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テモナ(3985)・目標削除直近の決算説明資料(2026-05-14)では「実績引用」

中期経営計画FY22-FY24によるターゲット領域・バリューチェーン拡大とARR・GMV成長

FY2021に初出。11回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-05-14。

11記載
6年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q1 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q1 – 2026-05-142021: 12022: 320222023: 320232024: 120242025: 220252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-14実績引用決算説明資料

    「ARR (百万円) 662 397 574 ARR成長率(YonY) (%) △ 6.4 △ 41.8 △ 14.6」

    ARRの実績値と前年同期比をファクトシートに掲載している。2026年9月期第2四半期のARRは574百万円、ARR成長率は△14.6%である。FY22-FY24の中期経営計画やARR16億円目標の再掲はなく、計画の再開ではなく実績の引用として記録する。
  2. FY2025削除有価証券報告書
    FY22~FY24の中期経営計画、ARR16億円・GMV2,000億円の目標は本ファイリングでは明示されていない。ターゲット領域拡大や顧客支援の方針は別途継続している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「このような経済環境のもと、当社グループでは、経済環境が不透明な中でも安定した収益を確保しやすいサブスクリプションビジネスを総合的に支援し、顧客の事業成長に貢献し続けることが成長の鍵だと考え、顧客の事業成長を支援する既存サービスの機能強化と販売を推し進めるとともに、コスト構造の見直しや生産性の改善にも取り組んでおります。」

    中期経営計画の主要方向である顧客支援、既存サービスの機能強化・販売、収益性改善に向けた取り組みを継続している。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、経済環境が悪化した中でも安定した収益を確保しやすいサブスクリプションビジネスを総合的に支援することで、顧客の事業成長に貢献し続けることが成長の鍵だと考え、①ターゲット領域の拡大、②サブスクバリューチェーンの拡充という事業戦略を推し進めていくことで、顧客の事業成長に貢献し、顧客とともに事業成長を図ってまいります。」

    中期経営計画の主要施策であるターゲット領域の拡大とサブスクバリューチェーンの拡充を、当四半期も事業戦略として継続している。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年9月期は中期経営計画の2年目となり、当社グループのターゲット領域拡大のための機能開発の強化や、顧客の事業成長へ貢献するための支援領域の拡大を推し進め、さらなる成長への転換点とすべく事業基盤の強化を図っております。」

    中期経営計画2年目として、ターゲット領域拡大と支援領域拡大を引き続き推進している。新たなKPI達成数値や完了マイルストーンは示されていない。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年9月期は中期経営計画の2年目となり、当社グループのターゲット領域拡大のための機能開発の強化や、顧客の事業成長へ貢献するための支援領域の拡大を推し進め、さらなる成長への転換点とすべく事業基盤の強化を図っております。」

    中期経営計画の2年目として、ターゲット領域拡大と支援領域拡大を引き続き推進している。KPIの新たな達成数値は示されていない。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年9月期は中期経営計画の2年目となり、当社グループのターゲット領域拡大のための機能開発の強化や、顧客の事業成長へ貢献するための支援領域の拡大を推し進め、さらなる成長への転換点とすべく事業基盤の強化を図っております。」

    中期経営計画の2年目として、ターゲット領域拡大とサブスクバリューチェーン・支援領域拡大を引き続き推進している。新たなKPI達成数値や完了マイルストーンは示されていない。
  8. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当社は、2021年11月12日にリリースした中期経営計画の成長戦略施策では、ターゲット領域の拡大として①顧客セグメント、②エンタープライズ領域、③アーリーステージ領域と3つの領域の拡大を掲げて新規顧客開拓を進めております。この度グループに参画する株式会社サックルは、WEBシステム開発を得意とし、開発・デザイン・マーケティングの専門家による一元的・包括的なサポート体制を強みとしております。」

    中期経営計画のターゲット領域拡大に沿い、サックルの取得によってエンタープライズ領域等への対応に必要な開発・デザイン・マーケティング機能を取り込んでいる。
  9. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、2021年11月12日にリリースした中期経営計画の成長戦略施策の一つとして、広告、コールセンター、物流、運営代行等の支援領域拡大を骨子とする「サブスクバリューチェーンの拡充」を掲げております。この度グループに参画するAIS株式会社は、当社クライアントの多くが属するリピート通販の領域に特化して、マーケティングおよびランディングページ・WEB制作受託等の業務を行っている企業であります。」

    中期経営計画のバリューチェーン拡充に沿ってAISをグループに参画させ、広告・マーケティング・LP・WEB制作の機能を取り込む段階に進んでいる。
  10. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2021年11月12日にリリースした中期経営計画の成長戦略施策の一つとして、広告、コールセンター、物流、運営代行等の支援領域拡大を骨子とする「サブスクバリューチェーンの拡充」を掲げております。この度グループに参画するAIS株式会社は、当社クライアントの多くが属するリピート通販の領域に特化して、マーケティングおよびランディングページ・WEB制作受託等の業務を行っている企業であります。」

    FY22~FY24中期経営計画の「サブスクバリューチェーンの拡充」に沿う具体策として、AIS株式会社のグループ参画を決議し、広告・マーケティング・LP・WEB制作受託の機能を取り込む段階に進んだ。
  11. FY2021初出有価証券報告書

    「このような環境下において、”サブスク総合支援企業”を目指すために、新しく中期経営計画(FY22~FY24)を策定しました。この3カ年を『さらなる成長のための準備期間』と位置づけ、「ターゲット領域の拡大」と「サブスクバリューチェーンの拡充」を推し進める方針です。なお、中期経営計画ではKPIとして、リカーリング収益の指標であるARRと、当社システムを通じて売買された流通の総額であるGMVの中期目標を設定しております。 ・ARR  :   9億円(2021年9月期)⇒  16億円(2024年9月期) ・GMV  : 1,557億円(2021年9月期)⇒ 2,000億円(2024年9月期)」

    FY22~FY24を3カ年の準備期間と位置付け、ターゲット領域とサブスクバリューチェーンを拡大する中期計画を初めて開示した。ARRを9億円から16億円、GMVを1,557億円から2,000億円へ引き上げる中期目標を設定している。
一緒に動いた変遷

「第2四半期累計期間の売上・利益計上」は、この変遷が動いた11回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1第2四半期累計期間の売上・利益計上3回
  3. 2サービス間シナジーとビッグデータ活用によるトータルソリューション化3回
  4. 3サービス課金アカウント数の増加2回
  5. 4従業員向けストック・オプションの発行2回
  6. 5他企業との提携・M&Aによる成長スピードの向上2回
  7. 6新会計基準の将来適用2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
テモナの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の決算説明資料で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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