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エルテス(3967)・施策前進

PMI推進本部によるAIセキュリティ事業の統合推進

FY2023-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2023-Q3。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023-Q1前進FY2023-Q2 – FY2023-Q32022: 220222023: 12023
同じテーマの他社
M&A後のPMI標準化によるグループシナジー創出23社が書いているテーマ・逆風1社・追い風22社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「また、PMI推進本部を中心に、警備事業を提供する株式会社And Security、ISA株式会社、SSS 株式会社の営業体制強化に取り組んでおり、高利益率案件の受注という成果にも繋がっています。」

    PMI推進本部を中心に、And Security、ISA、SSSの営業体制強化を進め、高利益率案件の受注という成果につなげている。
  2. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「AIセキュリティ事業は、リアルな警備事業を運営しつつ、その課題解決のためにAIやIoTを組み合わせた警備・セキュリティ業界のDXを推進しております。2022年3月に連結子会社となったISA(株)、SSS(株)、また同年3月に新設したPMI推進本部を中心に、グループ会社とのシナジー効果や警備事業の営業体制整備の結果、売上高は各社増加しております。」

    AIセキュリティ事業の加速とグループ会社間シナジーを目的としたPMI推進本部について、ISA・SSSを含むグループ会社の営業体制整備と売上高増加という進展を記載している。
  3. FY2023-Q1初出有価証券報告書

    「また、AIセキュリティ事業のさらなる加速とグループ会社とのシナジー効果を生み出すために、PMI推進本部を設置し、取り組みを強化してまいりました。」

    AIセキュリティ事業の加速とグループ会社間のシナジー創出を目的に、PMI推進本部を設置した。
一緒に動いた変遷

「ビッグデータ解析を活用した内部不正検知サービスの拡大とクロスセル」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ビッグデータ解析を活用した内部不正検知サービスの拡大とクロスセル2回
  3. 2ソーシャルリスク事業の拡大と収益力の強化2回
  4. 3AIセキュリティ事業を次代の中核事業へ育成2回
  5. 4DX推進事業を将来の中核事業へ育成2回
  6. 5「AIK order」「AIK sense」による警備DXプロダクト開発2回
  7. 6バンズシティとの連携によるプロパティ・マネジメントDXとスマートシティ構築2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エルテスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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