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テモナ(3985)・方針政策保有株式縮小

業務提携・取引関係を目的とする政策保有株式

FY2020に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2025。

5記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020前進FY2021 – FY20232020: 12021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 12025
同じテーマの他社
政策保有株式による取引関係・営業政策607社が書いているテーマ・逆風0社・追い風550社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。136社中17社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに79社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの612件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025政策保有株式縮小有価証券報告書

    「非上場株式 3 2,250 (当事業年度において株式数が減少した銘柄)非上場株式 1 4,523」

    政策保有株式は4銘柄・17,250千円から3銘柄・2,250千円へ減少し、1銘柄を4,523千円で売却した。
  2. FY2023前進有価証券報告書

    「非上場株式 4 17,250 (当事業年度において株式数が増加した銘柄)非上場株式 1 15,000 良好かつ安定した関係の構築」

    政策保有株式として非上場株式4銘柄、17,250千円を保有し、当事業年度に1銘柄を15,000千円で取得した。
  3. FY2022前進有価証券報告書

    「非上場株式 4 52,250 (当事業年度において株式数が増加した銘柄)非上場株式 1 50,000 良好かつ安定した関係の構築」

    政策保有株式として非上場株式4銘柄、計52,250千円を保有し、当事業年度に1銘柄を50,000千円で取得した。また、1銘柄を10,500千円で売却している。
  4. FY2021前進有価証券報告書

    「銘柄数 (銘柄) 4 貸借対照表計上額の 合計額(千円) 15,134 (当事業年度において株式数が増加した銘柄) 非上場株式 1 3,600 良好かつ安定した関係の構築」

    政策保有株式として非上場株式4銘柄、計15,134千円を保有し、当事業年度に1銘柄を3,600千円で取得したことを開示している。
  5. FY2020初出有価証券報告書

    「保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式は、業務提携、取引の維持・強化及び株式の安定等の目的で、政策保有株式として、取引先の株式を保有することが出来るものとしております。保有の適否に関しては、当社の成長に必要かどうか、他に有効な資金活用は無いか等の観点で、取締役会による検証を適宜行っております。」

    業務提携・取引維持強化等を目的とする政策保有株式の保有方針と、取締役会による保有適否の検証方法を初めて開示している。
一緒に動いた変遷

「第2四半期累計期間の売上・利益計上」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1第2四半期累計期間の売上・利益計上3回
  3. 2サービス課金アカウント数の増加3回
  4. 3従業員向けストック・オプションの発行3回
  5. 4業務効率化を目的としたシステム投資3回
  6. 5投資有価証券・関係会社株式の評価損計上3回
  7. 6たまごサブスクリプションによる食品等の新市場開拓2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
テモナの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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