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エディア(3935)・事実再定義

ゲーム・ライフエンターテインメント・音楽レーベル・カフェ・グッズの4サービスライン

FY2018に初出。11回の記載のうち6回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2026。

11記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再定義FY2019-Q2 – FY2022-Q1再掲FY2022-Q2 – FY2022-Q3再掲FY2024-Q2 – FY2024-Q32018: 220182019: 120192020: 020202021: 220212022: 120222023: 320232024: 120242025: 020252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「当社グループは、当社及び当社の連結子会社3社、非連結子会社1社で構成され、IP事業、出版事業を営み、総合エンターテインメント企業として事業領域の拡大を図っております。」

    従来のIP事業、出版事業及びBtoB事業等の区分から、IP事業と出版事業を主要な事業として説明する構成へ整理した。IP事業にはゲーム、マンガ、アニメ、グッズ、オンラインくじ、ライセンスアウト及びBtoBサービスが含まれている。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「(注)第1四半期連結会計期間より、BtoB事業はIP事業の区分に含まれております。なお、前第3四半期連結累計期間の「顧客との契約から生じる収益を分解した情報」は、変更後の区分に基づき作成したものを開示しております。」

    BtoB事業をIP事業に含める区分変更と、前年同期比較情報を変更後区分で表示する取扱いを継続している。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「(注)第1四半期連結会計期間より、BtoB事業はIP事業の区分に含まれております。なお、前第2四半期連結累計期間の「顧客との契約から生じる収益を分解した情報」は、変更後の区分に基づき作成したものを開示しております。」

    BtoB事業をIP事業に含める区分変更と、前年同期比較情報を変更後区分で表示する取扱いを継続している。
  4. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「(注)当第1四半期連結累計期間より、BtoB事業はIP事業の区分に含まれております。なお、前第1四半期連結累計期間の「顧客との契約から生じる収益を分解した情報」は、変更後の区分に基づき作成したものを開示しております。」

    BtoB事業をIP事業に含める区分変更を当第1四半期から実際に適用し、前年同期の比較情報も変更後区分で表示している。
  5. FY2023再定義有価証券報告書

    「(注)BtoB事業は2023年3月よりIP事業に統合」

    従来のIP事業、出版事業及びBtoB事業の3区分について、2023年3月からBtoB事業をIP事業へ統合する事業区分の変更を記載している。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「サービス区分 主なサービス IP事業 ゲームサービス ゲームアプリケーションの企画、開発、運営 ライフエンターテインメントサービス モバイル向け実用サービスコンテンツやアプリケーションの企画、開発、提供 音楽レーベルサービス ゲームやアニメ関連の音楽、ドラマCDの企画、制作、販売、配信 グッズサービス アニメやゲーム関連のグッズ等の制作、販売 IPのライセンスアウト 出版事業 ライトノベル、コミック等の出版物及び電子書籍の企画、編集、出版 BtoB事業 受託開発・運用、システム・アプリ開発、漫画動画の制作」

    IP事業、出版事業及びBtoB事業を上位区分とし、各サービス内容を整理する事業構造を継続している。
  7. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「サービス区分 主なサービス IP事業 ゲームサービス ゲームアプリケーションの企画、開発、運営 ライフエンターテインメントサービス モバイル向け実用サービスコンテンツやアプリケーションの企画、開発、提供 音楽レーベルサービス ゲームやアニメ関連の音楽、ドラマCDの企画、制作、販売、配信 グッズサービス アニメやゲーム関連のグッズ等の制作、販売 IPのライセンスアウト 出版事業 ライトノベル、コミック等の出版物及び電子書籍の企画、編集、出版 BtoB事業 受託開発・運用、システム・アプリ開発、漫画動画の制作」

    IP事業、出版事業及びBtoB事業を上位区分とし、各区分のサービス内容を整理する事業構造を継続している。
  8. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「サービス区分 IP事業 出版事業 BtoB事業」

    従来の6サービス分類から、IP事業、出版事業及びBtoB事業を上位区分とする事業構造の説明へ再編した。IP事業にはゲーム、ライフエンターテインメント、音楽、グッズ及びIPライセンスアウトを含めている。
  9. FY2019再定義有価証券報告書

    「そのため、主たるサービスごとに記載いたしますとゲームサービス、ライフエンターテインメントサービス、音楽レーベルサービス、グッズ・コラボカフェサービス、出版サービス、その他の6つに分類され、主なサービス内容は以下の通りになります。」

    従来の4サービスラインに出版サービス及びその他が加わり、6分類へ事業構造の説明を拡張した。
  10. FY2019-Q2再定義有価証券報告書

    「平成30年8月20日には、アニメやゲーム関連の出版物及び各種グッズの企画・制作・販売等を手掛ける株式会社一二三書房をグループに加えるなど、今後の更なるクロスメディア展開を拡大させるための体制強化を行っており、当社グループとしての収益基盤の礎を構築しております。」

    従来のゲーム、ライフエンターテインメント、音楽、カフェ・グッズの構成に、出版物・グッズの企画制作販売を行う一二三書房が加わり、事業構造が拡張している。
  11. FY2018初出有価証券報告書

    「そのため、主たるサービスごとに記載いたしますとゲームサービス、ライフエンターテインメントサービス、音楽レーベルサービス、コンテンツコラボカフェ・グッズサービスの4つに分類され、主な内容は以下の通りになります。」

    事業領域をゲーム、ライフエンターテインメント、音楽レーベル、コンテンツコラボカフェ・グッズの4サービスラインに分類している。
一緒に動いた変遷

「ゲームサービス売上の拡大とライフサポートサービス売上の縮小」は、この変遷が動いた11回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ゲームサービス売上の拡大とライフサポートサービス売上の縮小3回
  3. 2ゲームタイトルの継続提供と売上ピークアウト3回
  4. 3スマートフォンゲーム事業への注力とタイトル展開2回
  5. 4スマートフォンゲーム市場の競争激化と開発費増加2回
  6. 5アライアンスタイトルによる安定収益と自社タイトルによる成長の両立2回
  7. 6新規事業への投資負担と進捗遅延2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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