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テモナ(3985)・事実前進直近の決算説明資料(2026-08-10)では「悪化」

第2四半期累計期間の売上・利益計上

FY2017-Q2に初出。36回の記載のうち30回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載は2026-08-10。

36記載
10年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q3 – FY20252017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 62026
同じテーマの他社
売上高・利益の実績開示112社が書いているテーマ・逆風1社・追い風12社

テモナがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2020年)より6年遅い。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている91社のうち14社を表示しています。上の文は91社すべてから計算しています。このテーマの229件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の業績は、営業利益155,918千円(前期は営業損失56,322千円)、経常利益153,219千円(前期は経常損失58,094千円)、親会社株主に帰属する当期純利益は、73,467千円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失393,545千円)となりました。」

    営業利益155,918千円、経常利益153,219千円、親会社株主帰属当期純利益73,467千円となり、前期の営業・経常・純損失から黒字へ転じた。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の業績は、営業利益91,245千円(前中間連結会計期間は営業損失31,142千円)、経常利益90,391千円(前中間連結会計期間は経常損失32,068千円)、親会社株主に帰属する中間純利益59,350千円(前中間連結会計期間は親会社株主に帰属する中間純損失26,228千円)となりました。」

    前年同期の営業・経常・親会社株主帰属中間純損失から、営業利益91,245千円、経常利益90,391千円、親会社株主帰属中間純利益59,350千円へ転じた。
  3. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、「サブスクアット」や「サブスクストアB2B」のサービス利用アカウント総数の増加といった増収要因がありましたが、「サブスクストア」及び「たまごリピート」のサービス利用アカウント総数や流通総額の減少、システムの受託開発収益の伸び悩みやシステムエンジニアリングサービスの提供先減少等により、売上高は959,332千円(前年同期比23.0%減)となりました。以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、営業損失31,142千円(前年同四半期は営業損失34,343千円)、経常損失32,068千円(前年同四半期は経常損失29,466千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失26,228千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失27,407千円)となりました。」

    第2四半期連結累計期間の売上高は959,332千円、前年同期比23.0%減となった。営業損失と純損失は前年同期から縮小した一方、経常損失は拡大した。
  4. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、営業損失9,716千円(前年同四半期は営業損失54,956千円)、経常損失9,765千円(前年同四半期は経常損失53,569千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失6,553千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失40,703千円)となりました。」

    売上高は505,565千円で前年同期比21.0%減となった一方、営業・経常・親会社株主に帰属する純損失はいずれも前年同期より縮小した。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の業績は、営業損失83,730千円(前年同期は営業損失195,641千円)、経常損失76,529千円(前年同期は経常損失194,390千円)、親会社株主に帰属する当期純損失127,956千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失175,715千円)となりました。」

    通期売上高は2,341,027千円(前期比3.9%増)となり、営業・経常・純損失はいずれも前年から縮小した。
  6. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、営業損失40,126千円(前年同四半期は営業損失96,651千円)、経常損失32,217千円(前年同四半期は経常損失102,572千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失34,066千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失102,880千円)となりました。」

    第3四半期連結累計期間は売上高1,825,711千円となり、営業・経常・親会社株主に帰属する純損失はいずれも前年同期より縮小した。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、営業損失34,343千円(前年同四半期は営業利益57,074千円)、経常損失29,466千円(前年同四半期は経常利益49,108千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失27,407千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益15,276千円)となりました。」

    売上高は1,245,326千円へ前年同期比30.7%増となった一方、営業・経常・純損益はいずれも前年同期の利益から損失へ転じた。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、「サブスクストア」及び「たまごリピート」のサービス利用アカウント総数や流通総額が減少したものの、システムの受託開発収益などが拡大するとともに、エンジニアリング事業の収益も加わり売上高は640,152千円(前年同期比37.5%増)となりました。以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、営業損失54,956千円(前年同四半期は営業利益38,686千円)、経常損失53,569千円(前年同四半期は経常利益37,564千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失40,703千円(前年同四半期は四半期純利益15,987千円)となりました。」

    第1四半期の売上高は640,152千円、前年同期比37.5%増となった一方、営業損益・経常損益・親会社株主に帰属する四半期純損益はいずれも損失へ転じた。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高2,253,812千円、営業損失195,641千円(前年同期は営業利益458,303千円)、経常損失194,390千円(前年同期は経常利益457,906千円)、親会社株主に帰属する当期純損失175,715千円(前年同期は当期純利益290,299千円)となりました。」

    通期売上高は2,253,812千円となった一方、営業損失195,641千円、経常損失194,390千円、親会社株主に帰属する当期純損失175,715千円となり、前年の営業利益・経常利益・当期純利益から損失へ転じている。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、営業損失96,651千円(前年同四半期は営業利益369,361千円)、経常損失102,572千円(前年同四半期は経常利益369,295千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失102,880千円(前年同四半期は四半期純利益229,229千円)となりました。」

    第3四半期連結累計期間の業績として、営業損失96,651千円、経常損失102,572千円、親会社株主に帰属する四半期純損失102,880千円を開示している。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高953,143千円(前年同期比5.7%減)、営業利益57,074千円(前年同期比78.0%減)、経常利益49,108千円(前年同期比81.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益15,276千円(前年同期比90.5%減)となりました。」

    FY2022第2四半期連結累計期間の業績として、売上高953,143千円、営業利益57,074千円、経常利益49,108千円、四半期純利益15,276千円を開示している。
  12. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は465,443千円(前年同期比3.8%減)となりました。\n以上の結果、当第1四半期累計期間の業績は、営業利益38,686千円(前年同期比61.0%減)、経常利益37,564千円(前年同期比61.8%減)、四半期純利益15,987千円(前年同期比73.0%減)となりました。」

    FY2022第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益を開示し、前年同期比で減収・減益となった。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の業績は、売上高2,405,091千円(前期比4.5%増)、営業利益458,303千円(前期比175.3%増)、経常利益457,906千円(前期比177.7%増)、当期純利益290,299千円(前年同期比200.9%増)となりました。」

    2021年9月期は売上高2,405,091千円、営業利益458,303千円、経常利益457,906千円、当期純利益290,299千円となり、増収・大幅増益を開示している。
  14. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高1,809,444千円(前年同期比15.7%増)、営業利益369,361千円(前年同期比279.8%増)、経常利益369,295千円(前年同期比274.0%増)、四半期純利益229,229千円(前年同期比312.0%増)となりました」

    当第3四半期累計期間は、売上高1,809,444千円、営業利益369,361千円、経常利益369,295千円、四半期純利益229,229千円となり、前年同期比で増収・大幅増益となった。
  15. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の業績は、営業利益259,225千円(前年同期比504.7%増)、経常利益259,571千円(前年同期比497.9%増)、四半期純利益160,221千円(前年同期比552.1%増)となりました。」

    当第2四半期累計期間は、売上高1,269,480千円、営業利益259,225千円、経常利益259,571千円、四半期純利益160,221千円となり、前年同期比で大幅な増益となった。
  16. FY2020前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高2,301,573千円、営業利益178,081千円、経常利益173,276千円、親会社株主に帰属する当期純利益98,556千円となりました。」

    連結初年度の通期業績として、売上高2,301,573千円、営業利益178,081千円、経常利益173,276千円、親会社株主に帰属する当期純利益98,556千円を開示している。
  17. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高1,563,911千円(前年同期比41.8%増)、営業利益110,668千円、経常利益109,560千円、親会社株主に帰属する四半期純利益61,122千円となりました。」

    第3四半期連結累計期間の業績として、売上高1,563,911千円、営業利益110,668千円、経常利益109,560千円、親会社株主に帰属する四半期純利益61,122千円を開示している。
  18. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は971,784千円(前年同期比38.4%増)となりました。」

    第2四半期連結累計期間について、売上高971,784千円、営業利益55,928千円、経常利益54,492千円、親会社株主に帰属する四半期純利益30,228千円を開示している。
  19. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高474,930千円、営業利益25,983千円、経常利益26,757千円、親会社株主に帰属する四半期純利益17,516千円となりました。」

    連結初年度の第1四半期業績として、売上高474,930千円、営業利益25,983千円、経常利益26,757千円、親会社株主に帰属する四半期純利益17,516千円を開示している。
  20. FY2019前進有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の業績は、売上高1,557,112千円(前期比25.0%増)、営業利益283,444千円(前期比6.9%減)、経常利益288,487千円(前期比10.8%減)、当期純利益195,353千円(前期比8.7%減)となりました。」

    通期業績として、売上高は25.0%増加した一方、営業利益、経常利益、当期純利益はいずれも減少した。
  21. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の業績は、営業利益167,620千円(前年同期比40.5%減)、経常利益148,334千円(前年同期比47.3%減)、四半期純利益91,537千円(前年同期比49.4%減)となりました。」

    第3四半期累計期間について、売上高1,103,167千円、営業利益167,620千円、経常利益148,334千円、四半期純利益91,537千円を開示した。売上高は前年同期比19.6%増となった一方、利益項目は前年同期比で減少している。
  22. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の業績は、営業利益121,841千円(前年同期比42.6%減)、経常利益117,590千円(前年同期比44.5%減)、四半期純利益72,575千円(前年同期比48.6%減)となりました。」

    第2四半期累計期間について、売上高701,970千円、営業利益121,841千円、経常利益117,590千円、四半期純利益72,575千円を開示した。売上高は前年同期比15.6%増、利益項目は前年同期比で減少している。
  23. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は343,478千円(前年同期比12.4%増)となりました。売上原価は、「たまごリピートNext」の販売開始に伴い、システムの保守等に係るエンジニアの稼働が増加し、人件費配賦額が増加したことなどから、96,962千円(前年同期比86.6%増)となりました。販売費及び一般管理費は、人材採用の強化に伴う人件費増加などから、181,497千円(前年同期比31.4%増)となりました。以上の結果、当第1四半期累計期間の業績は、営業利益65,018千円(前年同期比43.7%減)、経常利益64,847千円(前年同期比43.7%減)、四半期純利益40,046千円(前年同期比51.0%減)となりました。」

    第1四半期の売上高は前年同期比12.4%増となった一方、Nextの保守関連人件費や採用強化に伴う費用増により、営業利益・経常利益・純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  24. FY2018前進有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の業績は、売上高1,245,471千円(前年同期比13.9%増)、営業利益304,550千円(前年同期比15.1%増)、経常利益323,532千円(前年同期比24.6%増)、当期純利益214,050千円(前年同期比29.3%増)となりました。」

    通期業績として、売上高1,245,471千円、営業利益304,550千円、経常利益323,532千円、当期純利益214,050千円を開示している。
  25. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、営業利益281,777千円(前年同期比53.2%増)、経常利益281,336千円(前年同期比67.8%増)、四半期純利益181,063千円(前年同期比58.4%増)となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高922,316千円、営業利益281,777千円、経常利益281,336千円、四半期純利益181,063千円を開示している。
  26. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、営業利益212,311千円(前年同期比71.6%増)、経常利益211,777千円(前年同期比79.3%増)、四半期純利益141,258千円(前年同期比76.6%増)となりました。」

    第2四半期累計期間の売上高607,483千円、営業利益212,311千円、経常利益211,777千円、四半期純利益141,258千円を開示している。
  27. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高305,616千円(前年同期比23.7%増)、営業利益115,481千円(前年同期比115.0%増)、経常利益115,197千円(前年同期比125.4%増)、当期純利益81,765千円(前年同期比139.5%増)となりました。」

    第1四半期累計期間の業績として、売上高305,616千円、営業利益115,481千円、経常利益115,197千円、当期純利益81,765千円を開示している。
  28. FY2017前進有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の業績は、売上高1,093,395千円(前年同期比39.0%増)、営業利益264,589千円(前年同期比105.9%増)、経常利益259,568千円(前年同期比104.6%増)、当期純利益165,563千円(前年同期比90.1%増)となりました。」

    通期業績として、売上高1,093,395千円、営業利益264,589千円、経常利益259,568千円、当期純利益165,563千円を開示している。
  29. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高798,416千円、営業利益183,975千円、経常利益167,694千円、四半期純利益114,292千円となりました。」

    第3四半期累計期間の業績として、売上高798,416千円、営業利益183,975千円、経常利益167,694千円、四半期純利益114,292千円を開示している。
  30. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高520,055千円、営業利益123,706千円、経常利益118,090千円、四半期純利益79,988千円となりました。」

    当第2四半期累計期間の主要な業績数値を開示している。
一緒に動いた変遷

「サービス課金アカウント数の増加」は、この変遷が動いた36回のうち23回、同じ書類で同じ向きに動きました。

231614131211★123456
  1. ★この変遷
  2. 1サービス課金アカウント数の増加23回
  3. 2たまごサブスクリプションによる食品等の新市場開拓16回
  4. 3従業員向けストック・オプションの発行14回
  5. 4たまごリピートの導入基盤と流通総額の拡大13回
  6. 5研究開発活動への支出12回
  7. 6サービス改善とサポート体制強化によるEC事業者の課題解決11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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