各種ITイベントへの出展
FY2016-Q3に初出。17回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載は2026-08-13。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。16社中5社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに17社。
- FY2025-H1前進有価証券報告書
「このような状況下で当社では、2025年1月に、京都で開催されたJANOG55 Meetingに出展いたしました。」
従来の展示会・セミナー施策について、2025年1月に京都開催のJANOG55 Meetingへ出展した具体的な実施実績を記載した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社が独自に開発し、製造・販売する「System Answer シリーズ」のブランディングを強化し、また認知度を向上させるため、今後も積極的に展示会への出展やセミナーの開催を行うとともに、当社のWEBサイトを充実してまいります。」
展示会、セミナー、WEBサイトによるブランド・認知度向上施策を継続した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「また、昨年11月には当社初めてのプライベート展示会を開催し、多数のお客様にご来場いただきました。」
従来の展示会・セミナー施策について、初めてのプライベート展示会を開催し、多数の顧客が来場したという具体的な実施実績を記載した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社が独自に開発し、製造・販売する「System Answer シリーズ」のブランディングを強化し、また認知度を向上させるため、今後も積極的に展示会への出展やセミナーの開催を行うとともに、当社のWEBサイトを充実して参ります。」
展示会・セミナー・WEBサイトによるブランドおよび認知度向上施策を再確認。 - FY2020後退有価証券報告書
「このような状況の下、当社においては新型コロナウイルス感染症の影響による展示会中止や現場実証に対する制限等により営業活動に制約が生じる一方、」
新型コロナウイルス感染症により展示会が中止され、現場実証も制限されるなど、従来の展示会出展を含む営業活動に制約が生じた。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社が独自に開発し、製造・販売する「System Answer シリーズ」のブランディングを強化し、また認知度を向上させる為、今後も積極的に展示会への出展やセミナーの開催を行うとともに、当社のWEBサイトを充実して参ります。」
展示会、セミナー、WEBサイトによるブランド・認知度向上施策を再確認。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社が独自に開発し、製造・販売する「System Answer シリーズ」のブランディングを強化し、また認知度を向上させる為、今後も積極的に展示会への出展やセミナーの開催を行うと共に、当社のWEBサイトを充実して参ります。」
展示会、セミナー、WEBサイトを用いた認知度向上施策を継続。 - FY2016再掲有価証券報告書
「当社が独自に開発し、製造・販売する「System Answer シリーズ」のブランディングを強化する為、今後も積極的に展示会への出展やセミナーの開催を行います。」
展示会・セミナーを通じた宣伝・認知向上施策を継続。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「一方、人材の積極採用による人件費の増加や各種ITイベントへの出展による宣伝活動費の増加の影響で、販売費及び一般管理費は479,967千円(前年同期比27.5%増)となりました。」
ITイベントへの出展を宣伝活動として記載。