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勤次郎(4013)・目標前進

売上高営業利益率・クラウド利用者数・解約率の改善

FY2020に初出。9回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載は2026-08-12。

9記載
6年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020 – FY2021前進FY2022 – FY2023その他FY20242021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 42026
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サブスクリプション/リカーリング型の継続収益基盤とKPI管理113社が書いているテーマ・逆風2社・追い風152社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに65社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている113社のうち14社を表示しています。上の文は113社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「今後も引き続き販売力の強化や製品・サービスの品質向上に取り組むことによって、売上高営業利益率の上昇、クラウドサービスの利用者数(契約ライセンス数)の増加、及びクラウドサービスの解約率の低下を目指して参ります。経営指標は、売上高営業利益率28.3%、クラウドサービスの利用者数803,020人、クラウドサービスの解約率0.22%となりました。」

    2025年度は売上高営業利益率が16.7%から28.3%へ上昇し、利用者数は633,248人から803,020人へ増加、解約率は0.24%から0.22%へ低下した。掲げた3指標がいずれも目標方向に進展した。
  2. FY2024利用者数・利益率は改善、解約率は上昇有価証券報告書

    「今後も引き続き販売力の強化や製品・サービスの品質向上に取り組むことによって、売上高営業利益率の上昇、クラウドサービスの利用者数(契約ライセンス数)の増加、及びクラウドサービスの解約率の低下を目指して参ります。経営指標は、売上高営業利益率16.7%、クラウドサービスの利用者数633,248人、クラウドサービスの解約率0.24%となりました。」

    売上高営業利益率は14.6%から16.7%へ、利用者数は507,331人から633,248人へ改善・増加した一方、解約率は0.17%から0.24%へ上昇し、3指標の進展は分かれた。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「売上高営業利益率の上昇、クラウドサービスの利用者数(契約ライセンス数)の増加、及びクラウドサービスの解約率の低下を目指してまいります。経営指標は、売上高営業利益率14.6%、クラウドサービスの利用者数507,331人、クラウドサービスの解約率0.17%となりました。」

    2023年度は売上高営業利益率が12.5%から14.6%へ上昇し、利用者数が442,516人から507,331人へ増加、解約率が0.19%から0.17%へ低下した。3指標がいずれも目標方向に進展した。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「今後も引き続き販売力の強化や製品・サービスの品質向上に取り組むことによって、売上高営業利益率の上昇、クラウドサービスの利用者数(契約ライセンス数)の増加、及びクラウドサービスの解約率の低下を目指してまいります。」

    売上高営業利益率は7.8%から12.5%へ上昇、クラウドサービス利用者数は368,692人から442,516人へ増加、解約率は0.21%から0.19%へ低下しており、掲げた3指標がいずれも目標方向に進展した。
  5. FY2021指標の進展が分かれる有価証券報告書

    「今後も引き続き販売力の強化や製品・サービスの品質向上に取り組むことによって、売上高営業利益率の上昇、クラウドサービスの利用者数(契約ライセンス数)の増加、及びクラウドサービスの解約率の低下を目指してまいります。」

    利用者数は320,868人から368,692人へ増加した一方、売上高営業利益率は16.4%から7.8%へ低下し、解約率は0.15%から0.21%へ上昇した。
  6. FY2020初出有価証券報告書

    「今後も引き続き販売力の強化や製品・サービスの品質向上に取り組むことによって、売上高営業利益率の上昇、クラウドサービスの利用者数(契約ライセンス数)の増加、及びクラウドサービスの解約率の低下を目指してまいります。」

    売上高営業利益率、クラウドサービス利用者数、解約率を客観的な経営指標として掲げ、販売力強化と品質向上を通じた改善を目標としている。
一緒に動いた変遷

「人材の確保・育成と能力発揮環境の整備」は、この変遷が動いた9回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1人材の確保・育成と能力発揮環境の整備4回
  3. 2クラウド事業の拡大4回
  4. 3勤次郎Enterprise・ヘルス×ライフによるHRM&HLプラットフォームの発展3回
  5. 4Universal-Kによる勤次郎Enterprise後継製品の開発3回
  6. 5リカーリングレベニューによる安定収益の確保3回
  7. 6全社売上高・利益の前年同期比減少3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
勤次郎の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-12の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上高営業利益率・クラウド利用者数・解約率の改善|勤次郎(4013)の変遷 | Komori