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アイビーシー(3920)・施策前進

System Answerシリーズのブランディングと認知度向上

FY2016に初出。16回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載は2026-08-13。

16記載
11年にわたる
7うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019前進FY2025-H1 – 2026-08-132016: 12017: 020172018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 120232024: 220242025: 120252026: 72026
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System Answerシリーズのブランディングと認知度向上1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「このような状況下で当社では、2025年1月に、京都で開催されたJANOG55 Meetingに出展いたしました。」

    System Answerシリーズ等の認知度向上施策に関連して、2025年1月にJANOG55 Meetingへ出展した具体的な活動実績を記載した。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「「System Answer シリーズ」のブランディングを強化し、また認知度を向上させるため、今後も積極的に展示会への出展やセミナーの開催を行うとともに、当社のWEBサイトを充実してまいります。」

    System Answerシリーズのブランディング、認知度向上、展示会・セミナー・WEBサイト施策を継続した。
  3. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「また、昨年11月には当社初めてのプライベート展示会を開催し、多数のお客様にご来場いただきました。」

    System Answerシリーズの認知度向上施策について、初めてのプライベート展示会を開催し、多数の顧客が来場したという具体的な実績を記載した。
  4. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「② 「System Answer シリーズ」のブランディング強化、認知度向上、提供形態拡充、新機能実装及び次世代開発」

    従来のブランディング・認知度向上から、提供形態拡充、新機能実装、次世代開発を含む課題として整理された。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「「System Answer シリーズ」のブランディングを強化し、また認知度を向上させるため、今後も積極的に展示会への出展やセミナーの開催を行うとともに、当社のWEBサイトを充実して参ります。」

    展示会・セミナー・WEBサイトによるブランディングと認知度向上を継続。
  6. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「当社が独自に開発し、製造・販売する「System Answer シリーズ」のブランディングを強化し、また認知度を向上させるため、今後も積極的に展示会への出展やセミナーの開催を行うとともに、当社のWEBサイトを充実して参ります。また、新たな監視手法である情報管理に対応した「System Answer シリーズ」の最新製品「System Answer G3」の販売促進をクラウドサービスでの提供も併せて積極的に展開するとともに次世代製品開発を検討して参ります。」

    従来のブランディング・認知度向上に加え、クラウド提供、提供形態拡充、新機能、次世代製品開発を重要課題として対象範囲を広げた。
  7. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社が独自に開発し、製造・販売する「System Answer シリーズ」のブランディングを強化し、また認知度を向上させる為、今後も積極的に展示会への出展やセミナーの開催を行うとともに、当社のWEBサイトを充実して参ります。」

    System Answerシリーズのブランド・認知度向上を重要課題として再掲。
  8. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社が独自に開発し、製造・販売する「System Answer シリーズ」のブランディングを強化し、また認知度を向上させる為、今後も積極的に展示会への出展やセミナーの開催を行うと共に、当社のWEBサイトを充実して参ります。」

    ブランディング・認知度向上を重要課題として再掲し、展示会、セミナー、WEBサイトを手段として明示。
  9. FY2016初出有価証券報告書

    「当社が独自に開発し、製造・販売する「System Answer シリーズ」のブランディングを強化する為、今後も積極的に展示会への出展やセミナーの開催を行います。また、当社のWEBサイトを充実することで、より多くの顧客に対して認知度を高めて参ります。」

    展示会・セミナー・WEBサイトを手段とするブランド強化と認知度向上を課題として提示。
一緒に動いた変遷

「各種ITイベントへの出展」は、この変遷が動いた16回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

754443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1各種ITイベントへの出展7回
  3. 2新規顧客開拓と直接販売による営業推進5回
  4. 3パートナー企業との連携強化4回
  5. 4人材の積極採用4回
  6. 5成長投資を優先した内部留保と無配方針4回
  7. 6売上高成長と売上総利益率の重視3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アイビーシーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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