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テモナ(3985)・事実主要サービスのアカウント減少継続直近の決算説明資料(2026-08-10)では「悪化」

サービス課金アカウント数の増加

FY2017に初出。32回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載は2026-08-10。

32記載
10年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q2 – FY2022-Q2前進FY2023 – FY2024-Q22017: 12018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 52026
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サブスクリプション顧客基盤の拡大・継続率向上33社が書いているテーマ・逆風1社・追い風34社

テモナがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている33社のうち14社を表示しています。上の文は33社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025主要サービスのアカウント減少継続有価証券報告書

    「「サブスクストア」のサービス利用アカウント数は329件(前期比17.8%減)、「たまごリピート」のサービス利用アカウント数は376件(前期比7.8%減)となり、これらのサービス利用アカウント総数は705件(前期比12.7%減)となりました。」

    主要2サービスの合計アカウント数は705件、前期比12.7%減となり、減少が続いている。
  2. FY2025-H1主要サービス減少・SaaSアカウント増加有価証券報告書

    「「サブスクストア」のサービス利用アカウント数は365件(前年同期比17.0%減)、「たまごリピート」のサービス利用アカウント数は386件(前年同期比10.9%減)となり、これらのサービス利用アカウント総数は751件(前年同期比14.0%減)となりました。」

    主要2サービスの利用アカウント総数は751件、前年同期比14.0%減と減少が続いている。一方、「ECield」をはじめとするSaaS製品等のその他アカウントは53件、前年同期比65.6%増となった。
  3. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「a. 「サブスクストア」のサービス利用アカウント数は440件(前年同期比6.2%減)、「たまごリピート」のサービス利用アカウント数は433件(前年同期比14.1%減)となり、これらのサービス利用アカウント総数は873件(前年同期比10.3%減)となりました。 c. リアル店舗向けのサービスである「サブスクアット」のアカウント数(契約法人数)が204件(前年同期比21.4%増)となったことや、BtoB事業者向けのサービスである「サブスクストアB2B」のアカウント数が25件(前年同期比31.6%増)となったことなどから、リカーリング収益が47,082千円(前年同期比26.5%増)に伸張し」

    主要2サービスの利用アカウント総数は873件、前年同期比10.3%減となり、減少が続いている。一方、サブスクアットは204件、サブスクストアB2Bは25件へ増加した。
  4. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「a. 「サブスクストア」のサービス利用アカウント数は454件(前年同期比3.6%減)、「たまごリピート」のサービス利用アカウント数は458件(前年同期比13.7%減)となり、これらのサービス利用アカウント総数は912件(前年同期比9.0%減)となりました。」

    主要2サービスの利用アカウント総数は912件となり、前年同期比9.0%減少した。一方、別サービスではサブスクアット192件、サブスクストアB2B25件へ増加している。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「「サブスクストア」のサービス利用アカウント数は477件(前期も同件数)、「たまごリピート」のサービス利用アカウント数は482件(前期比12.8%減)となり、これらのサービス利用アカウント総数は959件(前期比6.9%減)となりました。」

    主要2サービスの合計アカウント数は959件へ減少した。一方、サブスクストアB2Bは22件、サブスクアットは180件へ増加している。
  6. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「a. 「サブスクストア」のサービス利用アカウント数は463件(前年同期比2.1%減)、「たまごリピート」のサービス利用アカウント数は489件(前年同期比14.8%減)となり、これらのサービス利用アカウント総数は952件(前年同期比9.1%減)となりました。」

    サブスクストアとたまごリピートの利用アカウント総数は952件となり、前年同期比9.1%減と減少が続いている。
  7. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「a. 「サブスクストア」のサービス利用アカウント数は469件(前年同期比5.1%減)、「たまごリピート」のサービス利用アカウント数は504件(前年同期比14.9%減)となり、これらのサービス利用アカウント総数は973件(前年同期比10.4%減)となりました。」

    サブスクストアとたまごリピートの利用アカウント総数が973件、前年同期比10.4%減となった。サブスクストア469件、たまごリピート504件で、両サービスとも減少している。
  8. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「「サブスクストア」のサービス利用アカウント数は471件(前年同期比3.7%減)、「たまごリピート」のサービス利用アカウント数は531件(前年同期比15.2%減)となり、これらのサービス利用アカウント総数は1,002件(前年同期比10.1%減)となりました。」

    サブスクストアとたまごリピートの利用アカウント総数が1,002件、前年同期比10.1%減となった。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「サービス名 2019年9月末 2020年9月末 2021年9月末 2022年9月末 サブスクストア 133 348 490 477 たまごリピート 850 763 649 553 サブスクストアB2B 4 8 13 16 サブスクアット ― ― 95 148」

    2022年9月末のアカウント数として、サブスクストア477、たまごリピート553、サブスクストアB2B16、サブスクアット148を開示している。後継サービスと店舗向けサービスの拡大が続く一方、たまごリピートとサブスクストアの合計は減少している。
  10. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「「サブスクストア」及び「たまごリピート」のサービス利用アカウント総数は、1,047件(前年同期比6.4%減)となり、売上高は827,862千円(前年同期比11.4%減)となりました。」

    両サービスの利用アカウント総数が1,047件、前年同期比6.4%減となった。サブスクストアは473件へ増加した一方、たまごリピートは574件へ減少している。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「「サブスクストア」及び「たまごリピート」のサービス利用アカウント総数は、1,086件(前年同期比3.1%減)となり、売上高は552,270千円(前年同期比12.8%減)となりました。「サブスクストア」のサービス利用アカウント数は494件(前年同期比21.7%増)となり、「たまごリピート」のサービス利用アカウント数は、後継サービスである「サブスクストア」に注力するため新規の販売を停止していることから592件(前年同期比17.2%減)となりました。」

    サブスクストアは494件へ増加する一方、たまごリピートは新規販売停止により592件へ減少し、両サービス合計は1,086件となった。
  12. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「「サブスクストア」及び「たまごリピート」のサービス利用アカウント総数は、1,115件(前年同期比0.5%増)となり、売上高は271,037千円(前年同期比9.6%減)となりました。「サブスクストア」のサービス利用アカウント数は489件(前年同期比31.1%増)となり、「たまごリピート」のサービス利用アカウント数は、後継サービスである「サブスクストア」に注力するため新規の販売を停止していることから626件(前年同期比15.1%減)となりました。」

    サブスクストアのアカウント数が489件へ増加する一方、たまごリピートは新規販売停止により626件へ減少し、両サービス合計は1,115件となった。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「「サブスクストア」「たまごリピート」「サブスクストアB2B」「サブスクアット」のアカウント数推移は下記のとおりであります。」

    2021年9月末のアカウント数は、サブスクストア490、たまごリピート649、サブスクストアB2B13、サブスクアット95となった。後継サービスと店舗向けサービスの導入状況を新たに開示している。
  14. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「「たまごリピート」および「サブスクストア」のサービス利用アカウント総数は1,119件(前年同期比8.9%増)となり、売上高は1,103,972千円(前年同期比5.1%増)となりました。「サブスクストア」のサービス利用アカウント数は424件(前年同期比71.0%増)となり、「テモナビ」や「チャットボット」などのオプション収益も伸長したことから、売上高は517,232千円(前年同期比97.0%増)となりました。「たまごリピート」は後継サービスである「サブスクストア」の販売に注力するため新規の販売を停止しており、サービス利用アカウント数695件(前年同期比10.9%減)となり、売上高は586,740千円(前年同期比25.5%減)となりました。」

    両サービスの利用アカウント総数は1,119件となった。サブスクストアは424件へ増加した一方、たまごリピートは新規販売停止により695件へ減少し、後継サービスへの移行が進んでいる。
  15. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「「サブスクストア」及び「たまごリピート」のサービス利用アカウント総数は1,121件(前年同期比9.5%増)と堅調に推移し、売上高は757,509千円(前年同期比18,3%増)となりました。」

    両サービスの利用アカウント総数は1,121件に増加した。内訳ではサブスクストアが406件、たまごリピートが715件となり、後継サービスへの移行が進んでいる。
  16. FY2020前進有価証券報告書

    「サービス名 2016年9月末 2017年9月末 2018年9月末 2019年9月末 2020年9月末 たまごリピート 730 820 905 850 763 サブスクストア ― ― 36 133 348 サブスクストアB2B ― ― ― 4 8 ヒキアゲール 103 122 65 34 27 サブスクビューティ ― ― ― 92」

    2020年9月末のアカウント数として、たまごリピート763、サブスクストア348、サブスクストアB2B8、ヒキアゲール27、サブスクビューティ92を開示している。
  17. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「主力サービスである「たまごリピート」は、後継システムである「サブスクストア」の販売を強化したことから新規申込件数が減少するとともに解約が進み、サービス利用アカウント数は780件(前年同期比10.6%減)となりましたが、「チャットボット受注オプション Powered by qualva」などのオプション販売が引き続き堅調に推移し、売上高は787,675千円(前年同期比21.0%増)となりました。 「サブスクストア」は、積極的な機能開発を進めるとともに販売を強化し、サービス利用アカウント数は248件(前年同期比155.7%増)となり、大規模顧客向けのカスタマイズも好調であったことから、売上高は、262,562千円(前年同期比365.8%増)となりました。」

    「たまごリピート」のアカウント数は780件へ減少した一方、「サブスクストア」は248件、前年同期比155.7%増まで増加した。両サービスの売上高もそれぞれ787,675千円、262,562千円となった。
  18. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「主力サービスである「たまごリピート」は、後継システムである「サブスクストア」の販売を強化したことから新規申込件数が減少するとともに解約が進み、サービス利用アカウント数は820件(前年同期比11.3%減)となりましたが、「チャットボット受注オプション Powered by qualva」などのオプション販売が引き続き堅調に推移し、売上高は504,926千円(前年同期比21.6%増)となりました。「サブスクストア」は、積極的な機能開発を進めるとともに販売を強化し、サービス利用アカウント数は204件(前年同期比234.4%増)となり、大規模顧客向けのカスタマイズも好調であったことから、売上高は、135,476千円(前年同期比408.9%増)となりました。」

    たまごリピートのアカウント数は820件へ減少した一方、サブスクストアは204件、前年同期比234.4%増まで増加した。その他サービスの利用アカウント総数は71件と記載している。
  19. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「主力サービスである「たまごリピート」は、後継システムである「サブスクストア」の販売を強化したことから新規申込件数が減少するとともに解約が進み、サービス利用アカウント数は829件(前年同期比9.1%減)となりましたが、「チャットボット受注オプション Powered by qualva」などのオプション販売が堅調に推移し、売上高は、275,431千円(前年同期比35.7%増)となりました。「サブスクストア」については、多様なサブスクリプションビジネスに対応した機能開発を積極的に推進し、サービス利用アカウント数は163件(前年同期比270.5%増)となり、売上高は、43,369千円(前年同期比456.6%増)となりました。」

    たまごリピートの利用アカウント数は829件へ減少した一方、サブスクストアは163件、前年同期比270.5%増まで増加した。
  20. FY2019前進有価証券報告書

    「「サブスクストアB2B」や「ヒキアゲール」も含めた当社提供サービスの利用アカウント総数は1,021件(前期比1.5%増)となり、」

    提供サービス全体の利用アカウント総数が1,021件、前期比1.5%増となった。
  21. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当社の主力サービスである「たまごリピート」は、後継システムである「サブスクストア」の販売を強化したことから新規申込件数が減少するとともに解約が進み、サービス利用アカウント数は872件(前年同期比2.4%減)となりました。「サブスクストア」については、新たな機能の開発を積極的に進めるとともに、大規模かつ様々な運用を行うEC事業者のカスタマイズ等のニーズに応えるための体制を構築したことから、サービス利用アカウント数は97件(前年同期比340.9%増)となりました。「たまごリピート」「サブスクストア」及び2019年4月に販売を開始した「サブスクストアB2B」のサービス利用アカウント総数は970件(前年同期比10.6%増)となりました。」

    旧たまごリピートのアカウント数は減少した一方、サブスクストアのアカウント数が97件まで増加し、BtoBサービスを含む総アカウント数は970件、前年同期比10.6%増となった。
  22. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、「たまごリピート」及び「サブスクストア(旧たまごリピートNext)」のサービス利用アカウント数は985件(前年同期比11.9%増)、売上高は701,970千円(前年同期比15.6%増)となりました。」

    「たまごリピート」と「サブスクストア」のサービス利用アカウント数が985件、前年同期比11.9%増となった。
  23. FY2018前進有価証券報告書

    「「たまごリピート」及び「たまごリピートNext」については、サービス利用アカウント数の増加への取り組みを組織横断的に推進するとともに、新販売代理店制度に基づく販売パートナーの拡充、「たまごリピートNext」の販売促進活動の強化などを実施し、平成30年9月末のサービス利用アカウント数は941件(前期末比14.8%増)と堅調に推移しております。」

    たまごリピート系サービスの利用アカウント数が平成30年9月末に941件、前期末比14.8%増となった。
  24. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「平成30年6月末の両サービスを合わせたサービス利用アカウント数は915件(前期末比11.6%増)と堅調に推移し、」

    「たまごリピート」と「たまごリピートNext」を合わせたサービス利用アカウント数が、平成30年6月末に915件、前期末比11.6%増となった。
  25. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「2018年3月末のサービス利用アカウント数は880件(前期末比7.3%増)と堅調に推移し」

    重要な経営指標であるサービス利用アカウント数について、2018年3月末に880件、前期末比7.3%増となったことを開示している。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「具体的な内容としましては、重要な経営指標であるサービス利用アカウント数の増加への取り組みを組織横断的に推進することで、解約の低減と新規アカウントの獲得に努めてまいりました。」

    サービス利用アカウント数の増加を重要な経営指標と位置付け、解約低減と新規アカウント獲得を組織横断的に進めている。
  27. FY2017初出有価証券報告書

    「「たまごリピート」及び「ヒキアゲール」のアカウント数推移は下記のとおりであります。平成25年9月末273、平成26年9月末415、平成27年9月末595、平成28年9月末833、平成29年9月末942」

    課金アカウント総数が平成28年9月末の833から平成29年9月末の942へ増加している。
一緒に動いた変遷

「第2四半期累計期間の売上・利益計上」は、この変遷が動いた32回のうち23回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2317111188★123456
  1. ★この変遷
  2. 1第2四半期累計期間の売上・利益計上23回
  3. 2たまごリピートの導入基盤と流通総額の拡大17回
  4. 3たまごサブスクリプションによる食品等の新市場開拓11回
  5. 4従業員向けストック・オプションの発行11回
  6. 5研究開発活動への支出8回
  7. 6業務効率化を目的としたシステム投資8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
テモナの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算説明資料で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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