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勤次郎(4013)・事実増収下で減益

全社売上高・利益の前年同期比減少

FY2021-Q2に初出。19回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

19記載
6年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q3 – FY2023その他FY2024-Q1 – FY2024-H1前進FY2024 – FY20252021: 220212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。23社中8社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに14社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1増収下で減益有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高は2,791,245千円(前年同期比7.4%増)、営業利益は706,333千円(前年同期比3.9%減)、経常利益は701,637千円(前年同期比3.9%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は454,597千円(前年同期比5.3%減)となりました。」

    2026年上半期は売上高が前年同期比7.4%増となった一方、営業利益・経常利益は3.9%減、親会社株主に帰属する中間純利益は5.3%減となり、前年度上半期の増収増益から増収減益へ変化した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高は5,370,470千円(前年同期比22.7%増)、営業利益は1,521,377千円(前年同期比108.4%増)、経常利益は1,525,113千円(前年同期比108.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,013,085千円(前年同期比119.4%増)となりました。」

    2025年度は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の全てが前年同期を上回った。特に営業利益は前年同期比108.4%増、当期純利益は119.4%増となり、増収増益が大幅に進展した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高は2,598,562千円(前年同期比25.6%増)、営業利益は735,021千円(前年同期比160.9%増)、経常利益は730,013千円(前年同期比155.1%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は480,217千円(前年同期比151.4%増)となりました。」

    2025年上半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益が大幅な伸び率で進展した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高は4,376,654千円(前年同期比11.6%増)、営業利益は729,856千円(前年同期比27.6%増)、経常利益は733,247千円(前年同期比30.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は461,849千円(前年同期比24.8%増)となりました。」

    2024年度は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益が通期で確認された。
  5. FY2024-H1増収下で減益継続、純利益は微増有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高は2,068,676千円(前年同期比5.0%増)、営業利益は281,770千円(前年同期比5.7%減)、経常利益は286,205千円(前年同期比3.6%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は190,995千円(前年同期比0.7%増)となりました。」

    売上高は前年同期比5.0%増、営業利益は5.7%減、経常利益は3.6%減となり、増収下での減益が続いている。一方、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比0.7%増となり、利益指標の動きが一様ではないことが示されている。
  6. FY2024-Q1増収下で減益に転換有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は998,302千円(前年同期比3.3%増)、営業利益は126,142千円(前年同期比11.8%減)、経常利益は125,078千円(前年同期比12.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は83,348千円(前年同期比9.2%減)となりました。」

    売上高は前年同期比3.3%増となった一方、営業利益は11.8%減、経常利益は12.1%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は9.2%減となり、前年度第1四半期までの増収増益から増収減益へ変化している。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高は3,923,340千円(前年同期比10.5%増)、営業利益は572,165千円(前年同期比28.8%増)、経常利益は563,644千円(前年同期比28.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は370,067千円(前年同期比21.5%増)となりました。」

    2023年度は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の全てが前年同期を上回り、増収増益が通期実績として確認された。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は2,873,715千円(前年同期比13.6%増)、営業利益は412,385千円(前年同期比39.7%増)、経常利益は408,245千円(前年同期比40.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は258,735千円(前年同期比31.0%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全てが前年同期を上回った。前年同期比の増加率は、売上高13.6%、営業利益39.7%、経常利益40.4%、親会社株主に帰属する四半期純利益31.0%となった。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は1,970,705千円(前年同期比19.8%増)、営業利益は298,845千円(前年同期比62.9%増)、経常利益は296,919千円(前年同期比63.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は189,671千円(前年同期比53.6%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全てが前年同期を上回り、前年同期比の増加率も第1四半期連結累計期間から拡大した。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は966,811千円(前年同期比19.6%増)、営業利益は142,969千円(前年同期比30.2%増)、経常利益は142,361千円(前年同期比30.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は91,826千円(前年同期比21.5%増)となりました。」

    前年度第1四半期の減収下での増益からさらに進み、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は3,551,547千円(前年同期比6.8%増)、営業利益は444,370千円(前年同期比69.8%増)、経常利益は437,112千円(前年同期比79.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は304,655千円(前年同期比87.0%増)となりました。」

    2021年度の減収減益から転じ、2022年度は売上高が6.8%増、営業利益が69.8%増、経常利益が79.0%増、親会社株主に帰属する当期純利益が87.0%増となった。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は2,530,110千円(前年同期比2.2%増)、営業利益は295,166千円、(前年同期比47.6%増)、経常利益は290,854千円(前年同期比49.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は197,564千円(前年同期比52.6%増)となりました。」

    第2四半期累計期間までの減収下での増益から変化し、売上高も前年同期比2.2%増となった。営業利益47.6%増、経常利益49.5%増、親会社株主に帰属する四半期純利益52.6%増と、増収増益を記載している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は1,644,573千円(前年同期比3.9%減)、営業利益は183,432千円(前年同期比2.3%増)、経常利益は181,574千円(前年同期比0.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は123,449千円(前年同期比3.9%増)となりました。」

    売上高は前年同期比3.9%減となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を上回り、減収下での増益傾向が第2四半期累計期間でも続いた。
  14. FY2022-Q1減収下で増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は808,116千円(前年同期比6.0%減)、営業利益は109,771千円、(前年同期比2.7%増)、経常利益は109,454千円(前年同期比2.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は75,604千円(前年同期比1.6%増)となりました。」

    売上高は前年同期比6.0%減となった一方、営業利益は2.7%増、経常利益は2.1%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は1.6%増となり、従来の減益傾向から減収下での増益に変化した。
  15. FY2021悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高については3,324,414千円(前年同期比3.2%減)、営業利益については261,729千円(前年同期比53.5%減)、経常利益については244,187千円(前年同期比52.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益については162,918千円(前年同期比50.5%減)となりました。」

    通期では売上高が3.2%減、営業利益が53.5%減、経常利益が52.2%減、親会社株主に帰属する当期純利益が50.5%減となり、四半期時点の減益傾向が通期でも確認された。
  16. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は2,475,924千円(前年同期比4.2%減)、営業利益は199,947千円(前年同期比51.6%減)、経常利益は194,573千円(前年同期比52.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は129,499千円(前年同期比50.5%減)となりました。」

    第3四半期累計期間では売上高が前年同期比4.2%減、営業利益が51.6%減、経常利益が52.4%減、親会社株主に帰属する四半期純利益が50.5%減となった。第2四半期累計期間の減少率と比べ、売上高・各利益の減少がさらに大きくなっている。
  17. FY2021-Q2初出有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は1,710,449千円(前年同期比3.1%減)、営業利益は179,382千円(前年同期比48.0%減)、経常利益は180,248千円(前年同期比47.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は118,870千円(前年同期比47.8%減)となりました。」

    第2四半期累計期間について、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回ったことを記載している。
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