テモナ(3985)・事実前進
投資有価証券・関係会社株式の評価損計上
FY2021-Q3に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2023。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券・関係会社株式の評価損計上203社が書いているテーマ・逆風212社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。23社中9社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの213件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度において、有価証券について49,999千円(その他有価証券49,999千円)減損処理を行っております。」
投資有価証券評価損49,999千円を特別損失として計上した。 - FY2022前進有価証券報告書
「投資有価証券評価損 884千円」
当連結会計年度に投資有価証券評価損884千円を計上している。前年度までに開示された投資有価証券・関係会社株式の評価損とは別の通期実績として示されている。 - FY2021前進有価証券報告書
「投資有価証券評価損益(△は益) 2,715 関係会社株式評価損 4,501 」
当事業年度のキャッシュ・フロー計算書に、投資有価証券評価損益2,715千円および関係会社株式評価損4,501千円を記載している。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「特別損失 投資有価証券評価損 2,715千円 関係会社株式評価損 4,451千円 特別損失合計 7,166千円」
当第3四半期累計期間の四半期損益計算書に、投資有価証券評価損2,715千円および関係会社株式評価損4,451千円、合計7,166千円を計上している。