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ラサ工業(4022)・事実前進

売上高・営業利益の増加

FY2016に初出。36回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載は2026-08-12。

36記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q1 – FY2023前進FY2025 – 2026-08-122016: 320162017: 320172018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの894件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-12前進決算

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、137億9百万円(前年同期比30.9%増)、営業利益18億5百万円(前年同期比37.0%増)、経常利益18億63百万円(前年同期比28.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、13億12百万円(前年同期比20.5%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期比で増加した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、477億27百万円(前年同期比5.1%増)、営業利益60億12百万円(前年同期比26.9%増)、経常利益61億91百万円(前年同期比34.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、43億59百万円(前年同期比39.2%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がすべて前年同期比で増加し、増収増益が進展した。
  3. 2026-05-14前進決算

    「この結果、当連結会計年度の売上高は、477億27百万円(前年同期比5.1%増)、営業利益60億12百万円(前年同期比26.9%増)、経常利益61億91百万円(前年同期比34.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、43億59百万円(前年同期比39.2%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益がすべて前年同期比で増加した。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上高は、226億98百万円(前年同期比3.9%増)、営業利益28億60百万円(前年同期比68.5%増)、経常利益29億50百万円(前年同期比82.9%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は、20億46百万円(前年同期比110.3%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がすべて前年同期比で増加し、増収増益が進展した。
  5. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、454億21百万円(前年同期比6.2%増)、営業利益47億36百万円(前年同期比31.9%増)、経常利益46億2百万円(前年同期比35.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、31億31百万円(前年同期比31.4%増)となりました。」

    前年度の減収減益から転じ、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がすべて増加した。
  6. FY2025-H1増収・営業増益と親会社株主帰属利益減少が併存有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上高は、218億49百万円(前年同期比5.9%増)、営業利益16億97百万円(前年同期比23.3%増)、経常利益16億12百万円(前年同期比19.1%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は、9億73百万円(前年同期比1.9%減)となりました。」

    中間期は売上高、営業利益、経常利益が前年同期比で増加した一方、親会社株主に帰属する中間純利益は1.9%減少し、指標ごとの動きが分かれた。
  7. FY2024悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、427億88百万円と前期比13.7%の減収となりました。営業利益は、35億91百万円と前期比22.3%の減益となり、経常利益は、33億96百万円と前期比27.6%の減益となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、23億82百万円と前期比26.3%の減益となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年同期比で減少した。
  8. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、売上高303億49百万円(前年同期比20.2%減)、営業利益21億9百万円(前年同期比44.7%減)、経常利益19億88百万円(前年同期比49.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は14億42百万円(前年同期比45.5%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で減少し、減収減益が続いている。
  9. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、売上高206億40百万円(前年同期比18.1%減)、営業利益13億76百万円(前年同期比47.6%減)、経常利益13億53百万円(前年同期比50.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億91百万円(前年同期比45.8%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で減少し、減収減益が続いている。
  10. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、売上高103億80百万円(前年同期比14.3%減)、営業利益6億50百万円(前年同期比53.3%減)、経常利益6億65百万円(前年同期比55.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、5億45百万円(前年同期比46.1%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で減少した。
  11. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、496億円と前期比40.1%の増収となりました。営業利益は、46億22百万円と前期比33.0%の増益となり、経常利益は、46億90百万円と前期比31.7%の増益となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、32億32百万円と前期比27.3%の増益となりました。」

    FY2023は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の全てが増加し、増収増益を通期で実現した。
  12. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、売上高380億34百万円(前年同期比53.1%増)、営業利益38億11百万円(前年同期比64.9%増)、経常利益38億98百万円(前年同期比65.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は26億46百万円(前年同期比61.3%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期比で増加し、増収増益が進展した。
  13. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、売上高252億5百万円(前年同期比56.4%増)、営業利益26億26百万円(前年同期比73.2%増)、経常利益27億50百万円(前年同期比77.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は18億31百万円(前年同期比70.1%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期比で増加し、増収増益が進展した。
  14. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、売上高121億10百万円(前年同期比55.4%増)、営業利益13億92百万円(前年同期比85.8%増)、経常利益15億7百万円(前年同期比91.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億11百万円(前年同期比93.6%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期比で増加し、増収増益が進展した。
  15. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、354億11百万円と前期比22.2%の増収となりました。営業利益は、34億75百万円と前期比30.7%の増益となり、経常利益は、35億62百万円と前期比34.4%の増益となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、25億38百万円と前期比26.7%の増益となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がすべて増加し、増収増益が通期で実現した。
  16. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は売上高248億40百万円(前年同期比18.2%増)、営業利益23億11百万円(前年同期比33.8%増)、経常利益23億56百万円(前年同期比34.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、16億40百万円(前年同期比19.2%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、増収増益が進展した。
  17. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は売上高161億10百万円(前年同期比13.0%増)、営業利益15億16百万円(前年同期比31.8%増)、経常利益15億49百万円(前年同期比36.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、10億76百万円(前年同期比23.0%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、増収増益が進展した。
  18. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は売上高77億93百万円(前年同期比3.6%増)、営業利益7億49百万円(前年同期比22.6%増)、経常利益7億88百万円(前年同期比32.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、5億22百万円(前年同期比18.6%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、増収増益となった。
  19. FY2021減収と大幅増益の併存有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、289億78百万円と前期比2.6%の減収となりました。営業利益は、26億59百万円と前期比42.1%の増益となり、経常利益は、26億49百万円と前期比53.5%の増益となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、20億4百万円と前期比45.5%の増益となりました。」

    売上高は2.6%減少した一方、営業利益42.1%増、経常利益53.5%増、親会社株主に帰属する当期純利益45.5%増となり、減収と大幅増益が併存した。
  20. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は売上高210億20百万円(前年同期比5.8%減)、営業利益17億27百万円(前年同期比32.1%増)、経常利益17億46百万円(前年同期比44.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、13億76百万円(前年同期比59.5%増)となりました。」

    売上高は前年同期比で減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加し、前四半期までと同じ減収と増益の併存が続いている。
  21. FY2021-Q2減収と増益の併存有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は売上高142億63百万円(前年同期比6.1%減)、営業利益11億50百万円(前年同期比31.8%増)、経常利益11億31百万円(前年同期比35.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、8億75百万円(前年同期比44.1%増)となりました。」

    売上高は減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加し、指標ごとの動きが分かれた。
  22. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は売上高75億24百万円(前年同期比9.2%増)、営業利益6億11百万円(前年同期比68.4%増)、経常利益5億94百万円(前年同期比64.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、4億40百万円(前年同期比71.3%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、前四半期までの減収減益基調から改善した。
  23. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、売上高223億9百万円(前年同期比3.2%減)、営業利益13億7百万円(前年同期比21.6%減)、経常利益12億12百万円(前年同期比31.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、8億62百万円(前年同期比44.3%減)となりました。」

    第3四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で減少した。
  24. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は売上高151億84百万円(前年同期比2.6%減)、営業利益8億73百万円(前年同期比27.1%減)、経常利益8億33百万円(前年同期比33.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、6億7百万円(前年同期比44.8%減)となりました。」

    当第2四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で減少した。
  25. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は売上高68億88百万円(前年同期比3.8%減)、営業利益3億63百万円(前年同期比37.5%減)、経常利益3億61百万円(前年同期比40.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、2億57百万円(前年同期比50.7%減)となりました。」

    当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で減少した。
  26. FY2019再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、309億99百万円と前期比13.0%の増収となりました。営業利益は、25億73百万円と前期比9.4%の減益となり、経常利益は、26億18百万円と前期比3.7%の減益となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、22億74百万円と前期比1.0%の増益となりました。」

    通期でも増収、営業利益・経常利益の減益、親会社株主に帰属する当期純利益の増益が併存した。
  27. FY2019-Q3増収・営業減益と純利益増加が併存有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、売上高230億42百万円(前年同期比15.1%増)、営業利益16億68百万円(前年同期比15.0%減)、経常利益17億58百万円(前年同期比4.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、15億48百万円(前年同期比3.1%増)となりました。」

    売上高は15.1%増加した一方、営業利益は15.0%減少、経常利益は4.2%減少した。親会社株主に帰属する四半期純利益は3.1%増加し、指標ごとの動きが分かれた。
  28. FY2019-Q2増収・経常増益と営業減益が併存有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は売上高155億84百万円(前年同期比21.4%増)、営業利益11億97百万円(前年同期比1.4%減)、経常利益12億46百万円(前年同期比10.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、11億円(前年同期比20.3%増)となりました。」

    売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で増加した一方、営業利益は1.4%減少し、指標ごとの動きが分かれた。
  29. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は売上高71億58百万円(前年同期比12.2%増)、営業利益5億80百万円(前年同期比13.5%増)、経常利益6億6百万円(前年同期比32.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、5億21百万円(前年同期比46.3%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、特に経常利益と純利益の改善が進んだ。
  30. FY2018-Q3営業・経常大幅改善と純利益微減有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間は、売上高200億12百万円(前年同期比17.9%増)、営業利益19億62百万円(前年同期比79.1%増)、経常利益18億35百万円(前年同期比102.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益15億1百万円(前年同期比1.3%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益の減少は、前期に、「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」を適用したことによる法人税等調整額の利益計上があったためであります。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年同期比で増加し、特に営業利益と経常利益が大幅に改善した一方、前期の税効果による利益計上の反動で親会社株主に帰属する四半期純利益は1.3%減少した。
  31. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間は、売上高は、128億40百万円(前年同期比15.1%増)、営業利益12億14百万円(前年同期比87.2%増)、経常利益11億25百万円(前年同期比152.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、9億14百万円(前年同期比19.5%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益が前年同期比で増加する一方、前期の繰延税金資産に関する税効果の反動により親会社株主に帰属する四半期純利益は減少する構図が続いている。
  32. FY2018-Q1営業・経常改善と純利益減少が併存有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間は売上高63億77百万円(前年同期比21.3%増)、営業利益5億11百万円(前年同期比89.9%増)、経常利益4億56百万円(前年同期比201.4%増)となりましたが、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億56百万円(前年同期比63.3%減)となりました。これは、前期において繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針を適用したことによる法人税等調整額の利益計上があったことによるものであります。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年同期比で改善した一方、前期の税効果による利益計上の反動で親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。
  33. FY2017-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、売上高は、169億74百万円(前年同期比8.5%減)、営業利益10億96百万円(前年同期比17.7%減)、経常利益9億5百万円(前年同期比9.3%減)となりましたが、これに「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」を適用したこと等により、法人税等調整額として7億37百万円の利益計上をしたことから、親会社株主に帰属する四半期純利益は、15億21百万円(前期比217.2%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年同期比で減少した一方、繰延税金資産に関する税効果により親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。
  34. FY2017-Q2悪化有価証券報告書

    「売上高は、111億59百万円(前年同期比12.5%減)、営業利益6億48百万円(前年同期比34.3%減)、経常利益4億45百万円(前年同期比43.6%減)となりましたが、これに「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」を適用したこと等により、法人税等調整額として8億16百万円の利益計上をしたことから、親会社株主に帰属する四半期純利益は、11億37百万円(前年同期比88.1%増)となりました。」

    第2四半期累計では売上高、営業利益、経常利益が前年同期比で減少した一方、繰延税金資産に関する税効果により親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。
  35. FY2017-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間は、売上高は、52億57百万円(前年同期比10.4%減)、営業利益2億69百万円(前年同期比17.5%減)、経常利益1億51百万円(前年同期比45.5%減)」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益はいずれも減少した。親会社株主に帰属する四半期純利益は税効果による法人税等調整額の利益計上により増加している。
  36. FY2016初出有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は、245億97百万円と前期比8.6%の増収となりました。営業利益は、16億83百万円と前期比30.2%の増益となり、経常利益は、12億26百万円と前期比20.5%の増益となりました。」

    FY2016の連結業績として、売上高、営業利益、経常利益の増加を開示。
一緒に動いた変遷

「燐系製品の拡販・海外生産活用・原価低減」は、この変遷が動いた36回のうち22回、同じ書類で同じ向きに動きました。

221814887★123456
  1. ★この変遷
  2. 1燐系製品の拡販・海外生産活用・原価低減22回
  3. 2電子部品・デバイス市場の需要急減18回
  4. 3電子材料のコスト改善・海外顧客開拓・用途拡大14回
  5. 4安定した収益力と財務健全化の両立8回
  6. 5当期無配8回
  7. 6財務体質の強化7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ラサ工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-12の決算で、「前進」でした。
報道
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売上高・営業利益の増加|ラサ工業(4022)の変遷 | Komori