マイネット(3928)・施策再定義
mynet.aiによるデータ分析・AI活用サービス
FY2018-Q1に初出。11回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載は2026-08-14。
11記載
9年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ゲーム事業会社へのデータ分析・AI機能集約1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-14前進決算説明資料
「マイネット、AI活用によるゲーム運営コストの50%削減を目標に策定 ~AIと人の役割を再定義し、既に複数タイトルで約20%のコスト削減を実現~」
AI活用について、ゲーム運営コスト削減の50%目標と、複数タイトルで約20%を実現した実績が示されている。 - FY2026-H1再定義有価証券報告書
「2026年7月1日付で株式会社マイネットゲームスを存続会社、株式会社mynet.aiを消滅会社とする吸収合併」
データ分析・AI活用サービスを担っていたmynet.aiをマイネットゲームスへ吸収合併し、AI関連機能を独立会社で展開する形からグループ内のゲームサービス会社へ集約する形へ変更した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「AI事業は、DXソリューション事業として新たな価値の獲得を目指し、」
AI事業をDXソリューション事業として位置付け、DX技能の直接マネタイズによる収益基盤化を目指す方向を継続している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「AI事業は、DXソリューション事業として新たな価値の獲得を目指し、」
AI・データ分析の取り組みを、ゲーム運営の効率化だけでなく、DXソリューション事業として新たな価値を獲得する事業へ整理している。 - FY2020再定義有価証券報告書
「また、AI事業・マーケティング事業は当社DX技能の直接マネタイズとして収益基盤を確立し、持続成長を目指してまいります。」
AI・データ分析の取り組みを、ゲーム運営の効率化だけでなく、DX技能を直接収益化するAI事業として収益基盤化する方向へ再整理している。 - FY2019前進有価証券報告書
「2019年下半期からは、累計60タイトルのゲームデータ分析・ノウハウを事業化し、ソリューションサービス「COMPASS」を提供するAI・データ事業も順調な立ち上がりを見せております。」
mynet.ai等で蓄積した累計60タイトルのデータ分析・ノウハウを「COMPASS」として事業化し、2019年下半期からAI・データ事業が順調に立ち上がっている。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「また、全領域AI進化に向けたAI・RPAの開発やセキュリティ対策等のコーポレートブランディングに投資を行いました。RPAについては、既に5タイトルに導入が出来ており、導入した5タイトル全てで1年以上の運営延長が決定している」
AI・RPA開発への投資を実施し、RPAを5タイトルへ導入した。導入先5タイトルすべてで1年以上の運営延長が決定したと記載している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「平成30年3月1日付で、データ分析・AI(人工知能)活用サービスを提供する事業会社として株式会社mynet.aiを、」
平成30年3月1日付で、データ分析・AI活用サービスを提供する新会社mynet.aiを設立した。