勤次郎(4013)・施策前進
上場調達資金のクラウド基盤・ソフトウェア開発等への充当
FY2020-Q3に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2025。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
設備投資・借入返済を目的とする公募・第三者割当増資92社が書いているテーマ・逆風1社・追い風96社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに30社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている92社のうち14社を表示しています。上の文は92社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度は、HRM事業では主にクラウドサービスの設備増強を目的としたサーバーの増設、老朽化に伴う研修所施設の改修を行っており、総額で42,814千円の設備投資を実施いたしました。」
クラウドサービスの設備増強を目的とするサーバー増設を継続し、研修所施設の改修も含めて42,814千円の設備投資を実施した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度は、HRM事業では主にクラウドサービスの設備増強を目的としたサーバーの増設を行っており、総額で226,857千円の設備投資を実施いたしました。」
クラウドサービスの設備増強としてサーバー増設を実施し、2024年度に226,857千円の設備投資を行った。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度は、HRM事業では主にクラウドサービスの設備増強を目的としたサーバーの増設を行っており、総額で384,980千円の設備投資を実施いたしました。」
クラウドサービスの設備増強としてサーバー増設を実施し、2023年度に384,980千円の設備投資を行った。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度は、主にクラウドサービスの資源増強を目的としたサーバーの増設、従業員の教育研修を目的とした研修所の取得等を行っており、総額で348,494千円の設備投資を実施いたしました。」
クラウドサービス用サーバー増設などの資源増強を実施し、設備投資額348,494千円を計上した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は9,153,419千円となっており、これを主としてクラウドサービス用サーバー設備等の設備資金や当社製品であるソフトウエアの開発資金及び人件費等の運転資金に充当する予定であります。」
上場等で得た資金の主な使途として、クラウドサーバー設備、ソフトウエア開発、人件費等を引き続き挙げている。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「①設備資金 クラウドサービス用サーバー、業務システム ②運転資金 ソフトウエア開発資金、広告宣伝費等 ③借入金の返済」
上場による調達資金の使途として、クラウドサービス用サーバー・業務システム、ソフトウェア開発、広告宣伝、借入金返済を挙げている。