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テモナ(3985)・事実前進

営業活動によるキャッシュ・フローのマイナス化

FY2019に初出。12回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2025。

12記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q2 – FY2021前進FY2023-Q2 – FY2023悪化FY2024-Q22019: 12020: 220202021: 220212022: 220222023: 220232024: 120242025: 22025
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原因不特定の営業キャッシュ・フロー赤字化後の回復9社が書いているテーマ・逆風5社・追い風1社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。9社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、223,962千円の収入となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益157,891千円に対して、減価償却費22,310千円及びのれん償却費30,648千円等の資金の増加要因によるものであります。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年の29,576千円から223,962千円へ増加した。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、111,837千円の収入となりました。これは主に、税金等調整前中間純利益97,943千円の資金の増加要因によるものであります。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の21,595千円の支出から111,837千円の収入へ転じた。
  3. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、21,595千円の支出となりました。これは主に、減価償却費72,573千円等の資金の増加要因と、税金等調整前四半期純損失27,840千円、未払金の減少額36,825千円、法人税等の支払額18,096千円等の資金の減少要因によるものであります。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは、前年同期の128,122千円の収入から21,595千円の支出へ転じた。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、229,716千円の収入となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは、前期の128,276千円の支出から229,716千円の収入へ転じた。
  5. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、128,122千円の収入となりました。これは主に、減価償却費73,543千円及び法人税等の還付51,521千円等の資金の増加要因によるものであります。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の20,676千円の収入から128,122千円へ増加した。
  6. FY2022悪化有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、128,276千円の支出となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが、前年の471,354千円の収入から128,276千円の支出へ転じた。税金等調整前当期純損失や法人税等の支払額などが資金減少要因となっている。
  7. FY2022-Q2営業活動によるキャッシュ・フロー収入縮小有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、20,676千円の収入となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは収入を維持したものの、前年同期の238,554千円から20,676千円へ縮小した。
  8. FY2021前進有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、471,354千円の収入となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは471,354千円の収入となり、前期の非連結比較情報における支出から収入へ改善している。
  9. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、238,554千円の収入となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは238,554千円の収入となり、前第2四半期累計期間の71,817千円の収入から増加した。
  10. FY2020前進有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、159,372千円の収入となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは、前事業年度の16,923千円の支出から159,372千円の収入となった。
  11. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、71,817千円の収入となりました。」

    前事業年度に16,923千円の支出となっていた営業活動によるキャッシュ・フローが、当第2四半期連結累計期間では71,817千円の収入となった。
  12. FY2019初出有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローについては、16,923千円の支出(前事業年度は148,750千円の収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが、前事業年度の148,750千円の収入から16,923千円の支出へ転じたことを開示している。
一緒に動いた変遷

「第2四半期累計期間の売上・利益計上」は、この変遷が動いた12回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

865555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1第2四半期累計期間の売上・利益計上8回
  3. 2たまごリピートの導入基盤と流通総額の拡大6回
  4. 3サービス課金アカウント数の増加5回
  5. 4サックル参画によるエンジニアリング機能と開発ソリューションの拡充5回
  6. 5従業員向けストック・オプションの発行5回
  7. 6業務効率化を目的としたシステム投資5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
テモナの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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