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勤次郎(4013)・施策前進

クラウド事業の拡大

FY2020-Q3に初出。24回の記載のうち22回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載は2026-08-12。

24記載
7年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020 – FY20252020: 12021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 62026
同じテーマの他社
SaaS・PaaS・IaaSクラウド事業の拡大42社が書いているテーマ・逆風0社・追い風48社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。22社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに27社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている42社のうち14社を表示しています。上の文は42社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-12前進決算説明資料

    「クラウド契約ライセンス数・契約社数ともに増加し、ライセンス数は直近5年で年平均20.8%の高成⾧を維持。」

    2026年6月末のクラウド契約ライセンス数は895,951、契約社数は2,734社となり、クラウド顧客基盤の拡大が続いている。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「クラウド事業の販売は、市場ニーズが一段と高まっていることから、リカーリングレベニューであるクラウドライセンス売上は1,843,855千円(前年同期比26.7%増)を計上しており、引き続き安定した収益確保に貢献した結果、事業全体としては2,221,344千円(前年同期比17.8%増)となりました。」

    2026年上半期のクラウドライセンス売上は1,843,855千円、前年同期比26.7%増、クラウド事業全体は2,221,344千円、前年同期比17.8%増となり、クラウド事業の拡大が続いている。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「クラウド事業の販売は、市場ニーズが一段と高まっていることから、リカーリングレベニューであるクラウドライセンス売上は3,118,675千円(前年同期比35.5%増)を計上しており、引き続き安定した収益確保に貢献した結果、事業全体としては3,943,675千円(前年同期比31.0%増)となりました。」

    2025年度のクラウドライセンス売上は3,118,675千円、クラウド事業全体は3,943,675千円となり、前年同期比でそれぞれ35.5%、31.0%増加した。利用者数は803,020人、契約社数は2,599社まで増加している。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「クラウド事業の販売は、市場ニーズが一段と高まっていることから、リカーリングレベニューであるクラウドライセンス売上は1,455,594千円(前年同期比36.1%増)を計上しており、引き続き安定した収益確保に貢献した結果、事業全体としては1,885,370千円(前年同期比36.0%増)となりました。」

    2025年上半期のクラウドライセンス売上は1,455,594千円、クラウド事業全体は1,885,370千円となり、いずれも前年同期比36%台の増加となった。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「クラウド事業の販売は、市場ニーズが一段と高まっていることから、リカーリングレベニューであるクラウドライセンス売上は2,301,703千円(前年同期比19.3%増)を計上しており、引き続き安定した収益確保に貢献した結果、事業全体としては3,009,691千円(前年同期比21.6%増)となりました。」

    2024年度のクラウドライセンス売上は2,301,703千円、クラウド事業全体は3,009,691千円となり、いずれも前年同期から増加した。利用者数も633,248人、契約社数も2,355社へ増加している。
  6. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「クラウド事業の販売は、市場ニーズが一段と高まっていることから、リカーリングレベニューであるクラウドライセンス売上は1,069,184千円(前年同期比13.9%増)を計上しており、引き続き安定した収益確保に貢献した結果、事業全体としては1,386,781千円(前年同期比13.1%増)となりました。」

    中間連結会計期間のクラウドライセンス売上は1,069,184千円、前年同期比13.9%増、クラウド事業全体は1,386,781千円、前年同期比13.1%増となり、クラウド事業の拡大が続いている。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「クラウド事業の販売は、市場ニーズが一段と高まっていることから、リカーリングレベニューであるクラウドライセンス売上は515,575千円(前年同期比12.1%増)を計上しており、引き続き安定した収益確保に貢献した結果、事業全体としては652,145千円(前年同期比8.9%増)となりました。」

    第1四半期のクラウドライセンス売上は515,575千円、前年同期比12.1%増、クラウド事業全体は652,145千円、前年同期比8.9%増となり、クラウド事業の拡大が続いている。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「クラウドライセンス売上は1,929,033千円(前年同期比14.9%増)を計上しており、引き続き安定した収益確保に貢献した結果、事業全体としては2,474,141千円(前年同期比12.9%増)となりました。」

    2023年度のクラウドライセンス売上は1,929,033千円、クラウド事業全体は2,474,141千円となり、いずれも前年同期から増加した。利用者数も507,331人、契約社数も2,031社へ増加している。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「クラウド事業の販売は、市場ニーズが一段と高まっていることから、リカーリングレベニューであるクラウドライセンス売上は1,426,997千円(前年同期比15.3%増)を計上しており、引き続き安定した収益確保に貢献した結果、事業全体としては1,808,987千円(前年同期比14.5%増)となりました。」

    第3四半期累計期間のクラウドライセンス売上は1,426,997千円、前年同期比15.3%増、クラウド事業全体は1,808,987千円、前年同期比14.5%増となり、クラウド事業の拡大が続いている。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「クラウド事業の販売は、市場ニーズが一段と高まっていることから、リカーリングレベニューであるクラウドライセンス売上は938,775千円(前年同期比16.1%増)を計上しており、引き続き安定した収益確保に貢献した結果、事業全体としては1,225,916千円(前年同期比18.6%増)となりました。」

    第2四半期累計期間のクラウドライセンス売上は938,775千円、前年同期比16.1%増、クラウド事業全体は1,225,916千円、前年同期比18.6%増となり、クラウド事業の拡大が続いている。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「クラウド事業の販売は、市場ニーズが一段と高まっていることから、リカーリングレベニューであるクラウドライセンス売上は459,777千円(前年同期比15.9%増)を計上しており、引き続き安定した収益確保に貢献した結果、事業全体としては598,580千円(前年同期比18.1%増)となりました。」

    第1四半期のクラウドライセンス売上は459,777千円、前年同期比15.9%増、クラウド事業全体は598,580千円、前年同期比18.1%増となり、クラウド事業の拡大が進んだ。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「クラウド事業の販売は、市場ニーズが一段と高まっていることから、リカーリングレベニューであるクラウドライセンス売上は1,678,366千円(前年同期比14.2%増)を計上しており、引き続き安定した収益確保に貢献した結果、事業全体としては2,191,140千円(前年同期比7.0%増)となりました。」

    クラウドライセンス売上は1,678,366千円、前年同期比14.2%増、クラウド事業全体は2,191,140千円、前年同期比7.0%増となり、クラウド事業の拡大が通期実績として進展している。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「クラウド事業の販売は、市場ニーズが一段と高まっていることから、リカーリングレベニューであるクラウドライセンス売上は1,237,617千円(前年同期比14.2%増)を計上しており、引き続き安定した収益確保に貢献した結果、事業全体としては1,580,016千円(前年同期比5.1%増)となりました。」

    クラウドライセンス売上は1,237,617千円、前年同期比14.2%増、クラウド事業全体は1,580,016千円、前年同期比5.1%増となり、前四半期から増収幅が拡大した。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「クラウド事業の販売は、市場ニーズが一段と高まっていることから、リカーリングレベニューであるクラウドライセンス売上は808,346千円(前年同期比14.1%増)を計上しており、引き続き安定した収益確保に貢献した結果、事業全体としては1,033,824円(前年同期比2.2%増)となりました。」

    第2四半期累計期間のクラウドライセンス売上は808,346千円、前年同期比14.1%増となり、クラウド事業全体も1,033,824円、前年同期比2.2%増となった。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「クラウド事業の販売は、市場ニーズが一段と高まっていることから、リカーリングレベニューであるクラウドライセンス売上は396,605千円(前年同期比13.6%増)を計上しており、引き続き安定した収益確保に貢献しておりますが、コンサルサポート売上が1件当たり単価が下がったことで減少した結果、事業全体としては506,756千円(前年同期比0.8%減)となりました。」

    クラウドライセンス売上は396,605千円、前年同期比13.6%増となった。一方、コンサルサポート単価の低下によりクラウド事業全体は前年同期比0.8%減となり、事業内で進展と減収が併存している。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「クラウド事業の販売は、市場ニーズが一段と高まっていることから売上が拡大し、売上高2,047,625千円(前年同期比9.9%増)となり、うちリカーリングレベニュー(継続的な収益)であるクラウドライセンス売上は1,469,324千円(前年同期比20.5%増)を計上しており、当社グループの業績を前連結会計年度に引き続き牽引いたしました。」

    クラウド事業売上高は2,047,625千円、クラウドライセンス売上は1,469,324千円となり、いずれも前年同期比で増加した。利用者数は368,692人、契約社数は1,578社に増加した。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「クラウド事業の販売は、市場ニーズが一段と高まっていることから売上が拡大し、売上高1,502,938千円(前年同期比9.6%増)となり、うちリカーリングレベニューであるクラウドライセンス売上は1,084,171千円(前年同期比22.6%増)を計上しており、当社グループの成長を前連結会計年度に引き続き牽引いたしました。」

    第3四半期累計期間のクラウド事業売上高が1,502,938千円、前年同期比9.6%増となり、クラウドライセンス売上も1,084,171千円、前年同期比22.6%増となった。クラウド事業が引き続き成長を牽引していることを数値で示している。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「クラウド事業の販売は、市場ニーズが一段と高まっていることから売上が拡大し、売上高1,011,667千円(前年同期比12.5%増)となり、うちリカーリングレベニューであるクラウドライセンス売上は708,202千円(前年同期比24.1%増)を計上しており、当社グループの成長を前連結会計年度に引き続き牽引いたしました。」

    第2四半期累計期間のクラウド事業売上高が1,011,667千円、前年同期比12.5%増となり、クラウドライセンス売上も前年同期比24.1%増となった。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「クラウド事業の販売は、市場ニーズが一段と高まっていることから売上が拡大し、売上高510,605千円となり、うちリカーリングレベニューであるクラウドライセンス売上は349,227千円を計上しており、当社グループの成長を前連結会計年度に引き続き牽引いたしました。」

    クラウド事業の売上拡大を明記し、売上高510,605千円、クラウドライセンス売上349,227千円を計上して、引き続き成長を牽引したと説明している。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「クラウド事業の販売は、市場ニーズが一段と高まっていることから売上が拡大し、売上高1,862,702千円(前年同期比25.9%増)となり、うちリカーリングレベニューであるクラウドライセンス売上は1,219,793千円(前年同期比32.3%増)を計上しており、当社グループの成長を前連結会計年度に引き続き牽引いたしました。 クラウドサービスの利用者数(契約ライセンス数)が前連結会計年度末から74,510人増加し320,868人となった」

    FY2020にクラウド事業売上、クラウドライセンス売上、利用者数が前年から具体的に増加した。さらに、2021年1月から2023年12月までのサーバー増強により収容能力を350,000人から594,000人へ70%増加させる計画も記載している。
  21. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「クラウド事業の販売は、市場ニーズが一段と高まっていることから売上が拡大し、売上高1,371,504千円となり、うちリカーリングレベニューであるクラウドライセンス売上は884,426千円を計上しており、当社グループの成長を前連結会計年度に引き続き牽引いたしました。」

    クラウド事業の売上高1,371,504千円、クラウドライセンス売上884,426千円を記載し、クラウド事業が成長を牽引したと説明している。
一緒に動いた変遷

「リカーリングレベニューによる安定収益の確保」は、この変遷が動いた24回のうち20回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2097655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1リカーリングレベニューによる安定収益の確保20回
  3. 2全社売上高・利益の前年同期比減少9回
  4. 3Universal-Kによる勤次郎Enterprise後継製品の開発7回
  5. 4人材の確保・育成と能力発揮環境の整備6回
  6. 5勤次郎Enterprise・ヘルス×ライフによるHRM&HLプラットフォームの発展5回
  7. 6働き方改革・健康管理データの統合BigData・AIサービス5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
勤次郎の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-12の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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