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アイビーシー(3920)・施策前進

各種ITイベントへの出展

FY2016-Q3に初出。17回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載は2026-08-13。

17記載
11年にわたる
8うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q3 – FY2019後退FY2020前進FY2025-H1 – 2026-08-132016: 220162017: 020172018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 120222023: 020232024: 220242025: 120252026: 82026
同じテーマの他社
展示会出展による市場訴求・シェア拡大44社が書いているテーマ・逆風0社・追い風47社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。16社中5社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに17社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている44社のうち14社を表示しています。上の文は44社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「このような状況下で当社では、2025年1月に、京都で開催されたJANOG55 Meetingに出展いたしました。」

    従来の展示会・セミナー施策について、2025年1月に京都開催のJANOG55 Meetingへ出展した具体的な実施実績を記載した。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社が独自に開発し、製造・販売する「System Answer シリーズ」のブランディングを強化し、また認知度を向上させるため、今後も積極的に展示会への出展やセミナーの開催を行うとともに、当社のWEBサイトを充実してまいります。」

    展示会、セミナー、WEBサイトによるブランド・認知度向上施策を継続した。
  3. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「また、昨年11月には当社初めてのプライベート展示会を開催し、多数のお客様にご来場いただきました。」

    従来の展示会・セミナー施策について、初めてのプライベート展示会を開催し、多数の顧客が来場したという具体的な実施実績を記載した。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社が独自に開発し、製造・販売する「System Answer シリーズ」のブランディングを強化し、また認知度を向上させるため、今後も積極的に展示会への出展やセミナーの開催を行うとともに、当社のWEBサイトを充実して参ります。」

    展示会・セミナー・WEBサイトによるブランドおよび認知度向上施策を再確認。
  5. FY2020後退有価証券報告書

    「このような状況の下、当社においては新型コロナウイルス感染症の影響による展示会中止や現場実証に対する制限等により営業活動に制約が生じる一方、」

    新型コロナウイルス感染症により展示会が中止され、現場実証も制限されるなど、従来の展示会出展を含む営業活動に制約が生じた。
  6. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社が独自に開発し、製造・販売する「System Answer シリーズ」のブランディングを強化し、また認知度を向上させる為、今後も積極的に展示会への出展やセミナーの開催を行うとともに、当社のWEBサイトを充実して参ります。」

    展示会、セミナー、WEBサイトによるブランド・認知度向上施策を再確認。
  7. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社が独自に開発し、製造・販売する「System Answer シリーズ」のブランディングを強化し、また認知度を向上させる為、今後も積極的に展示会への出展やセミナーの開催を行うと共に、当社のWEBサイトを充実して参ります。」

    展示会、セミナー、WEBサイトを用いた認知度向上施策を継続。
  8. FY2016再掲有価証券報告書

    「当社が独自に開発し、製造・販売する「System Answer シリーズ」のブランディングを強化する為、今後も積極的に展示会への出展やセミナーの開催を行います。」

    展示会・セミナーを通じた宣伝・認知向上施策を継続。
  9. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「一方、人材の積極採用による人件費の増加や各種ITイベントへの出展による宣伝活動費の増加の影響で、販売費及び一般管理費は479,967千円(前年同期比27.5%増)となりました。」

    ITイベントへの出展を宣伝活動として記載。
一緒に動いた変遷

「System Answerシリーズのブランディングと認知度向上」は、この変遷が動いた17回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

754332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1System Answerシリーズのブランディングと認知度向上7回
  3. 2新規顧客開拓と直接販売による営業推進5回
  4. 3パートナー企業との連携強化4回
  5. 4売上高成長と売上総利益率の重視3回
  6. 5経営安定化に向けたストックビジネスの拡大3回
  7. 6人材の積極採用2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アイビーシーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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