レゾナック・ホールディングス(4004)・方針前進
コンプライアンス、リスク管理、情報開示の強化
FY2016-Q2に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の継続的強化968社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1068社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの1074件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「全社重要リスクのモニタリング基盤にAI・多言語対応・テンプレート化を実装し、高度化」
統合リスクマネジメントについて、AI・多言語対応・テンプレート化を実装したモニタリング基盤へ高度化した。 - FY2024前進有価証券報告書
「現場からのボトムアップ型リスクに加え、シナリオベースのトップダウンリスクを洗い出し、さらに生成AIを用いた詳細分析を経て重要リスクを特定。経営層による審議によりリスクのランク付けを実施」
コンプライアンス・リスク管理について、統合リスクマネジメント、シナリオ分析、生成AI、S・Aランク付け、共通ダッシュボードを用いる運用段階に進展した。 - FY2024-Q1リスクマネジメント体制の組織名修正有価証券報告書
「2024年1月より、当社内組織の再編が行われたことに伴い、リスクマネジメント体制図内の組織名表記等を以下の通り修正しております。」
2024年1月の社内組織再編に伴い、リスクマネジメント体制図の組織名表記等を修正した。事業等のリスク自体には重要な変更がないと説明している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「特に、グループ全体のリスク管理機能の強化を重要課題として捉え、多面的な施策を適時実施していく。」
グループ全体のリスク管理機能を重要課題とし、多面的な施策を実施する方針を再確認している。 - FY2016再掲有価証券報告書
「また、コンプライアンスとリスク管理の強化、レスポンシブル・ケアの徹底、情報開示の充実に取り組むと共に、株主、お客様、取引先、従業員、地域社会等の全てのステークホルダーの皆様と適切に協働して事業活動を行うことにより、企業価値ひいては株主共同の利益の向上に努めていく。」
コンプライアンス、リスク管理、レスポンシブル・ケア、情報開示、ステークホルダー協働を一体の方針として継続している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「また、コンプライアンスとリスク管理の強化、レスポンシブル・ケアの徹底、情報開示の充実に取り組むと共に、株主、お客様、取引先、従業員、地域社会等の全てのステークホルダーの皆様と適切に協働して事業活動を行うことにより、企業価値ひいては株主共同の利益の持続的向上に努めていく。」
法令遵守、リスク管理、レスポンシブル・ケア、情報開示、ステークホルダー協働を一体的な方針として掲げている。