決定した1株当たり70円、総額5億55百万円の配当が2022年6月30日に実施された。
  12. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「当期は上記方針及び当期の業績を総合的に勘案して、1株当たり70円の配当を実施することを決定しました。」

    1株当たり配当額を前期の45円から70円へ25円増配した。配当総額は555百万円である。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 356 45 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    FY2021について、配当総額356百万円、1株当たり45円の配当を実施した事実を再掲している。
  14. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 356 45 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    FY2021について決定した1株当たり45円の配当が、総額356百万円で2021年6月30日に実施された。
  15. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「当期は上記方針及び当期の業績を総合的に勘案して、1株当たり45円の配当を実施することを決定しました。」

    1株当たり配当額を前期の40円から45円へ5円増配した。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 317 40 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月期について、配当総額317百万円、1株当たり40円の配当を実施した。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 317 40 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月期について、普通株式の配当総額317百万円、1株当たり40円の配当を実施した。前期と同水準の配当である。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 317 40 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    2019年3月期について、普通株式の配当総額317百万円、1株当たり40円の配当を実施した事実を再掲している。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 317 40 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    2019年3月期について、普通株式の配当総額317百万円、1株当たり40円の配当を実施した事実を開示している。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 317 40 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    2019年3月期について、普通株式の配当総額317百万円、1株当たり40円の配当を実施した事実を開示している。
  21. FY2019再掲有価証券報告書

    「当期は上記方針及び当期の業績を総合的に勘案して、1株当たり40円の配当を実施することを決定しました。」

    前年度に続き、当期も1株当たり40円の配当を実施することを決定した。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2018年6月28日 定時株主総会 普通株式 317 40 2018年3月31日 2018年6月29日 利益剰余金」

    2018年3月期について、普通株式の配当総額317百万円、1株当たり40円の配当を実施した事実を配当金支払額として再掲している。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年6月28日 定時株主総会 普通株式 317 40 2018年3月31日 2018年6月29日 利益剰余金」

    普通株式について、総額317百万円、1株当たり40円の配当を実施しており、無配から配当実施へ転じた方針が継続している。
  24. FY2018-Q1無配から配当実施へ転換有価証券報告書

    「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 158 2 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    前期の無配から変化し、普通株式について1株当たり2円、総額158百万円の配当を実施した。
  25. FY2016初出有価証券報告書

    「このため、当期の配当につきましては、誠に遺憾ながら無配とさせていただきました。」

    株式評価損やガリウム等の棚卸資産評価損を理由として、FY2016は無配。
一緒に動いた変遷

「燐系製品の拡販・海外生産活用・原価低減」は、この変遷が動いた27回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

10108777★123456
  1. ★この変遷
  2. 1燐系製品の拡販・海外生産活用・原価低減10回
  3. 2財務体質の強化10回
  4. 3売上高・営業利益の増加8回
  5. 4安定した収益力と財務健全化の両立7回
  6. 5電子材料のコスト改善・海外顧客開拓・用途拡大7回
  7. 6電子部品・デバイス市場の需要急減7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ラサ工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の配当で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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