アイビーシー(3920)・目標再掲直近の決算(2026-08-13)では「前進」
経営安定化に向けたストックビジネスの拡大
FY2022に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-14。直近の記載は2026-08-13。
7記載
5年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ストック事業の利益拡大と生産性向上・新規事業開発12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。12社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「また、経営の安定化に向けたストックビジネスの拡大により、さらなる企業価値の向上に取り組んでまいります。」
経営安定化と企業価値向上の手段としてストックビジネス拡大方針を継続した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「また、経営の安定化に向けたストックビジネスの拡大により、さらなる企業価値の向上に取り組んでまいります。」
経営安定化と企業価値向上の手段として、ストックビジネス拡大方針を継続した。 - FY2022初出有価証券報告書
「また、経営の安定化に向けたストックビジネスの拡大により、さらなる企業価値の向上に取り組んで参ります。」
経営安定化と企業価値向上の手段として、ストックビジネスの拡大を初めて明示。