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テモナ(3985)・施策前進

サックル参画によるエンジニアリング機能と開発ソリューションの拡充

FY2022-Q3に初出。14回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載は2026-08-10。

14記載
5年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022 – FY2023悪化FY2024-Q1 – FY2024-Q2前進FY2025-H1 – 2026-05-142022: 220222023: 420232024: 220242025: 220252026: 42026
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ソリューション事業の開始と開発会社買収による開発体制強化3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「システムエンジニアリングサービスの提供先増加により売上高は411,999千円(前期比14.6%増)となりました。また、セグメント利益は23,385千円(前期はセグメント損失6,050千円)となりました。」

    エンジニアリング事業は提供先増加により増収となり、セグメント損失から23,385千円の利益へ転じた。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「システムエンジニアリングサービスの提供先増加により売上高は213,494千円(前年同期比20.6%増)となりました。また、セグメント利益は10,284千円(前中間連結会計期間はセグメント損失7,270千円)となりました。」

    エンジニアリング事業はシステムエンジニアリングサービスの提供先増加により売上高が前年同期比20.6%増となり、前年同期のセグメント損失から10,284千円の利益へ転じた。
  3. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「エンジニアリング事業においては、システム開発の受託サービスの伸び悩み、システムエンジニアリングサービスの提供先減少等により売上高は212,566千円(前年同期比36.2%減)となりました。また、セグメント損失は7,270千円(前年同期はセグメント利益16,369千円)となりました。」

    システム開発受託サービスの伸び悩みとシステムエンジニアリングサービスの提供先減少により、売上高が前年同期比36.2%減となり、前年同期のセグメント利益から損失へ転じた。
  4. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「エンジニアリング事業のシステム開発の受託サービスにおいては、前年同期比で堅調に推移したものの、システムエンジニアリングサービスの提供先減少により売上高は86,321千円(前年同期比40.0%減)となりました。また、セグメント損失は6,225千円(前年同期はセグメント利益8,863千円)となりました。」

    システムエンジニアリングサービスの提供先減少により、エンジニアリング事業の売上高が前年同期比40.0%減となり、前年同期のセグメント利益から損失へ転じた。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「エンジニアリング事業の売上高は593,436千円(前期比56.2%増)、セグメント利益は32,493千円(前期比2,222.4%増)となりました。」

    サックルを中核とするエンジニアリング事業で、受託開発・SESの売上高とセグメント利益が通期で拡大した。
  6. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「エンジニアリング事業の売上高は478,723千円(前年同期比173.5%増)、セグメント利益は38,141千円(前年同四半期はセグメント損失10,340千円)となりました。」

    サックルを中核とするエンジニアリング事業は、受託システム開発・システムエンジニアリングサービスを通じ、第3四半期連結累計期間に売上高478,723千円、セグメント利益38,141千円を計上し、前年同期のセグメント損失から利益へ転じた。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「エンジニアリング事業では、株式会社サックルにおいて、システム開発を請け負うサービスや、顧客にソフトウェアエンジニアのスキルを提供するシステムエンジニアリングサービスを提供しております。エンジニアリング事業の売上高は332,986千円、セグメント利益は16,369千円となりました。」

    サックルを中核とするエンジニアリング事業で、受託システム開発・SESを継続し、第2四半期累計期間に売上高332,986千円、セグメント利益16,369千円を計上した。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「エンジニアリング事業では、株式会社サックルにおいて、システム開発を請け負うサービスや、顧客にソフトウェアエンジニアのスキルを提供するシステムエンジニアリングサービスを提供しております。エンジニアリング事業の売上高は194,679千円、セグメント利益は8,863千円となりました。」

    サックルを中核とするエンジニアリング事業について、受託システム開発・SESの提供を継続し、第1四半期に売上高194,679千円、セグメント利益8,863千円を計上した。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「当社は、2022年4月25日付で株式会社サックルの全株式を取得したことに伴い、当第3四半期連結会計期間より同社を連結の範囲に含めております。株式会社サックルにおいて、システム開発を請け負うサービスや、顧客にソフトウェアエンジニアのスキルを提供するシステムエンジニアリングサービスを提供しております。」

    サックルの全株式取得と連結子会社化が通期報告で確認され、システム受託開発・SESを提供するエンジニアリング事業として実績計上に進んでいる。エンジニアリング事業の売上高は380,000千円、セグメント利益は1,399千円である。
  10. FY2022-Q3初出有価証券報告書

    「この度グループに参画する株式会社サックルは、WEBシステム開発を得意とし、開発・デザイン・マーケティングの専門家による一元的・包括的なサポート体制を強みとしております。そのため、サックル社がグループに参画することにより、当社グループとしての開発力の強化のみならず、サブスクリプションビジネスを支援する多様なソリューションの開発とその提供が実現可能となることから、ターゲット領域の拡大の一環として、株式会社サックルの株式を取得することに至りました。」

    サックルのシステム開発、デザイン、マーケティング機能を取り込み、エンジニアリング事業としてシステム開発受託やシステムエンジニアリングサービスを提供する新たな事業展開を開始している。
一緒に動いた変遷

「第2四半期累計期間の売上・利益計上」は、この変遷が動いた14回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

755444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1第2四半期累計期間の売上・利益計上7回
  3. 2サービス改善とサポート体制強化によるEC事業者の課題解決5回
  4. 3営業活動によるキャッシュ・フローのマイナス化5回
  5. 4たまごサブスクリプションによる食品等の新市場開拓4回
  6. 5BtoC-EC市場の継続的な成長機会4回
  7. 6BtoB-EC市場の継続的な成長機会4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
テモナの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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