アイビーシー(3920)・目標再掲直近の決算説明資料(2026-08-13)では「引き上げ」
売上高成長と売上総利益率の重視
FY2018に初出。12回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-08-13。
12記載
9年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
売上・利益の成長と増減を含む業績・収益性の推移611社が書いているテーマ・逆風47社・追い風756社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの888件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、継続的な収益向上の為、売上高・売上総利益・営業利益の成長とともに、ROE(*)を経営指標として重視しております。」
売上高、売上総利益、営業利益の成長とROEを重視する経営指標を継続した。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「また、製品やサービス、ビジネスモデルの変革を全社で進めていくうえで経済産業省が推進するDX推進指標を活用してまいります。」
従来の財務指標に加え、全社の製品・サービス・ビジネスモデル変革にDX推進指標を活用する方針を示した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、継続的な収益向上の為、売上高・売上総利益・営業利益の成長とともに、ROE(*)を経営指標として重視しております。」
売上高・売上総利益・営業利益の成長とROEを重視する経営指標を再確認。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「損益面は、当社サービスラインナップの多様化に伴うプロダクトミックスによる影響により、売上総利益率が前年同期比で低下いたしましたが、」
サービスラインナップ多様化に伴い売上総利益率が前年同期比で低下したと記載。売上高成長と利益率を重視する指標方針に関連する実績として再確認。 - FY2020再定義有価証券報告書
「当社グループは、継続的な収益向上の為、売上高・売上総利益・営業利益の成長とともに、ROE(*)を経営指標として重視しております。」
従来の売上高成長・売上総利益率重視から、売上高・売上総利益・営業利益の成長とROEを重視する指標へ説明を変更。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「損益面は、当社サービスラインナップの多様化もあり売上総利益率が前年同期比で低下した他、」
売上高の成長と売上総利益率を重視する方針に関連し、サービスラインナップの多様化により売上総利益率が前年同期比で低下したと記載。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当社のサービスラインナップの多様化により売上総利益率が前年同期比で低下しましたが、」
売上高成長と売上総利益率を重視する方針に関連し、サービスラインナップの多様化により当四半期の売上総利益率が前年同期比で低下したと記載。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「子会社連結によるプロダクトミックスによる影響、また、子会社における一部案件のコスト増により売上総利益率が前年同期比で低下した」
売上高成長と売上総利益率を重視する方針を前提に、当四半期はプロダクトミックスや一部案件のコスト増により売上総利益率が前年同期比で低下したと記載。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、継続的な収益向上の為、売上高の成長とともに、売上総利益率を経営指標として重視しております。」
売上高成長と売上総利益率を重視する経営指標を再確認。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社は、継続的な収益向上の為、売上高の成長とともに、売上総利益率を経営指標として重視しております。」
売上高の成長と売上総利益率を、継続的な収益向上を判断する経営指標として初めて明示。