業務効率化を目的としたシステム投資
FY2017-Q2に初出。17回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2024-Q2。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに17社。
- FY2024-Q2前進有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、75,730千円の支出となりました。これは主に、無形固定資産の取得による支出75,384千円等の資金の減少要因によるものであります。」
当第2四半期累計期間に無形固定資産の取得として75,384千円を支出し、自社サービス等に係るシステム投資を継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度において実施した設備投資の総額は148,382千円であり、その主なものは自社サービスの追加開発に係るソフトウエア投資145,597千円であります。」
自社サービスの追加開発に係る設備投資として、総額148,382千円、ソフトウエア投資145,597千円を実施した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、86,554千円の支出となりました。これは主に、無形固定資産の取得による支出85,574千円等の資金の減少要因によるものであります。」
無形固定資産の取得として85,574千円を支出し、サービス開発等に係るシステム投資を継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度において実施した設備投資の総額は179,788千円であり、その主なものは自社サービスの追加開発に係るソフトウエア投資157,568千円であります。」
自社サービスの追加開発に係る設備投資を実施し、総額179,788千円、ソフトウェア投資157,568千円を開示している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、150,655千円の支出となりました。これは主に、無形固定資産の取得による支出64,984千円、投資有価証券の取得による支出50,000千円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出45,980千円等の資金の減少要因によるものであります。」
当第2四半期累計期間に無形固定資産取得64,984千円などの投資支出を実施している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当事業年度において実施した設備投資の総額は133,985千円であり、その主なものは自社サービスの追加開発に係るソフトウエア投資117,245千円であります。」
自社サービスの追加開発に係る設備投資を実施し、総額133,985千円、ソフトウェア投資117,245千円を開示している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「なお、「サブスクストア」等の既存サービスの追加開発に係る活動費は、その性質に応じて売上原価又はソフトウェアとして計上しております。」
既存サービスの追加開発を継続し、その活動費を性質に応じて売上原価またはソフトウェアとして処理している。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、65,214千円の支出となりました。これは主に、無形固定資産の取得による支出56,715千円、投資有価証券の取得による支出3,600千円、敷金及び保証金の差入れによる支出6,274千円等の資金の減少要因によるものであります。」
当第2四半期累計期間に無形固定資産の取得として56,715千円を支出しており、サービス開発等に係るシステム投資の実績を開示している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度において実施した設備投資の総額は137,861千円であり、その主なものは自社サービスの追加開発に係るソフトウェア投資108,317千円であります。」
自社サービスの追加開発に係る設備投資を実施し、総額137,861千円、ソフトウェア投資108,317千円を開示している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「なお、現在、支出が予定されている重要な資本的支出はありません。」
重要な資本的支出の予定がないとの説明を再掲している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「なお、現在、支出が予定されている重要な資本的支出はありません。」
重要な資本的支出の予定がないとの説明を再掲している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当事業年度において実施した設備投資の総額は73,167千円であり、その主なものは自社サービスの追加開発に係るソフトウェア投資65,428千円であります。」
自社サービスの追加開発を目的とする設備投資を実施し、総額73,167千円、主なソフトウェア投資65,428千円を計上している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「なお、現在、支出が予定されている重要な資本的支出はありません。」
重要な資本的支出の予定がないとの説明を再掲している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「なお、現在、支出が予定されている重要な資本的支出はありません。」
重要な資本的支出の予定がないとの説明を再掲している。 - FY2019-Q1後退有価証券報告書
「なお、現在、支出が予定されている重要な資本的支出はありません。」
現時点で重要な資本的支出の予定がないと記載しており、設備投資計画の具体性が弱まっている。 - FY2017前進有価証券報告書
「当事業年度において支出した設備投資の総額は3,192千円となります。その主なものは、PCの購入であります。」
当事業年度の設備投資額3,192千円と、その主な使途であるPC購入を開示している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「業務の効率化を目的としたシステムへの設備投資」
公募増資による調達資金の使途の一つとして、システム設備投資を挙げている。