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テモナ(3985)・施策前進

業務効率化を目的としたシステム投資

FY2017-Q2に初出。17回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2024-Q2。

17記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017前進FY2021 – FY2024-Q22017: 220172018: 020182019: 420192020: 320202021: 320212022: 220222023: 220232024: 12024
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ソフトウェア開発に伴う無形資産投資30社が書いているテーマ・逆風0社・追い風30社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに17社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている30社のうち14社を表示しています。上の文は30社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、75,730千円の支出となりました。これは主に、無形固定資産の取得による支出75,384千円等の資金の減少要因によるものであります。」

    当第2四半期累計期間に無形固定資産の取得として75,384千円を支出し、自社サービス等に係るシステム投資を継続している。
  2. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において実施した設備投資の総額は148,382千円であり、その主なものは自社サービスの追加開発に係るソフトウエア投資145,597千円であります。」

    自社サービスの追加開発に係る設備投資として、総額148,382千円、ソフトウエア投資145,597千円を実施した。
  3. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、86,554千円の支出となりました。これは主に、無形固定資産の取得による支出85,574千円等の資金の減少要因によるものであります。」

    無形固定資産の取得として85,574千円を支出し、サービス開発等に係るシステム投資を継続している。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において実施した設備投資の総額は179,788千円であり、その主なものは自社サービスの追加開発に係るソフトウエア投資157,568千円であります。」

    自社サービスの追加開発に係る設備投資を実施し、総額179,788千円、ソフトウェア投資157,568千円を開示している。
  5. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、150,655千円の支出となりました。これは主に、無形固定資産の取得による支出64,984千円、投資有価証券の取得による支出50,000千円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出45,980千円等の資金の減少要因によるものであります。」

    当第2四半期累計期間に無形固定資産取得64,984千円などの投資支出を実施している。
  6. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度において実施した設備投資の総額は133,985千円であり、その主なものは自社サービスの追加開発に係るソフトウエア投資117,245千円であります。」

    自社サービスの追加開発に係る設備投資を実施し、総額133,985千円、ソフトウェア投資117,245千円を開示している。
  7. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、「サブスクストア」等の既存サービスの追加開発に係る活動費は、その性質に応じて売上原価又はソフトウェアとして計上しております。」

    既存サービスの追加開発を継続し、その活動費を性質に応じて売上原価またはソフトウェアとして処理している。
  8. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、65,214千円の支出となりました。これは主に、無形固定資産の取得による支出56,715千円、投資有価証券の取得による支出3,600千円、敷金及び保証金の差入れによる支出6,274千円等の資金の減少要因によるものであります。」

    当第2四半期累計期間に無形固定資産の取得として56,715千円を支出しており、サービス開発等に係るシステム投資の実績を開示している。
  9. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において実施した設備投資の総額は137,861千円であり、その主なものは自社サービスの追加開発に係るソフトウェア投資108,317千円であります。」

    自社サービスの追加開発に係る設備投資を実施し、総額137,861千円、ソフトウェア投資108,317千円を開示している。
  10. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、現在、支出が予定されている重要な資本的支出はありません。」

    重要な資本的支出の予定がないとの説明を再掲している。
  11. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、現在、支出が予定されている重要な資本的支出はありません。」

    重要な資本的支出の予定がないとの説明を再掲している。
  12. FY2019前進有価証券報告書

    「当事業年度において実施した設備投資の総額は73,167千円であり、その主なものは自社サービスの追加開発に係るソフトウェア投資65,428千円であります。」

    自社サービスの追加開発を目的とする設備投資を実施し、総額73,167千円、主なソフトウェア投資65,428千円を計上している。
  13. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、現在、支出が予定されている重要な資本的支出はありません。」

    重要な資本的支出の予定がないとの説明を再掲している。
  14. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、現在、支出が予定されている重要な資本的支出はありません。」

    重要な資本的支出の予定がないとの説明を再掲している。
  15. FY2019-Q1後退有価証券報告書

    「なお、現在、支出が予定されている重要な資本的支出はありません。」

    現時点で重要な資本的支出の予定がないと記載しており、設備投資計画の具体性が弱まっている。
  16. FY2017前進有価証券報告書

    「当事業年度において支出した設備投資の総額は3,192千円となります。その主なものは、PCの購入であります。」

    当事業年度の設備投資額3,192千円と、その主な使途であるPC購入を開示している。
  17. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「業務の効率化を目的としたシステムへの設備投資」

    公募増資による調達資金の使途の一つとして、システム設備投資を挙げている。
一緒に動いた変遷

「第2四半期累計期間の売上・利益計上」は、この変遷が動いた17回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1086555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1第2四半期累計期間の売上・利益計上10回
  3. 2サービス課金アカウント数の増加8回
  4. 3従業員向けストック・オプションの発行6回
  5. 4たまごサブスクリプションによる食品等の新市場開拓5回
  6. 5財務体質・経営基盤の安定化5回
  7. 6営業活動によるキャッシュ・フローのマイナス化5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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