レゾナック・ホールディングス(4004)・目標前進
自律的で創造的な人材の活躍と文化醸成
FY2023-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人材育成と人と仕事をつなぐ企業文化の創造20社が書いているテーマ・逆風0社・追い風20社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「2023年の法人格統合以降、エンゲージメントスコアの肯定回答率は継続的に向上し、2025年の調査では前年比3ポイント増の60%となりました。」
自律的・創造的な人材と共創文化の醸成について、エンゲージメントスコアが前年比3ポイント増の60%となり、改善状況を測定可能な形で示した。 - FY2024前進有価証券報告書
「エンゲージメント調査の分析結果から全社的な優先課題を設定し、継続的な改善に取り組む方針です。」
自律的・創造的な人材と文化の醸成について、全マネージャー向け研修、海外展開、エンゲージメント調査、心理的安全性・インクルージョン等の指標による改善運用が具体化した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは総合型化学メーカーから世界トップレベルの機能性化学メーカーになることを目指しており、2030年を見据えたサステナビリティ重要課題の一つに「自律的で創造的な人材の活躍と文化醸成」を掲げている。」
2030年を見据えた人材・文化に関するサステナビリティ重要課題を継続して掲げている。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「当社グループは総合型化学メーカーから世界トップレベルの機能性化学メーカーになることを目指しており、2030年を見据えたサステナビリティ重要課題の一つに「自律的で創造的な人材の活躍と文化醸成」を掲げている。」
2030年を見据えたサステナビリティ重要課題として、自律的・創造的な人材の活躍と共創文化の醸成を新たに明示した。