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アイビーシー(3920)・施策前進

パートナー企業との連携強化

FY2016-Q3に初出。35回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載は2026-08-13。

35記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY2018再掲FY2019-Q3 – FY2021-Q1前進FY2024 – 2026-08-132016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 220212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 42026
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販売パートナー網・営業提携の拡大と深耕130社が書いているテーマ・逆風1社・追い風147社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに70社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている130社のうち14社を表示しています。上の文は130社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「ライセンス更新時期のお客様の96%がSystem Answerをそのまま更新していただけたとともに、パートナー様経由での新規案件の獲得により伸長しました。」

    パートナー経由で新規案件を獲得し、ライセンス販売の伸長につながったと記載された。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「同じく2025年1月には、改正地方自治法により自治体のDXの進展を踏まえた対応が各自治体に求められていることを受け、自治体業務のさらなる効率化を目的として推奨されている「アルファダッシュモデル」や「ベータダッシュモデル」と呼ばれるネットワーク及び「ガバメントクラウド」と呼ばれる政府が運営する行政機関や地方自治体共通のクラウド基盤において必要なソリューションの紹介として、自治体や弊社パートナー企業様向けの特設ページを開設しました。」

    自治体およびパートナー企業向けのソリューション紹介ページを開設し、パートナーを含む公共分野への販売・支援の具体的な接点を設けた。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「パートナー企業との連携により、ネットワークやサーバー構築に特化した専門部隊を編成し、さまざまな規模の案件に対応できる体制を整備・拡充しております。」

    パートナー企業との連携を通じた専門部隊について、ネットワークに加えてサーバー構築にも対象を広げ、体制を整備・拡充したと記載した。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「さらに、パートナー企業様との連携分野では自治体・教育委員会・大学をはじめとしたお客様におけるITシステム管理強化支援も実施してきました。」

    パートナー企業との連携を通じ、自治体・教育委員会・大学等へのITシステム管理強化支援を継続した。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「パートナー企業との連携により、ネットワーク構築に特化した専門部隊を編成し、さまざまな規模の案件に対応できる体制を整備しており、」

    パートナー企業との連携を通じ、ネットワーク構築専門部隊の編成と案件対応体制の整備を記載。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「ライセンスの販売については、サーバー供給の状況が正常に戻りつつある中、「System Answerシリーズ」の機能拡張を機とした既存顧客へのサポート強化等の施策や昨年度より実施していたパートナービジネスの強化が功を奏し、前年同期比で大幅に増加しました。」

    昨年度から実施しているパートナービジネス強化が販売増加に寄与したとの説明を継続した。新たな受注件数等の具体的マイルストーンは示していない。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「ライセンスの販売については、サーバー供給の状況が正常に戻りつつある中、「System Answerシリーズ」の機能拡張を機とした既存顧客へのサポート強化等の施策や昨年度より実施していたパートナービジネスの強化が功を奏し、前年同期比で大幅に増加しました。」

    昨年度から実施していたパートナービジネス強化が奏功したと記載され、ライセンス販売は前年同期比42.8%増となった。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社ではパートナー企業と連携したITシステムインフラ管理強化支援や、ハイブリッド運用ニーズに対応し「ITコストの最適化」及び「IT運用管理の効率化」に寄与する、自社開発のネットワークシステム性能監視/情報管理ツール「System Answerシリーズ」の機能拡張及びサポート強化を継続してまいりました。」

    パートナー企業と連携したITシステムインフラ管理強化支援を継続した。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社ではパートナー企業と連携した公共セクター等におけるITシステム管理強化支援や、」

    パートナー企業と連携した公共セクター等へのITシステム管理強化支援を継続。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社ではパートナー企業と連携した公共セクター等におけるITインフラ管理強化支援や、ハイブリッド運用ニーズに対応し「ITコストの最適化」及び「IT運用管理の効率化」に寄与する、自社開発のネットワークシステム性能監視/情報管理ツール「System Answerシリーズ」の機能拡張及びサポート強化を継続してまいりました。」

    パートナー企業と連携した公共セクター等へのITインフラ管理支援を継続。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社ではパートナー企業と連携した公共セクター等におけるITインフラ管理強化支援や、」

    パートナー企業と連携した公共セクター等へのITインフラ管理強化支援を継続。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社は、企業等におけるITインフラ管理強化支援や、ハイブリッド運用ニーズに対応し、「ITコストの最適化」「IT運用管理の効率化」を可能とする自社開発のネットワークシステム性能監視/情報管理ツール「System Answerシリーズ」について、パートナー企業と連携を強化し、広範なセクター及び企業へ継続して提供してまいりました。」

    パートナー企業との連携強化と、広範なセクター・企業へのSystem Answerシリーズの提供継続を再確認。
  13. FY2021-Q3再定義有価証券報告書

    「また、24時間365日有人監視サービス「SAMS」等の顧客ニーズに合致したサービス提供や、特許取得済み技術に基づくセキュリティ電子証明基盤サービス「kusabi」に係るパートナー企業との連携強化及び拡充など、成長分野における取り組みも推進してまいりました。」

    パートナー連携の対象として、公共セクター等に加え、kusabiに係るセキュリティ分野の連携強化・拡充を明示した。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社ではパートナー企業と連携した公共セクター等におけるITインフラ管理強化支援や、」

    パートナー企業と連携した公共セクター等へのITインフラ管理強化支援を継続。
  15. FY2020再掲有価証券報告書

    「既存パートナー企業との連携を強化するとともに、グループ全体で新規パートナー企業を開拓することで販売チャネルのさらなる拡充を図って参ります。」

    既存パートナーとの連携強化と、グループ全体での新規パートナー開拓による販売チャネル拡充方針を再確認。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、こうした流れの中で、ITシステムのオンプレミス(自社運用)からクラウド、もしくはハイブリッド運用のニーズに対応し「ITコストの最適化」及び「IT運用管理の効率化」に寄与する、自社開発のネットワークシステム性能監視/情報管理ツール「System Answerシリーズ」の機能拡張及び販売・サポート、パートナー企業との連携強化を継続展開しております。」

    System Answerシリーズの機能拡張、販売・サポート、パートナー企業との連携強化を継続。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、こうした流れの中で、オンプレミス(自社運用)からクラウド、もしくはハイブリッド運用のニーズに対応し「ITコストの最適化」及び「IT運用管理の効率化」に寄与する、自社開発のネットワークシステム性能監視/情報管理ツール「System Answerシリーズ」の機能拡張及び販売・サポート、パートナー企業との連携強化を継続し事業を展開しております。」

    パートナー企業との連携強化を継続。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社ではハイブリッド運用ニーズに対応し「ITコストの最適化」及び「IT運用管理の効率化」に寄与する、自社開発のネットワークシステム性能監視/情報管理ツール「System Answerシリーズ」の機能拡張及び販売・サポート、パートナー企業との連携強化を継続し事業を展開しております。」

    パートナー企業との連携強化を継続して事業を展開。
  19. FY2019再掲有価証券報告書

    「既存パートナー企業との連携を強化するとともに、グループ全体で新規パートナー企業を開拓することで販売チャネルのさらなる拡充を図って参ります。」

    既存パートナーとの連携強化とグループ全体での新規パートナー開拓を継続方針として記載。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、こうした流れに対応し「ITコストの最適化」及び「IT運用管理の効率化」に寄与する、自社開発のネットワークシステム性能監視/情報管理ツール「System Answerシリーズ」の機能拡張及び販売・サポート、パートナー企業との連携強化を継続し事業を展開しております。」

    パートナー企業との連携強化を継続したと再確認。連携による新たな受注実績は本文で明示されていない。
  21. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「ライセンスの販売については、前年同期にあった大型案件のひと段落がありましたが、引き続きパートナー企業との連携強化に努めた結果、情報通信業、製造業、公共・文教向け販売が大きく伸長しました。」

    パートナー企業との連携強化の結果として、情報通信業、製造業、公共・文教向け販売が大きく伸長したと記載。
  22. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「ライセンスの販売については、前年同期にあった大型案件の一段落がありましたが、引き続きパートナー企業との連携強化に努めた結果、公共、製造、情報通信業向け販売が大きく伸長しました。」

    パートナー企業との連携強化の結果として、公共・製造・情報通信業向け販売が大きく伸長したと記載。
  23. FY2018再掲有価証券報告書

    「当事業年度において、ライセンスの販売については、引き続きパートナー企業との連携強化に努めました。」

    パートナー企業との連携強化を継続したと再掲。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、ライセンスの販売については、引き続きパートナー企業との連携強化に努めました。」

    パートナー企業との連携強化を継続したと再掲。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、ライセンスの販売については、引き続きパートナー企業との連携強化に努めました。」

    パートナー企業との連携強化を継続したと再掲。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、ライセンスの販売については、引き続きパートナー企業との連携強化を進めました。」

    パートナー企業との連携強化を継続したと再掲。新規大型案件の受注は記載されているが、連携強化との直接の因果関係は明示されていない。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「その際に大きな命題となる「ITコストの最適化」及び「IT運用管理の効率化」の実現を支援するため、当社は、自社開発のネットワークシステム性能監視ツール「System Answerシリーズ」の販売・サポート、パートナー企業との連携強化を継続し事業を展開して参りました。」

    パートナー企業との連携強化を継続して事業を展開したと再掲。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、ライセンスの販売については、引き続きパートナー企業との連携強化による公共・文教分野の開拓を行いました。」

    パートナー企業との連携強化による公共・文教分野の開拓を継続。新たな受注達成などの具体的マイルストーンは記載されていない。
  29. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「パートナー企業との連携強化により、公共系システムの新規大型案件の受注に成功いたしました。」

    パートナー企業との連携強化を通じ、公共系システムの新規大型案件の受注という具体的な進展を記載。
  30. FY2016引き上げ有価証券報告書

    「既存パートナー企業との連携を強化するとともに、新規パートナー企業を開拓することで販売チャネルのさらなる拡充を図って参ります。」

    既存パートナーとの連携強化に加え、新規パートナー開拓まで対象を広げた。
  31. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「このような環境の中、当社は、自社開発製品「System Answer G2」の販売・サポート、パートナー企業との連携強化を継続し事業を展開して参りました。」

    パートナー企業との連携強化を継続施策として記載。
一緒に動いた変遷

「新規顧客開拓と直接販売による営業推進」は、この変遷が動いた35回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

666555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新規顧客開拓と直接販売による営業推進6回
  3. 2人材の積極採用6回
  4. 3ライセンス受注増加に伴う構築・運用サポートの拡大6回
  5. 4成長投資を優先した内部留保と無配方針5回
  6. 5顧客満足度向上と付加価値ソリューションの強化5回
  7. 6現状評価・性能監視・運用支援のワンストップ提供5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アイビーシーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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