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テモナ(3985)・施策再掲

他企業との提携・M&Aによる成長スピードの向上

FY2017に初出。8回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

8記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017 – FY2018前進FY2020-Q1その他FY2020 – FY2021前進FY2022-Q1 – FY2022-Q22017: 12018: 120182019: 020192020: 220202021: 120212022: 220222023: 12023
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M&A・アライアンスによる外部成長機会の探索5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「既存事業の発展や新規事業の創出をスピーディに実現していくためには、他企業との業務提携やM&Aなどの手段が有効であると考えております。」

    事業発展・新規事業創出を速める手段として、業務提携やM&Aを引き続き考慮する方針を再掲している。
  2. FY2022-Q2達成有価証券報告書

    「当社は、2022年3月1日にAIS株式会社の全株式を取得しております。」

    前四半期に決議・契約締結を開示していたAIS株式会社の100%取得を完了した。また、2022年4月25日には株式会社サックルの全株式を取得し、子会社化している。
  3. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2022年1月19日開催の取締役会において、AIS株式会社の株式の100%を取得して子会社化することを決議し、同日付で株式譲渡契約を締結しました。また、2022年3月1日付で株式の取得を予定しております。」

    中期経営計画のサブスクバリューチェーン拡充施策として、WEB広告・ランディングページ・WEB制作受託を行うAIS株式会社の100%取得を決議し、株式譲渡契約を締結した。
  4. FY2021子会社清算完了有価証券報告書

    「テモラボ株式会社については、当事業年度において清算結了いたしました。」

    AI研究開発を担っていたテモラボの清算結了を開示しており、提携・新規事業による成長施策の構成がさらに整理されている。
  5. FY2020事業譲受・合弁会社売却有価証券報告書

    「オプスデータ株式会社は、2020年9月30日付で当社が保有する全ての株式を売却したことにより連結の範囲から除外しております。」

    前期に設立したオプスデータについて全株式を売却し連結範囲から除外した。一方、イシミル事業の譲受は完了し、他企業との連携・事業取得による成長施策の構成が変化している。
  6. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2020年1月14日開催の取締役会において、株式会社ロボケン(代表取締役:寺田宗紘)とAIプラットフォーム開発を目的とした合弁会社を設立することを決議し、2020年1月17日付で合弁会社を設立しております。当社は、2020年1月20日開催の取締役会において、株式会社AKATSUKIが展開する医療関連記事の執筆・監修サービス「イシミル」事業を譲り受けることについて決議し、2020年1月31日付で当該事業を譲り受けました。」

    AIプラットフォーム開発を目的とするロボケンとの合弁会社を2020年1月17日に設立し、医療関連記事の執筆・監修サービス「イシミル」事業を2020年1月31日に譲り受けた。
  7. FY2018再掲有価証券報告書

    「そのスピードアップを図るため、今後、状況によっては他企業との提携やM&A等が必要になるものと考えております。」

    成長スピードを高める手段として、他企業との提携やM&Aを検討する方針を再掲している。
  8. FY2017初出有価証券報告書

    「当社は、更なる成長のため、既存事業の強化や利用者数拡大、新たな事業への展開や新市場への進出等を目指すに当たり、そのスピードアップを図るため、今後、状況によっては他企業との提携やM&A等が必要になるものと考えております。」

    既存事業強化、利用者数拡大、新事業・新市場への展開を速める手段として、提携やM&Aを検討対象としている。
一緒に動いた変遷

「第2四半期累計期間の売上・利益計上」は、この変遷が動いた8回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3322★1234
  1. ★この変遷
  2. 1第2四半期累計期間の売上・利益計上3回
  3. 2サービス課金アカウント数の増加3回
  4. 3中期経営計画FY22-FY24によるターゲット領域・バリューチェーン拡大とARR・GMV成長2回
  5. 4サービス間シナジーとビッグデータ活用によるトータルソリューション化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
テモナの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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