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勤次郎(4013)・施策再掲直近のその他開示(2026-10-21)では「前進」

Universal-Kによる勤次郎Enterprise後継製品の開発

FY2020に初出。18回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載は2026-10-21。

18記載
6年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020前進FY2023-Q1再掲FY2024-H1 – FY2025-H12021: 120212022: 320222023: 220232024: 320242025: 220252026: 72026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当社グループの主力製品である「Universal 勤次郎」は、働き方改革&健康経営の取り組みでHRMを実現できるソリューションとして、引き続き高い評価を得ており、旧製品からのリプレース需要を着実に取り込みながら、通期業績目標の達成に向けて堅調に推移いたしました。」

    Universal 勤次郎が旧製品からのリプレース需要を取り込み、HRMを実現するソリューションとして高い評価を得ながら、通期業績目標に向けて堅調に推移していることを再確認している。新たな製品リリース等の明示的な進捗はない。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、主力製品である「Universal 勤次郎 就業・勤怠管理」が、「勤次郎Enterprise」の次世代製品として安定的に売上に寄与するとともに、「Universal 勤次郎 健康管理」との連携により、働きやすい職場環境づくりや従業員の健康保持・増進を支援しております。」

    Universal 勤次郎は勤次郎Enterpriseの後継製品として安定的に売上へ寄与する段階となり、健康管理製品との連携を通じた提供価値も説明されている。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループの主力製品である「Universal 勤次郎」は、就業・勤怠管理及び健康管理領域において引き続き高い評価を得ており、旧製品からのリプレース需要を着実に取り込みながら、通期業績目標の達成に向けて堅調に推移いたしました。」

    勤次郎Enterpriseの後継製品であるUniversal 勤次郎について、旧製品からのリプレース需要を着実に取り込み、通期業績目標に向けて堅調に推移していることを再確認している。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、当社グループの主力製品「Universal 勤次郎 就業・勤怠管理」が、「勤次郎Enterprise」の次世代製品として本格的に売上に寄与してまいりました。」

    Universal 勤次郎が勤次郎Enterpriseの次世代製品として本格的に売上へ寄与している状況を通期で再確認している。
  5. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間においても、引続き当社グループの主力製品「Universal 勤次郎」の売上は、旧製品からの代替も含めて計画通りに推移しており、通期目標達成に向けて堅調に推移しております。」

    Universal勤次郎の売上が旧製品からの代替を含めて計画通りに推移し、通期目標達成に向けて堅調であることを再確認している。新たなマイルストーンの達成は明示されていない。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、当社グループの主力製品「Universal勤次郎〈就業・勤怠管理〉」の売上が、「勤次郎 Enterprise」の次世代製品として、旧製品からの代替も含めて計画通りに推移しており、通期目標達成に向けて順調なスタートとなっております。」

    Universal勤次郎の売上が旧製品からの代替を含めて計画通りに推移し、通期目標達成に向けて順調なスタートとなったと記載している。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、当社グループの主力製品「Universal 勤次郎〈就業・勤怠管理〉」が、「勤次郎Enterprise」の次世代製品として本格的に売上に寄与してまいりました。」

    Universal勤次郎が勤次郎Enterpriseの次世代製品として本格的に売上へ寄与している状況を通期でも確認している。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「以上のような状況の中、当社グループの主力製品「勤次郎Enterprise」の次世代製品となる「Universal勤次郎」が本格的に売上に寄与してまいりました。」

    前年度まで示されていた本格的な売上寄与の見込みが、第1四半期に実際の売上寄与として記載された。
  9. FY2022後退有価証券報告書

    「当社グループは従来の主力製品である「勤次郎Enterprise」の次世代製品となる「Universal勤次郎」を2021年12月末にリリース致しました。受注におきましては順調な滑り出しとなっておりますが、本格的に売上に寄与するのは2023年度からとなります。」

    Universal 勤次郎の受注は順調とする一方、前四半期に示されていた第4四半期からの本格的な売上寄与見込みが、2023年度からへと後ろ倒しになった。
  10. FY2022-Q3本格売上寄与時期の後ろ倒し有価証券報告書

    「当社グループは従来の主力製品である「勤次郎 Enterprise」の次世代製品となる「Universal 勤次郎」を前年12月末にリリース致しました。受注におきましては順調な滑り出しとなっておりますが、本格的に売上に寄与するのは、第4四半期からと見込んでおります。」

    Universal 勤次郎の受注は順調とする一方、前回示されていた下期からの本格的な売上寄与見込みが、第4四半期からへ具体化している。
  11. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当社グループは従来の主力製品である「勤次郎 Enterprise」の次世代製品となる「Universal 勤次郎」を前年12月末にリリース致しました。受注におきましては順調な滑り出しとなっておりますが、本格的に売上に寄与するのは、当下期からと見込んでおります。」

    Universal-Kから製品化されたUniversal 勤次郎について、前年12月末のリリース後、受注が順調に始まったと記載している。売上への本格的な寄与は当下期からと見込んでいる。
  12. FY2021達成有価証券報告書

    「統合ERP「勤次郎Enterprise」の後継製品「Universal 勤次郎」を開発し、2021年12月にリリースいたしました。」

    Universal-Kとして開発していた勤次郎Enterpriseの後継製品について、「Universal 勤次郎」として2021年12月のリリースに至った。
  13. FY2020初出有価証券報告書

    「統合ERP「勤次郎Enterprise」の後継製品「Universal-K(コードネーム)」の開発を重点課題として取り組んでおります。 「Universal-K(コードネーム)」は、企業経営を支援し、「労働生産性の向上」「ワーク・ライフ・バランスを伴った従業員の健康増進と活力をもって働ける職場づくり」に貢献するため、働き方改革ソリューションと健康管理ソリューションのデータを統合的に活用できるシステムとして、引き続き開発を進めてまいります。」

    勤次郎Enterpriseの後継製品としてUniversal-Kを開発し、働き方改革と健康管理のデータを統合活用する計画を初めて具体的に記載している。
一緒に動いた変遷

「勤次郎Enterprise・ヘルス×ライフによるHRM&HLプラットフォームの発展」は、この変遷が動いた18回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

976433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1勤次郎Enterprise・ヘルス×ライフによるHRM&HLプラットフォームの発展9回
  3. 2クラウド事業の拡大7回
  4. 3リカーリングレベニューによる安定収益の確保6回
  5. 4働き方改革・健康管理データの統合BigData・AIサービス4回
  6. 5人材の確保・育成と能力発揮環境の整備3回
  7. 6売上高営業利益率・クラウド利用者数・解約率の改善3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
勤次郎の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-21のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
Universal-Kによる勤次郎Enterprise後継製品の開発|勤次郎(4013)の変遷 | Komori