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テモナ(3985)・事実悪化

たまごリピートの導入基盤と流通総額の拡大

FY2017に初出。27回の記載のうち17回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2022-Q1。直近の記載は2026-08-10。

27記載
10年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018 – FY2021悪化FY2022-Q1 – 2026-08-102017: 12018: 120182019: 220192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 52026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025悪化有価証券報告書

    「当社グループの提供するサービスに係る流通総額は、サービス利用アカウント総数の減少などから、1,223億円(前期比1.4%減)となり、GMV連動収益(※4)も、424,700千円(前期比0.4%減)となりました。」

    サービス流通総額は1,223億円、GMV連動収益は424,700千円となり、主要サービスのアカウント減少を背景にいずれも前期比で減少した。
  2. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「当社グループの提供するサービスに係る流通総額は、「サブスクストア」及び「たまごリピート」のサービス利用アカウント総数の減少などから、628億円(前年同期比0.6%減)となり、GMV連動収益(※4)も、215,555千円(前年同期比1.9%減)となりました。」

    サービス流通総額は628億円、前年同期比0.6%減となり、GMV連動収益も215,555千円、前年同期比1.9%減となった。主要サービスのアカウント減少に伴う減少が続いている。
  3. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「b. 当社グループの提供するサービスに係る流通総額は、「サブスクストア」及び「たまごリピート」のサービス利用アカウント総数の減少などから、632億円(前年同期比2.0%減)となり、GMV連動収益(※4)も、219,833千円(前年同期比8.1%減)となりました。」

    サービス流通総額は632億円、前年同期比2.0%減となり、GMV連動収益も219,833千円、前年同期比8.1%減となった。主要サービスのアカウント減少に伴う流通総額・収益の減少が継続している。
  4. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「当社グループの提供するサービスに係る流通総額は、「サブスクストア」及び「たまごリピート」のサービス利用アカウント総数の減少などから、321億円(前年同期比2.1%減)となり、GMV連動収益(※4)も、118,431千円(前年同期比3.2%減)となりました。」

    サービス流通総額が321億円、前年同期比2.1%減となり、GMV連動収益も前年同期比3.2%減となった。主要サービスのアカウント減少に伴う流通総額・収益の減少が続いている。
  5. FY2023悪化有価証券報告書

    「当社グループの提供するサービスに係る流通総額は、サービス利用アカウント総数の減少などから、1,298億円(前期比11.7%減)となり、GMV連動収益(※4)も、479,135千円(前期比10.7%減)となりました。」

    流通総額とGMV連動収益がともに減少し、流通総額は1,298億円、GMV連動収益は479,135千円となった。
  6. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「b. 当社グループの提供するサービスに係る流通総額は、「サブスクストア」及び「たまごリピート」のサービス利用アカウント総数の減少などから、970億円(前年同期比11.4%減)となり、GMV連動収益(※4)も、360,179千円(前年同期比12.1%減)となりました。」

    サービス流通総額は970億円、前年同期比11.4%減となり、GMV連動収益も360,179千円、前年同期比12.1%減となった。
  7. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「b. 当社グループの提供するサービスに係る流通総額は、「サブスクストア」及び「たまごリピート」のサービス利用アカウント総数の減少などから、640億円(前年同期比14.4%減)となり、GMV連動収益(※4)も、239,225千円(前年同期比15.2%減)となりました。」

    サービス流通総額が640億円、前年同期比14.4%減となり、GMV連動収益も239,225千円、前年同期比15.2%減となった。
  8. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「当社グループの提供するサービスに係る流通総額は、「サブスクストア」及び「たまごリピート」のサービス利用アカウント総数の減少などから、328億円(前年同期比11.0%減)となり、GMV連動収益(※4)も、122,349千円(前年同期比15.7%減)となりました。」

    サービス流通総額が328億円、前年同期比11.0%減となり、GMV連動収益も122,349千円、前年同期比15.7%減となった。
  9. FY2022悪化有価証券報告書

    「当社グループの提供するサービスに係る流通総額は、「サブスクストア」及び「たまごリピート」のサービス利用アカウント総数が減少したことに加えて、主に化粧品の領域で消費者の離反も続いたことなどから、1,470億円(前期比5.6%減)となりました。また、手数料率の低い決済手段の利用割合も増加したこともあり、GMV連動収益(※4)は、536,775千円(前期比11.5%減)となりました。」

    サービス流通総額が1,470億円、前期比5.6%減となり、GMV連動収益も536,775千円、前期比11.5%減となった。化粧品領域での消費者離反と低料率決済の利用増加を要因としている。
  10. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「当社グループの提供するサービスに係る流通総額は、コロナ禍による外出機会の減少に伴い化粧品の流通額の減少が続いていることなどから1,096億円(前年同期比5.7%減)となり、GMV連動収益(※4)は、手数料率の低い決済手段の利用割合が増加したことなどから409,835千円(前年同期比10.2%減)となりました。」

    サービス流通総額が1,096億円、前年同期比5.7%減となり、GMV連動収益も409,835千円、前年同期比10.2%減となった。
  11. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「当社グループの提供するサービスに係る流通総額は、コロナ禍による外出機会の減少に伴い化粧品の流通額の減少が続いていることなどから748億円(前年同期比2.8%減)となり、GMV連動収益(※4)は、手数料率の低い決済手段の利用割合が増加したことなどから282,037千円(前年同期比7.7%減)となりました。」

    サービス流通総額が748億円、前年同期比2.8%減となり、GMV連動収益も前年同期比7.7%減となった。
  12. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「当社の提供するサービスに係る流通総額は、コロナ禍による外出機会の減少に伴い化粧品の流通額の減少が続いていることなどから、369億円(前年同期比5.5%減)となり、GMV連動収益(※4)は145,219千円(前年同期比6.7%減)となりました。」

    サービス流通総額が369億円、前年同期比5.5%減となり、GMV連動収益も前年同期比6.7%減となった。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「2021年9月末現在、「サブスクストア」は、490アカウントの導入をいただいており、「たまごリピート」「サブスクストアB2B」「サブスクアット」と併せた2021年9月期の流通総額(サービスを利用しているEC事業者の販売総額)は前事業年度比2.2%増の1,557億円となっております。」

    サブスクストアの導入数490、関連サービスを含む2021年9月期の流通総額1,557億円、前期比2.2%増を開示している。
  14. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における当社の提供するサービスの流通総額は、1,162億円(前年同期比4.9%増)と若干伸び悩んだものの、自社決済サービスである「サブスク後払い」の取扱高の増加により、決済手数料の売上高は598,670千円(前年同期比47.7%増)となりました。」

    サービス流通総額は1,162億円、前年同期比4.9%増となった。サブスク後払いの取扱高増加により、決済手数料売上高は598,670千円、前年同期比47.7%増となった。
  15. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における当社の提供するサービスの流通総額は、769億円(前年同期比5.4%増)と若干伸び悩んだものの、自社決済サービスである「サブスク後払い」の取り扱い高の増加により、決済手数料の売上高は439,410千円(前年同期比60.9%増)となりました。」

    サービス流通総額は769億円、前年同期比5.4%増となった。一方、決済手数料売上高はサブスク後払いの取扱高増加により439,410千円、前年同期比60.9%増となった。
  16. FY2020前進有価証券報告書

    「「たまごリピート」は2020年9月末現在、763アカウントの導入をいただく当社のメインサービスであり、後継システムである「サブスクストア」及び「サブスクストアB2B」と併せた2020年9月期の流通総額は前事業年度比15.2%増の1,523億円と、堅調に増加しております。」

    たまごリピート、サブスクストア、サブスクストアB2Bのサービス群について、流通総額1,523億円、前期比15.2%増を開示している。
  17. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの提供するサービスの流通総額は、1,108億円(前年同期比14.9%増)と堅調に推移しましたが、政府が推進するキャッシュレス化対策の一環として、当社の提供する中小加盟店向けクレジットカード手数料率が3.4%から3.25%に減少していたことなどから、決済手数料の売上高は、405,323千円(前年同期比8.3%増)となりました。」

    当第3四半期連結累計期間のサービス流通総額は1,108億円、前年同期比14.9%増となった。
  18. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの提供するサービスの流通総額は、730億円(前年同期比13.1%増)となりました。」

    当第2四半期連結累計期間のサービス流通総額が730億円、前年同期比13.1%増となった。
  19. FY2019前進有価証券報告書

    「これらのサービスによる流通総額は、1,322億円(前期比10.8%増)となりました。」

    たまごリピート、サブスクストア、サブスクストアB2B等による流通総額が1,322億円、前期比10.8%増となった。
  20. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「「たまごリピート」「サブスクストア」及び2019年4月に販売を開始した「サブスクストアB2B」のサービス利用アカウント総数は970件(前年同期比10.6%増)となり、これらのサービスによる流通総額は、964億円(前年同期比9.2%増)となりました。」

    たまごリピート系サービスにサブスクストアB2Bを加えたサービス群について、総アカウント数970件、流通総額964億円を開示している。
  21. FY2018前進有価証券報告書

    「「たまごリピート」は平成30年9月末現在、941アカウントの導入をいただく当社のメインサービスであり、平成30年9月期の流通総額(サービスを利用しているEC事業者の販売総額)は前事業年度比23.2%増の1,193億円と、堅調に増加しております。」

    メインサービスの導入アカウント数が941、流通総額が1,193億円、前期比23.2%増となった。
  22. FY2017初出有価証券報告書

    「「たまごリピート」は平成29年9月末現在、820アカウントの導入をいただく当社のメインサービスであり、平成29年9月期の流通総額(サービスを利用しているEC事業者の販売総額)は前事業年度比16.3%増の968億円と、堅調に増加しております。」

    メインサービスの導入アカウント数820、流通総額968億円、前年比16.3%増を開示している。
一緒に動いた変遷

「サービス課金アカウント数の増加」は、この変遷が動いた27回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

17136555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1サービス課金アカウント数の増加17回
  3. 2第2四半期累計期間の売上・利益計上13回
  4. 3営業活動によるキャッシュ・フローのマイナス化6回
  5. 4たまごサブスクリプションによる食品等の新市場開拓5回
  6. 5米国政権移行・欧州政治不安による世界経済の不透明感5回
  7. 6研究開発活動への支出5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
テモナの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算説明資料で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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