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レゾナック・ホールディングス(4004)・事実支出から収入への転換

フリー・キャッシュ・フロー316億57百万円の収入

FY2017-Q2に初出。14回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026-H1。

14記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q2 – FY2018-Q2その他FY2019-Q2 – FY2023-Q2その他FY2025-H1 – FY2026-H12017: 120172018: 120182019: 220192020: 220202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 220252026: 22026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1支出から収入への転換有価証券報告書

    「この結果、フリー・キャッシュ・フローは、前年同期に比べ406億66百万円の収入増加となる274億10百万円の収入となりました。」

    前年同期の132億56百万円の支出から、当中間期は274億10百万円の収入へ転換した。
  2. FY2025フリー・キャッシュ・フロー収入減少有価証券報告書

    「この結果、フリー・キャッシュ・フローは、前連結会計年度に比べ681億84百万円の収入減少となる431億63百万円の収入となりました。」

    フリー・キャッシュ・フローは前年度の1,113億47百万円から431億63百万円へ減少したが、収入は維持した。
  3. FY2025-H1フリー・キャッシュ・フローの支出転換有価証券報告書

    「この結果、フリー・キャッシュ・フローは、前年同期に比べ577億56百万円の支出増加となる132億56百万円の支出となりました。」

    前年同期の445億円のフリー・キャッシュ・フロー収入から、当中間期は132億56百万円の支出へ転じた。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「この結果、フリー・キャッシュ・フローは、前連結会計年度に比べ477億90百万円の収入増加となる1,113億47百万円の収入となりました。」

    フリー・キャッシュ・フローは前年度の635億57百万円から1,113億47百万円へ増加し、現金及び現金同等物も2,946億56百万円へ増加した。
  5. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「この結果、フリー・キャッシュ・フローは、前年同期比392億93百万円の収入増加となる422億37百万円の収入となりました。」

    フリー・キャッシュ・フローは前年同期の29億44百万円の収入から422億37百万円へ増加し、収入規模が拡大した。
  6. FY2023-Q2支出から収入への転換有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間におけるフリー・キャッシュ・フローは、前年同四半期連結累計期間比179億99百万円の収入増加となる29億44百万円の収入となった。」

    フリー・キャッシュ・フローは、前年同期の支出から29億44百万円の収入へ転じた。
  7. FY2022-Q2収入から支出への転換有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間におけるフリー・キャッシュ・フローは、前年同四半期連結累計期間比596億50百万円の収入減少となる147億42百万円の支出となった。」

    前年同期の449億8百万円の収入から、棚卸資産増加や有形固定資産取得支出の増加等により147億42百万円の支出へ転じた。
  8. FY2021-Q2支出から収入への転換有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間におけるフリー・キャッシュ・フローは、前年同四半期連結累計期間比8,323億4百万円の収入増加となる449億8百万円の収入となった。」

    前年同期の日立化成株式取得による巨額支出から、当第2四半期累計期間は449億8百万円の収入へ転じた。
  9. FY2020-Q2巨額支出への転換有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間におけるフリー・キャッシュ・フローは、前年同四半期連結累計期間比8,100億25百万円の収入減少となる7,873億96百万円の支出となった。」

    フリー・キャッシュ・フローは前年同期の収入から、日立化成株式取得による支出等により7,873億96百万円の支出へ転じた。
  10. FY2019収入減少有価証券報告書

    「この結果、フリー・キャッシュ・フローは、前連結会計年度に比べ700億50百万円の収入減少となる303億97百万円の収入となった。」

    フリー・キャッシュ・フローは収入を維持したものの、前連結会計年度の1,004億47百万円から303億97百万円へ減少した。
  11. FY2019-Q2収入減少有価証券報告書

    「これにより、当第2四半期連結累計期間におけるフリー・キャッシュ・フローは、前年同四半期連結累計期間比40億22百万円の収入減少となる226億29百万円の収入となった。」

    フリー・キャッシュ・フローは引き続き226億29百万円の収入となったが、前年同期比40億22百万円減少した。
  12. FY2018前進有価証券報告書

    「この結果、フリー・キャッシュ・フローは、前連結会計年度に比べ630億78百万円の収入増加となる1,004億47百万円の収入となった。」

    フリー・キャッシュ・フローは前年の266億51百万円から1,004億47百万円へ増加した。
  13. FY2018-Q2収入減少有価証券報告書

    「これにより、当第2四半期連結累計期間におけるフリー・キャッシュ・フローは、前年同四半期連結累計期間比50億6百万円の収入減少となり、266億51百万円の収入となった。」

    フリー・キャッシュ・フローは引き続き収入であるものの、前年同期比50億6百万円減少し266億51百万円となった。
  14. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「これにより、当第2四半期連結累計期間におけるフリー・キャッシュ・フローは、前年同四半期連結累計期間比442億96百万円の収入増加となり、316億57百万円の収入となった。」

    営業活動によるキャッシュ・フローと投資活動によるキャッシュ・フローの合計として、フリー・キャッシュ・フロー316億57百万円の収入を新たに記載している。
一緒に動いた変遷

「全セグメント増収と大幅な業績改善」は、この変遷が動いた14回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1全セグメント増収と大幅な業績改善3回
  3. 2PC・半導体需要の低下2回
  4. 3有利子負債の削減と財務体質改善2回
  5. 4フリー・キャッシュ・フロー拡大と資金流動性の確保2回
  6. 5ハードディスク需要・技術革新・国際競争の変動2回
  7. 6SiCエピタキシャルウェハーの生産能力増強と市場展開2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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